| 2006年08月03日(木) |
なんか通いつめてるね(^^;) 1 |
今日も横そごへ。 富*商店にプリンの容器を買いに。 それと、レシピでは “ミルクとほうじ茶のプリン“ なんだけど、ぱんちゃんは 紅茶プリンにするつもりなので 紅茶を買いに。 ルピ*アの紅茶でもいいんだけど、 勿体無いから今まで紅茶シフォンで 使ってたフォート*ム&メイ*ンの 紅茶にしようと思ってて。 ただ、紅茶の茶葉がほうじ茶に比べて 小さいし細かいので、レシピの通りに 温めたミルクにそのまま入れるのには 抵抗があるぱんちゃん。 紅茶の茶葉を入れるボールを買いに ロ*トへ。 あるにはあったんだけど、イマイチで。 ・・・というのもロ*トも決して 安くは無い(商品が)んだけれども、 その割には安いというか・・・。 紅茶屋で買えば高い物がロ*トだと かなり安い。 専門店で買うから高いんだろうけど、 逆にロ*トの安いのを見ると “こんなに安くて大丈夫なのかなぁ” って思ってしまう。 100円均一なんてなおさらで、 安物買いの銭失い・・・だろうな って思う。 100均一も物によって買い分け ないと。。。 で、エノ*カの目の前にある紅茶屋 (マリアー*ュ・フ*ール)に 行きました。
ぱ:あのぅ・・・すんまそん。 兄:はい? いらっさいまし♪ ぱ:えと、えと、紅茶の茶葉を入れる ボールありますか? 兄:ボール・・・は、無いですけど、でも、 袋ならありますけど。 ぱ:は? 袋? 兄:こういうヤツです。(実物見せる) ぱ:あ、良く日本茶ので見かける! でも、これ中身出ちゃうぢゃん。。。
現物を見せてくれたのは、口がパックリ 開いた状態の袋を見せてくれました。
兄:あ、いえ、蓋をこうしてかぶせますから 中身は出ないです。 ぱ:ボールだと目詰まりしたらイヤだから これならいいかなぁ。。。 兄:? ぱ:紅茶のプリン作るから、 ボールだと茶葉が飛び出ないでいいかなと 思ったんだけど、ミルクの中に入れるから 目詰まりが気になるの。 兄:あ〜、そうですねぇ。。。 ぱ:これなら使い捨てだから良いよね♪ これください。 兄:はい、あ! えっと、2種類ございまして。 蓋をかぶせるだけのものと、 それに紐が付いているタイプとが あります。 紐が付いていると50円高いですけど、 どうされます? ぱ:う〜ん・・・、 紐がないと箸で摘んで取るしかないし、 紐が付いてれば箸1本で紐を引っ掛けて お鍋からあげればいいし・・・。 ・・・じゃあ、紐ありで! 兄:承知しました。(^^) ぱ:ちなみに・・・。 兄:? ぱ:ダージリンって100グラムどのくらいの お値段ですか? 兄:えっとー。種類がございまして・・・ 1500円の物と、2800円の物と、 あと、ファースト・フラッシュ(春摘み) ですと約4000円くらいします。 ぱ:あそ(^^;) お菓子にするには勿体無いね。 兄:(^―^)
・・・実は勿体無いとは 思ってないのだけどね。(^―^) 飲むのも食べるのも結局は同じこと。 素材が良い物を使えば味が良いのは 当たり前で。 同じ口に入るものなら高くたって別に 勿体無くはないもんね。 でも、ひっひっひっ♪ これで準備万端! 後は作るだけ! 成功させなくっちゃ!!
んで。 エノ*カへ寄る。 けど、紅茶側(目の前)の入り口は 嫌いなのでチーズ屋から入る。 ハゼ兄と氷川兄とデカ姉は、 ロ*トに行く時にいたことを 確認済みだったのれ、ずんずん中へ 入って行ったのだす。 ところが、ハゼ兄は紅茶側の入り口で 女の子のお客ちゃんを対応ちう。 氷川兄・デカ姉・デカ兄はおらず。 (スタッフルームかね?) にわとり兄(チキン・リトル)@店長が ぱんちゃんにオケチュ向けて お客ちゃんを対応ちう。 でも、今日は赤を買う予定で、 Mちゃん行き。 だから別に対応してもらわなくても、 ララちゃん買えばいいのでふ。 1本だから籠もいらないし・・・と、 思ってララちゃんの側へ行ったらば。
「こんにちわっ!!」
と、♂の声。 振り向けば青い箱ファイルを持った ハゼ兄が立っていた。
あんた、若いねーちゃん(客)は どしたっ??
