| 2005年02月10日(木) |
アントワネットのオナラの行方 |
今日、ネットでニュースを読んでいたら 凄いものが目に飛び込んできた。
それは。。。
フランスのルイ16世陛下の妻
マリー・アントワネットのオナラ
ええっとー・・・。(゚σ ゚)ホジホジ まぁ、彼女もご存命中は当然人間であったわけで 動物も当然、屁というものはぶっこくわけで アントワネット様が屁をこかないなんてわけは ないのであって。。。 だから、別におかしいわけじゃないんだけど、 でも、屁ってぇのは何百年も残るもんだっけか? 固形にでもしてたんだろうか・・・ もしあったとして、嗅いでみたくは。。。
ないよね?
やだよね?
これはもうスゴイ事なので、読まない手はないでしょう! ちょっと凄そうですが。 えーっと、なになに・・・・
この度フランスはパリ郊外にある ベルサイユ宮殿の庭に・・・
・・・へー。 アントワネットは屁をこく時は外で ぶっこいてたんだ。
・・・あった木が枯れた為(樹齢324年の老木) 切っちまう事にした。 この木はルイ14世の時代に植えられて、 アントワネットはこの木を気に入っており・・・
・・・へー。 この木じゃないと屁をこかなかったんだ? そこへ行くまでの間、良く漏れずに我慢できたもんだ。 でも逆にこの木の側にいたら屁ぶっこいてるって 思われちゃうやんね?
度々休んでいた。
そりゃそうだよー。 屁こいてますって顔して屁なんてこけないもん。 王妃様なんだからっ!
この木が枯れちゃったのは 2003年の猛暑のせいで枯れちゃいました。
・・・水あげなかったのかね? 屁っこき大樹でもそれはそれで貴重なんでわ?
でもってこの木は
アントワネットのコナラと呼ばれており・・・
・・・−。
よく読みなおしてみて。 何度も何度も読み直してみて。 でも何度読み返してみても
アントワネットのコナラ
と書いてあった。 ・・・よ、読み間違い。。。(つД`) で、このコナラちゃんは切られた後は 別の木がソコに植えられる予定なんだとか。
ちょっとー! 紛らわしい字を使わないでくでよ。
期待しちゃったぢゃんか!
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