ぱ:あ。紙(配送用紙控え)を 貰ってなかった・・・。
と、氷川兄の所に戻ると、 アルバイトの姉ちゃんとデカ姉と 氷川兄がニコニコしながら見てて。
ぱ:紙貰うの忘れてた。
と、戻るとナントお金払って ねかった。(¯□¯;)
氷:えーっと、お代もまだっす。 ぱ:!!!(¯□¯;) 払ったつもりでいたよ、 ごめんちゃい。(照) ↑ ひでぇ 氷:いえいえ。(^^) えーっと、****円です。 ぱ:ん。
(お代払って)
氷:デカ姉が何かお話が あるようですよ。(^^) ぱ:ん?(¯―¯?) デ:あの。。。えと、お料理教室とか お菓子教室とかやらないんですか? ぱ:やらないですぅ。(^―^) ↑ 即答かいっ! デ:えーっ!! もしやるようなら私ともう1人の子と 習いに行こうかって話してたんですよ。 やらないんですかぁ。。。 ぱ:うん、こっ恥ずかしいもね。 (っつーか、面倒臭い) ↑ でたーっ(爆) デ:絶対あのプリンは売れますよぉ ぱ:(いや、売るには免許居るだろうし。。。 っつーか、特許はぱんちゃんじゃ ないから勝手に売れないって) 氷:上手ですよねー。(^^) ぱ:そんなことたぁないですぅ。 デ:すっごく美味しかったですぅ。 ぱ:あのプリンはパス*ルの なめらかプリンなんだよ。 家庭で出来るプリンを教えて貰ったの。 デ:そうなんですか!! ぱ:うん(^^) 簡単だからやってごらん。 レシピあげるから。 デ:え、でも私には難しいかも。 ぱ:大丈夫、大丈夫。 あれね、蒸してないんだよ。 見て判ると思うけど焼いてもいないの。 デ:そうなんですか? ぱ:ん。湯せんはするけどね。 ゼラチン使ってないから口の中で トロトロってするでしょ(^^) デ:はい〜。 ゼラチン入れないで何で固めるの? ぱ:卵使ってるから、卵の力だけで 固めるんだよん。 デ:えー!! 卵だけで固まるんですか? ぱ:(@◇@)あ、あのね・・・。 ねーちゃん、茶碗蒸もゼラチンいれずに 卵だけで固まるやん。 デ:あ、そっか・・・。 ぱ:でもね、(Kさんも言ってたけど) 失敗してもまた挑戦する意欲がある人は お料理もお菓子も上手になるよ。 ただ、お菓子は何十年経っても完璧には 作れないという程、難しくはあるけどね。 家庭で作るのは食べる人が決まってるから そんな全て完璧に出来なくてもいいしね。 デ:あ〜、そうなんですかぁ。。。 ぱ:頑張って作ってみて! デ:はぁい♪ ぱ:では、(配送)よろしくお願いします。 氷:承知しました。 ・・・それにしても全然お客がいなくて。 出口の時計見たら既に8時5分前ですた。 だとしても、普段はこの時間ならまだ お客が数人いるのに・・・。 花火大会も終わったし、どしたんだろ??
それにしても似顔絵を事務所に 貼って飾ってるたぁ、どういうこと なんざんしょ? 飾るということは、きっとアルバイトの子の 顔も描かないとならんくて。 でもアルバイトの子の顔なんて知らんよ、 あたち。 ・・・観察しようとも思わんし。 目があってケンカ売られて、 売られたケンカは買うぱんちゃんは、 気が付いたら倉庫に監禁されちゃって、 あとで夜中に足に錘つけられて 横そごの裏の海へドボン!! なんてされたらヤだもん。 ↑ サスペンスドラマの見過ぎ
(ノ_T)
|