とある第一次試験に受かりました。 嬉しいなあ。 社会人になってから、こういう形で結果を認められることがなかったものだから、とても嬉しい。 社会の一部でいてもいいんだよ、と言ってもらえたようで。 孤高の創作者には死んでもなれないと思う。 人に認めてもらいたいと、いつも思ってます。
いやしかし、まだ一次ですから。 勝ってカブトの尾をシメる、というでしょう?(受かったと言えるのかは別にして)
今社会生活を送る自分とは別に、もう一つ体があったらなあ。 めっちゃ引き篭もって、創り続けたい。 時々、外と触れてるもう一人の自分と情報交換して、もしくは交代して。
アレだ。 パーマンの身代わり人形が欲しい。
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