| 2005年08月12日(金) |
おててのその後の調子は・・・ |
土曜日に思いもかけず 痛い左手に針ブスブス治療を されちゃった可哀想なぱんちゃん。 (自分で言うな。)
その後の手の調子は どうなったかというと。
良好♪(ノ^▽^*)
なのでした。 いや、痛いけど。←どっちなんだよ
いや、実はですね。 針を受けたその週の初め頃から 痛いけどもその痛みが少し薄らいで 来てはいたんです。 それも、ぱんちゃんの病院から 処方された湿布薬じゃなくて、 ドレミ先生から頂いた湿布薬を貼って 寝た翌日から。 ドレミ先生のお家にぱんちゃんママが お裁縫のお稽古(実際はわんこ達と 遊んでいるらしい 笑)の時に ドレミ先生が下さったもので、 病院から処方された湿布薬なのだそう。 もうね、超有り難かったです。 しょっちゅう張り替えているので、 病院から出る6枚入り(1枚を 半分にして貼っていました)では 1週間で無くなっちゃいます。 会社では朝の机の雑巾掛けと夕方の 3人分のコップ洗いでお水を 触りますんで。 トイレはね、サポーターの先から ニョッキリ出ている指先を洗えば 済みますんで。 だから物を落とす事もあったけど、 針を受けてまで治療しなくても・・・ という段階に来てはいました。 うーぎゃん号のハンドルを握っても 前ほどの痛みは無かったし。(^^)
でも。
針ブスブス治療で左手に青タン&流血の跡 ↑ 流血までは行ってない を作った翌日はちっとも状況は 変わらなかったものの、 翌日には温泉に行ったりした 事もあって月曜日には更に痛みが 和らいでおります。 温泉には毎週このところ行ってるけど (・・・といってもまだ3回だけですが。) 温泉だけではここまではならなかったかも。 いや、温泉に行き出してから 確かに痛みは少しずつ和らいだと 思うんだけど。 でも、針と温泉治療でぐぐっと成果を あげたわけで。 ・・・結局、今まで注ぎ込んだ病院の 治療費はこれいかに? 。。。状態なわけです。 まぁ、レントゲン撮って 骨が何とも無ければ治療のしようが 無いのかもしれないけどね。 今は
「そろそろ湿布はやらない方が良いよ。」 「まだ痛いだろうけど直々患部をマッサージ すると良いよ」
という針の先生の言い付けを珍しく(?) 素直に聞いて湿布をしてなくて。 マッサージもヒマな時にするように している。 ただ、それでも全く痛みが無いわけじゃ ないので以前(今年だったか去年だったか 忘れたけど)、右手が同じように 腱鞘炎になった時に貰った痛み止めの ローションがまだ封を開けたままで 残っていたのでそれを塗っている。 そしてそのローションは会社の ぱんちゃんの袖机の引き出しの中に 置いてある。 結局、会社の仕事でこうなるんだろうから。 もちろん、ドレミ先生から頂いた湿布も ちゃっかり入っているけどねっ♪
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