家に帰って何気に2Fの冷凍庫を見たら なんとお蕎麦が4パックも入って おりますた。 先日3パック持って行ったのでふが、 お蕎麦は毎週土曜日に2パックしか 手に入らない為、あとの4人分・・・ つまり4パックは2週に分けて 2パックずつエノ*カに持って 行くようになると思っておった。 けど、4パックもあるならこれを持って 行けばいいぢゃん!(^^) 1Fにあるキッチンの冷蔵庫の フリーザーにも確か1パック あるんだよね。 んで、今週土曜日にまた2パック 届くので、溜まる一方・・・。 古いのから食べてはいるんだけど、 もうどれが1番古いのか判んない。 冷凍焼けしてても熱湯に入れて 茹でてしまって平気。 4人分、小分けのビニール袋に入れて 持ってきた。 あと、ハゼ兄がお店に残っていた 1袋ずつ(アマトリチャーナ& ポモドーロ)のパスタソースを 貰いたいとのことでしたんで、 もう1袋ずつ欲しそうだったから 家にあるのを1袋ずつあげることに。 これも小分け袋に入れて持ってきた。
横そごに着いてまずはエノ*カへ。 レジに氷川兄がいた。 ををぅ、まさに兄に用事があったのさね。 ぐるりとチーズ屋側へ回って中に入る。 ハゼ兄がレジの前でうずくまって 何か探して・・・るっぽい。 既に氷川兄はキャッシャーから出て レジカウンター前にいますた。 ぱんちゃんを見っけて「あ!」 しゃがんでたハゼ兄も振り向いて「あ!」 ・・・なんだよ、2人揃って 「あ!」って。(^^;)
氷川兄がすっとんで来て。 ハゼ兄もやってきて。
ぱ:えーっと、まず! パスタソース、1袋ずつね。 これはハゼ兄ちゃんね。 ハ:ありがとうございます。(^^) ぱ:あと、お蕎麦。 これは氷川兄ちゃんね。 茹で3分ね! 氷:ありがとうございます。(^^) お蕎麦この間3つ持ってきたから 今日4つ持ってきた。 ハ:はいはい。 すっごい美味いよ、お蕎麦!(氷川兄に) 氷:(^―^) ぱ:冷凍してあるヤツを持ってきたから、 この陽気でちょっとの間でもお蕎麦が 汗かいてるので、おうちに帰ったら ラップに包み直して冷凍して下さい。 氷:あ、ラップですね、はいはい。 ぱ:んじゃ、後で来ます。 氷:お待ちしてます。 ハ:お待ちしてます。
さぁ、次はロ*トだっ!
ロ*トに行くと棚とお人形を店員さんに お願いする。(見本しか置いてないから) お人形は10個、棚は1個。 ところが既に在庫が切れて無いそうで、 メーカーに問い合わせしないと ならないらしい。 既にこの時間ではメーカーも業務が 終了していて電話できないので、 明日問い合わせしてみて、 入荷時期等を携帯に連絡くれるとの 事でした。 棚は既に在庫あるんだけどね。 でもお店の人には
「このお人形を飾りたいから、 お人形がもし手に入らないようなら 買わないです」
と、話をしておりまして。 だから買わないで帰ってきた。 なんだ・・・買うつもりで来たのに がーっかり。 意気消沈してエノ*カへ。
エレベーターを使わず、 (もちろん、階段も使わず) エスカレーターでノンビリB2Fへ。 すると、急に催して来ちゃってトイレへ。 トイレから出て(もちろんちゃんとお手々を 洗いましたとも!)エノ*カの 紅茶側の前を通ると、 氷川兄がぱんちゃんの姿を 発見したらしく、お店の前に出てきて お出迎え。
氷:画伯をお待ちしておりますた。 ぱ:まだ言うかーっ!(画伯)
と、紅茶側の入り口を通り過ぎ。 氷川兄もまだぱんちゃんがどっかで 買い物をするのかと思ったらしく、 お店に引っ込んだ。 が! ぱんちゃんがチーズ屋から入って 来たもんだからビックリ。
氷:あれぇ? そっちから??
その声にキャッシャーに居た ハゼ兄も反応。
ハ:うん、こっちの入り口嫌いなんだって。 氷:へー。 ぱ:どもども( ヘ^^)ヘ コソコソッ 氷:今日はどうします? ぱ:赤。 氷:赤。 ぱ:あ、黄色いちっちゃいの!! 氷:あ、そうなんですよー。 これにします? ぱ:ン? ナンカ違う。 いつもの黄色いのじゃないや。 あれ? 普通サイズのでも いつもの黄色のがない(¯□¯)! 氷:え、これじゃないの? ぱ:ちがう。。。 氷:えー? どれだろう・・・。 Σあ、判った! ララだ。 ぱ:それ! 氷:うーん、また入ってくると思いますよ。 ぱ:ふぅ〜ん、じゃあ別ので。。。 氷:あ、これなんかどう? 可愛いでしょう? ぱ:あ、カワイ〜♪ 氷:へへへっ♪、言うと思った。(^^) ぱ:へへへっ♪、食いついた!(^^) 氷:配送? ぱ:うん、そう。 氷:今日のお気に入りだって。(ハゼ兄に) ハ:あっそ。 ぱ:「あっそ」だって。 なんだ、その言い方は・・・。 むっきーっ!! 氷:ぱんちゃん、お酒全然ダメ? ぱ:全然じゃないよ、飲めるのもあるよ。 氷:甘いお酒はダメ? ぱ:甘いのー? 氷:うん、飲んでみる? ぱ:うん。
氷兄が試飲のワインをくれました。 これってお金払わないとダメなんじゃ ないのかなー? と、思いつつ飲んでみた。
クンクン(匂いを嗅ぐ)
げーっ、酒くさっ!(¯w¯;) ↑ ワインは酒だっつーの。
ちょびっと飲んでみる。
げーっ、強い。(ノ^T) うわーっ、ぺっぺっぺっ!(> ┰ <)
氷:え、これでも強い? ぱ:うん。あ、でもあまーい。 ナニこれェ! 氷:うん、すっごい甘いでしょ? ぱ:(糖尿病になりそう)
つづく
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