| 2006年05月08日(月) |
プログラマー氷川兄 2 |
(つづき)
氷:これ、この間買われたヤツ(^^)σ
・・・とワインを指差す。
実は母の日のワインを3人のママに 配送する時に、対応してくれたのが この氷川兄だったんでふ。 その後、Kさんに持って行くのに 同じワインが欲しくて、買いに行ったら のっぽ兄が対応しようとして。。。 銘柄なんざサーッパリ覚えてないぱんちゃん。
「この間買ったの下さい(困)」
とだけしか言えず。 母の日のワインを買った時、 隣でのっぽ兄がやたらめったらたくさん ワインを買った株主っぽいお客ちゃんを 対応してたのれふ。 だからぱんちゃんが3本母の日に ワインを買った・・・という事は のっぽ兄も知っているんだすが、 ワインの銘柄は知らねかった。(^^;)
の:この間って母の日のに3本買われた ヤツだすね? ぱ:ん。そう。 の:うちの**(氷川にーちゃん)が対応した・・・ ぱ:ん、とこ〜んな顔のにーちゃん。 ↑ 名前知らないらしい の:あ、今日、**(氷川にーちゃん) いるので・・・。
のっぽ兄、氷川兄を呼びに行った。 実はカワユイ姉も氷川兄に聞きに行ってて。 姉が先に戻って来たので、 用件は済んじまったのよん♪ 氷川兄はのっぽ兄に呼ばれて飛び出て ジャジャジャジァ〜ン!! ・・・は、いいけれど、ごめんね氷川兄、 用事済んだよ。(^^;)
んで、んで。
氷川兄、そのまままたスタッフルームに 引っ込んでしまいますた。 ・・・う。 休憩中だったかしらん? ごめんちょ。(^人^;)
そんな事があったのれ、氷川兄が 「この間オメーが買ったのはこれだぜぃ」 って先に言ったわけだな、こりゃ(^^;) んで。
ぱ:今日は白がいいだもね♪ 氷:え? 白? 珍しいですねぇぇぇ (;゜〇゜) ぱ:うへ? 氷:フランスがいいんだすか? ぱ:ん! 氷:う〜んと・・・これとかは?
おわ〜、キレ〜♪ (=^・^=)
ぱ:でもさー、こっちもいー。 氷:あ、これは美味しいですよ! ぱ:ちょっと黄緑色っぽいよね。 こっちは黄金っぽいもんね。 この間はこっちの紺色のヤツ買ったの。 氷:あ、これも美味しいよ。 ぱ:こっちは? こっちの赤と紺色の セットを送ったんだけど。 白もカワイイ(ラベルが) 氷:う〜ん・・・。(沈黙) ぱ:・・・はい。ありがと。(悟ったらすぃ) 氷:へへへ、ボク個人としてはちょっと・・・(^^;) ぱ:ういうい。 氷:これなんかも美味しいよ。 ぱ:ヤダ。(一目見て即答) 氷:カワイクない? ぱ:うん。 う〜ん、どっちにしようかなぁ。 ん! こっちにする!!(黄緑色) 氷:ご配送ですね? ぱ:そ。(ノ´∀`*)
例によって背丈の高いテーブルで 配送用紙にカキカキ・・・。 あ〜、めんどくせーっ(-_―;) 兄、自分のボールペン貸してくれまひた。 配送用紙記入テーブルにお客ちゃん2人いて ボールペンが無かったからかも。 ぱんちゃん、あのボールペン書きやすいけど 好きじゃないのでふ。 お店の備え付けのボールペンってホテルにも良く 置いてある黒いやつで、リンゴとか刺して 食べれそうなんだよね〜。(ノ´∀`*) ところが氷川兄が貸してくれたのも・・・。 書きにくいのだすよ、細くって。ι(´Д`υ) あんた、身体も細いのにボールペンも 細いのかよ・・・みたいな。(^^;) すると、「こんにちは」と声が。 う? この声はのっぽ兄ではないっす。 顔をあげてみると、ハゼ兄だった。 スーツ着てますた。 だからわかんねかったっす。 「こんちは」とだけ答えてひたすら書く。 が、電話番号を家の番号じゃなくて携帯に いつもしている(Mちゃんの場合のみ) んだけど、間違えちゃって。 旨く誤魔化して書いたのを 氷川兄に見られちゃって、 「ナイス、上手く誤魔化しましたね!」 って誉められ尊敬されちった、えへっ☆ ↑ 絶対違うと思われ
すると、何時の間にかぱんちゃんの 目の前に赤い箱が。 え、こんな箱あるんだ・・・。 いつもの緑の有料箱と木の箱と無料の箱しか 知らなかったぱんちゃん。 今回はこんな良い箱で入れてくれるわけ? と目を白黒させてしもうた・・・。
氷:? どうかしましたか? ぱ:え、今日はこの箱? ?(゚_。)?(。_゚)? 氷:あ、これは有料の箱でちょっち高い 350円の箱なんですよ。 これにします? ぱ:うんにゃ、箱なんていらないくらいだもん。 取りに来て貰ってもいいくらいだも。 氷:あ、そ?
