| 2006年06月18日(日) |
2日後にも会いました |
翌日は雨が降っていたので ウォーキングは中止。 その翌日は曇りですたので、 オォーキング開始しますた。 すると、なんとリールちゃんにバッタリ。 ママは喜び勇んで
「リールちゃん!!」
と傍へ寄る。 ビビリーのリールちゃんは 最初は傍に来たものの、 腰が引けちゃって大勢を低くし、
うゎん! うゎん!!
と吠えまくる。
あれれ〜? この間会ったのに。。。 忘れちゃったのぉ?
とママ。 暫くすると自分に害を加えないと 判ったらしいリールちゃんは 傍に来て臭いをくんくん嗅ぐ。 (そのままおちっこ引っ掛けなきゃいいけど) (^^;)
飼い主のねーちゃんも、 「あれ〜? この間可愛がって貰ったぢゃん」 と、リールちゃんに声を掛ける。 リールちゃんは暫くすると 後ろ足2本で立ってじゃれてくる。 ママと2人でしゃがむとクンクン臭いを 嗅いでくるし、やっぱり立って顔を 覗きこんでくる。 顔を舐める事はしないけど、 黒くてつぶらな可愛い瞳でじ〜っと 顔を覗き込んでくる。 かと思うと、隙あらばヘコヘコしようと しがみついてくるので、 飼い主のねーちゃんも冷や汗かきまくり。 男の子だからしょうがないんだけどね。。。 別れた後は最後まで(姿が見えなくなるまで) 立ち止まって見送ってたリールちゃん。 良くプードルに間違えられるそうで、 祖先はやっぱりプードルの血が入っている わんこなんだって。 犬特有の臭さが無いわんこで、 顔も可愛い子なのでふ。 しっぽちゃんとリール君に会う事がママの 散歩のお気に入りになったのですた。
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