| 2006年04月26日(水) |
ケーキありがちゅう 1 |
某土曜日、朝9時にぱんちゃんは 針山治療でした。 先生に
「腰ねー、ヘルニアだってぇ(ノ_T)」
というと、先生は
「あそ。でも見た感じ、触った感じは 大丈夫っぽいよ、平気、平気」
ですと。 ヘルニアは自然に治る事もあるんだって。 もちろん、酷い人はダメだろうけど。 でもこの腰のダルさと痛みは 何とかならんかね。。。
剣山治療が終わった後は、 例によってド*ールで朝ご飯。 今日も剣山に頑張ったぱんちゃんは 自分にご褒美としてロイヤルミルクティーの 今度はLを頼んだもね。(笑) 実は仕事が忙しくて、連日夜10時くらい まで残業続きだったのだす。 しかも女性が3名になった事で、 イザコザが起こり始めちゃって・・・ 社員同士のプライドがぶつかり合う っていう感じなので、間に入るのが 常にこのあたち。 派遣だから。(^^;) 身体もガッチガチに固まっちゃって、 ストレスと凝りで凄かったのでした。 んで、ロイヤルミルクティーが MからLに昇格した事で、 いつも食べているパンの値段を 大幅に落として、1個100円前後の ベルギーワッフルに降格。(^^;) 10時に朝ご飯になるから、 あんまり食べないようにしないと・・・。 すぐお昼だしね(^^;)
んで、本を読みながらま〜ったり 身体を休めて、イザ、横浜へ。 ビッグ*メラでMP3を買うべく 行ったの。 ずーっと、2年くらい考えてたんだけど、 欲しいタイプが無くて。 小さくて、軽くて、電池式で、 メモリーカード式で、曲がいっぱい 入るヤツ。 これが欲しかったのよね。 ところが無いのよ(^^;) そいで、メモリーカード式のだと、 カード自体が1枚の値段が凄く高いので 諦め、電池式だと小さくはならない。 結局電池式の大きめを買いますた。 1ギガで19000円が 17000円ですた。 まぁ、GOODな買い物だったのでは?? MP3はやっぱり首に掛けて聞けるから 荷物にならないというのが魅力。 MDって買った当初はCDウォークマンより 小さくて画期的だと思ったんだけど、 それでもやっぱり幅を取るし、 荷物持ちのぱんちゃんにとっては重い。 MP3になったおかげで、 手荷物の方が少し軽くなった。 ・・・ホンのちょっとだけど。(^^;) 次ぎに横そごへ。 シフォンケーキを焼くと穴が空くので、 とりあえずでっかいどうに帰ったH氏には ワインを送ることに。 エノ*カのワインは高いので、 いつもスーパーのワインを買っていた H氏にとっては嬉しいお礼では?? ↑ ロ*ズのお礼 まずはいつも買う洋服屋さん(横そご)で 服を買って。 次ぎにパウダーファンデーションを クリスチャン・*ィオールで買って。 中身を入れ替えて貰っちった、えへっ♪ んでね、今、*ィオールでは ファンデーションで限定が出ておるのだす。 ミストのファンデで、缶のスプレー式だす。 んでね、これは顔に直接掛けないで、 手に出してから付けるのだすよ。 すっごい勢いで出てくるから。 化粧直しにちょっち塗ってもらったんだけど そのフィット感っつーのがたまらんの。 思わず買ってしまいますた。 高いんだよ〜、約6000円だもん。 んでも、限定だから無くなったら当然終わり。 とりあえずは1個だけ買ったんだけど、 もしかしたら買い溜めしちゃう気配が ヒシヒシと・・・(^^;)
ほいで、化粧品売り場が1Fなのれ、 エスカレーターでB2Fへ。 身体が疲れ切って億劫だったり、 腰がどうしてもだるかったり、 荷物ガンガン持ってたら、 たった2階でもエレベーターを 使っちゃうんだけどね。(^^;) んで。 エスカレーターで降りると、 日本酒や焼酎を売っている酒屋の 目の前に出まふ。 飲まねぇクセして珍しいビール (パッケージとか)を見つけるのが 得意なぱんちゃん。 フラリと酒屋へ。 丁度地ビールのお勧めにーちゃんがいて、 ぱんちゃんの後ろからあーだ、こーだと 言うが、全て無視。 ぱんちゃん、売り子のうんちく垂れ 嫌いだよ。(-_−;) ワインや靴や化粧品のように 専門知識が必要な物は別だけど、 洋服だの、カバンだのは特に趣味が あるわけで。 後ろからあーだ、こーだ言われると お店出てきちゃうもね。 酒もそうで、日本酒や焼酎も 奥が深いんだろうけど、 ぱんちゃんは別に飲まないから 洋服やカバンと同じレベル。 ワインはもう兄・姉達とは顔見知りだから 傍に寄られてもへーき。 っていうか、うんちくを1人で勝手に 喋らないでふ。 特に知識を持っている正社員なんかは こっちから聞けば教えてくれるし、 取ってくれるし、持ってくれるし、 選んでくれる。 ← 客は楽ちん♪ 銘柄と産地を覚えるのが仕事だから お客の顔と好みを覚えるのも早い。 彼氏と年に数回買うなんて人や おっさん連中がたまに来て買うとか、 そういうのはどうだかわからないけど、 常連なんかは直ぐに覚えてくれちゃう。 ぱんちゃんなんかはすぐ覚えられちった クチです、はぁ(^^A;)
んで、ぱんちゃんはエノ*カの 正面入り口(紅茶屋の方の入り口) から入るのが嫌いで、例によって 酒屋側から入りますた。 結局重いからという理由でビールは 買わず。 だって、ホレ、ぱんちゃんは ヘルニアだからさ! (^皿^)v
んで、エノ*カの入り口に1歩足を 踏み入れた途端、声を掛けられますた。
「ヘイ、お嬢さん。 お茶でもど?」
・・・なんて事は無く、 単に、
「こんにちは」
と。(^^;) 誰ぢゃい!? と周りを見渡しても 真正面(奥の方)にハゼ兄がいるだけで 周りに誰もおらん。 はて・・・(?_?) と思いつつ、 振り向くとのっぽ兄が真後ろに 立っておった。 思わず、ビビッっちゃったっす、 あたちとしたことが。(^ノ^*) そういや、酒屋からずっと後ろに誰かが 付いて来る気配がしたのよ〜。 客かと思ってたYO!(^^;) もう、飛びあがるくらいビビッたもんで、 のっぽ兄も
「あ、すみません。(^^;) 声を掛けるタイミングがー・・・。 驚かすつもりぢゃなかったんですけどぉ。 いつもありがとうございますぅぅぅ」
(T▽T;) へへへ、えへへへ(泣)
泣き笑い状態で軽く挨拶を終わらせて、 ズンズン中へ。 するとハゼ兄が、
「ぱんちゃん、この間はごちそーちゃま♪」
・・・ハテ、なんだっけ??
暫く考えて、思い出した。
“ああ、ケーキ!!”
「どういたしますて。 おめでとーごじゃいますた。」
と、これまた軽く挨拶済ませて。 奥に置いてあるカゴを手にする。 カゴを持つということは、 2本以上買うということなのれ、 ハゼ兄がすっ飛んで来る。 そうでふ、ぱんちゃんったらすぐに 落っことすから割られちゃ困る っつーんですな。 んで、カゴを持って貰っちった。
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