と、そこへ会話を聞いたハゼ兄が参加
ハ:あ、そう、白い箱だよ。 (配送用紙覗き込んで) この方はいつも無料の箱なんだよ。
ハゼ君、良くご存知で。(^^;)
氷:あ、そうなんだ。 じゃあ、白い箱で。(^^) ぱ:うん!(ノ´∀`*)
(暫くして)
ぱ:ねー、今日はお姉さんいないの? 氷:お姉さん? ?(゚_。)?(。_゚)? ぱ:うん、小さいお姉さん。 氷:え、誰だろう?? Mさん? ?(゚_。)?(。_゚)? ぱ:? ちーっこいお姉さん。 氷:髪の毛垂らしてる? あ、でもいつも違う髪形だもんなぁ ぱ:いつも1つに束ねてるよ。 氷:(?´ー`)σ(指差す)
見ると、ちっこい姉が歩いている。 カワイイ顔してまふ。 でも、ぱんちゃん、対応してもらった事が無い ねーちゃんだから違う。
ぱ:違う。( ̄η ̄*) 氷:オカッパにしてる? ぱ:してない。( ̄η ̄*) (今時オカッパってどうなの? せめてボブとか言ってくれよ 笑) 氷:あ、判った。今日は休みなんですよ。 ぱ:あ、そだの? 氷:え、なんで? ?(゚_。)?(。_゚)? ぱ: カワイイよね〜♪ o(≧∇≦)o 氷:ははは ヾ( >▽)ゞ ↑ 何故笑う? 彼女ボクと同じ年なんですよ。2*才。 ぱ:へー。 その頃に戻りたいよ。 氷:笑
(しばらくして)
ぱ:ここさぁ・・・。 もしかしたら有名かもよ。(゚σ ゚)ホジホジ... 氷:え? この人?(Mちゃん) ぱ:違うよ、ここのお店。 氷:へー? なんでだろう? ぱ:ぱんちゃん、WEBに載せてるもん。 (゚σ ゚)ホジホジ... 氷:え? ホント? (ё_ё) ぱ:うん、なんかカウンター凄いよ。 日記のとこだけ(笑) 氷:え、今度教えてくださいよ。( ̄∀ ̄*) ぱ:やだよ。(ノ´∀`*) 氷:ボク、これでもプログラマーなんですよ。(ノ´∀`*) ぱ:じゃあもっとヤダ。(ノ´∀`*) 氷:笑 探しちゃうもんね。( ̄∀ ̄*)イヒッ ぱ:探しても見れないもんね。( ̄∀ ̄*)イヒッ 氷:? ぱ:アクセス制御付けてるもん。( ̄∀ ̄*)イヒッ 氷:ホントっすか?(¯△¯;) ぱ:うん。**だけね。(^^) 氷:ほげーっ☆ ぱ:だからお客が増えるのは知らんけど ヤジウマが増えたらぱんちゃんのせいだもね。 ↑ 自分で言うか。 氷:(^^;)じ、じゃあ配送しておきまふ。 2、3日で届くかと・・・。 ぱ:うん、よろしくね。
それにしても2*才とは。 このにーちゃん、高校生だって言っても 通用する顔してんのに。 いいなぁ。。。あの年に戻りたい。(遠い目)
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