って思った、ええ、率直に。
ハ:今日は? ぱ:赤 ハ:赤・・・渋いヤツ? ぱ:うん。 ハ:う〜ん、これなんかど? あ、これ以前買ったことあると思うけど。 ぱ:うん。 ハ:これとか。。。ラベル・・・ダメ? すっごい渋いよ、シブシブ。。。 ぱ:うん、ダメダメ。全然ダメ。 ハ:(^^;) じゃあ・・・こっちの。 ぱ:別に何度も良いんだけど。。。渋ければ。 ハ:えー? ラベル大切って言ってたぢゃん。 ぱ:うん、大切だよ。 ハ:これなんかどう? このラベルとか。 ぱ:・・・あっちのにする (前送ったというヤツ) ハ:(^^;) ぱんちゃんってさ、黄色好き? ぱ:え? 前にも誰かに言われたよ、なんで? ハ:氷川きよし?(氷川兄に言われた?) 結構、黄色いラベルの物を 買われてるから。(^^) ぱ:あ〜。。。単に黄色って覚えやすいから 手に取ってるだけなんだけど。。。 後のは覚えにくいんだもん。 皆似たような絵だし、色の配色も。。。 ハ:(^^;) 今日は・・・配送ですか? ぱ:うん、Mちゃんに。 ハ:ああ、“Mちー”ね。(^^) ぱ:そうそう(^―^)
配送用紙記入していると、 書き終わるのを待機している ハゼ兄に向かって2人の女の人が 親しげに話し掛けて来ますた。
女:ひどぉい、この間(来たのに) 休みだったじゃん!
↑ 親しいんだろけど、 いきなりこの言葉ってどうなの? って思ったのはぱんちゃんだけかね?
・・・と、ここでぱんちゃん、あらぬ妄想が。。。
(妄想中)
女:ヒドイじゃないの! 男:すみません 女:休みするだなんて!! 男:すみません 女:逃げてるわけ? どうしてくれるの? あなたの子よ!
↑ ぱんちゃん、作家になれるかしらん?(爆) ってか、飛躍しすぎ・・・っつーか、 テレビの見過ぎだってば、オマエ(^^A;)
ハゼ兄はとりあえず「すみません」と 笑いながら謝ってて。 どんな可愛い子なのかと見たら、 フツーのおばはんとかなりそれなりの 女の人で。 2人ともチビでずんぐりむっくりした 体型。(人のこと言えないぱんちゃん) ぱんちゃんもタメ口を利いちゃうけど、 この2人はちょっとヒドイと思った。 周りを憚らず、大きな声でのタメ口は ちょっとなぁ・・・と思った。 ぱんちゃんが売り子だったら嫌な タイプだな。 ぱんちゃんのタメ口は、 多分この2人とは違うと思う。 ぱんちゃん、横柄な態度は取らないし、 一応、お客ではあるけれども、 ハゼ兄たちはワインの専門家だからね。 (ソムリエの資格を持っているか どうかは知らないけれど、 お客さんにワインを紹介できると いうことは、それなりの専門知識や 味覚を持っていると思う)客だからと いって高い所から兄たちを見るのは オカシイと思う。 ごく普通のちょっちお姉さんぱんちゃんが 話すタメ口会話はイキナリ
「ひどいじゃないの!」
なんていうような会話はしまへん。
大体、店内に響くようなデカイ声で 話さないし・・・。 それこそ、他のお客さんから 「なんだろう??」と思われるような 話し方はしないっす。 差し入れする時は辺りにお客さんが いるかどうかを見て、居ない時に渡すか、 横そごの紙袋に入れて、 キャッシャーじゃない方のカウンターの 横にポテッと置いてお客さんに 見られないように気を遣いまふ。
だからぱんちゃん、こういう態度を 見たり聞いたりすると、ものすごく ムカついてくるんだす。 それはどの場合でもそうで、 ハゼ兄に対してそうだったからでは なくて、女性の店員に対してでも そうなりまふ。 文字では表現しにくいんだけれど、 なんていうか、その人達、 ムカッ=3 とくる話し方をする人 っていうか。 まぁ、ぱんちゃんがムカッとする 話し方であって、他人は何とも 思わないかもしれないけどね。 ただ言える事は、ハゼ兄や氷川兄は 愛想がいいので、結構お客ちゃんから 人気があるんだろうという事は言えると 思いまふ。
で。配送用紙とメッセージカードを 記入中はハゼ兄はすることが無いので 手持ち無沙汰で。 アルバイトのねーちゃん(?)に包装と 出来上がったカードの貼り付けを指示したし、 やることがないので、ぱんちゃんが記入中に その2人の女性の所へ。 すると、スタッフルームからデカ姉が 出て来ますた。
つづく
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