| 2004年09月15日(水) |
しゅた。(途中にいきなりシメカカ文練成されました ・汗) |
書いて思ったんですが、アイマイミーマーイってわかります? 「ひとりでできるもん」のまいちゃんの呪文。瞬間移動できるの。ここ来てる人って、あの番組知ってる世代が多いのかなー。あれ、「I、my、me、舞(彼女の名前)」、ってことなんだよね。なんか「曖昧ミー、ま〜い」ってイメージしてしまう。「ミーは曖昧で、ま〜い(こまっちゃーうみたいな気分の叫び)」ってかんじ。
意味わかんないこと言ってる場合じゃない。
カカシお誕生日おめでとう〜〜〜vvvv わーいわーい。 はあ、もうサスケとナルトが真剣に闘ってる時に、いったいどんな水をさしに行くのか不安でなりませんが、かわいいあの子のすることは、すべて見守りたい女心です。 どんどん年齢が近付いていくなー。てかいまだに、あの作品は歳が進む話なのかが良く分からない・・・。 今何歳なの?みんな・・・。 26歳だよね、カカシ先生。うう、若く感じるなあ・・・。はじめて出会った頃、わたしはまだ十代だったのに・・・。
なんか、上の言葉、普通に刺さったので止めます。
カカ誕小説書きたいなあ。相もかわらずシメカカで。 スキンシップをさせたい。極上のを。
と言って・・・書いてしまいました。 日記って便利だなあ・・・。 子カカシが布団に寝てて、シメナワ先生がその頭をなでます。 ひまな方はどぞ。 ↓
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「カカシ」 そう言った先生の手は、カカシの頭の形のちょっとした起伏さえ逃さないように、ゆっくりとすべっていく。 自分の髪の毛を、他人にかき分けられるというのは、なんとも不思議な感覚だとカカシは思った。 額の生え際にそっと指先をはわせ、そこからてっぺんや耳のうしろを通って、うなじまでゆるゆると梳いていく、という行為を、先生は何度も繰り返す。なかなか止めようとしない。カカシのいぶかしげな顔もおかまいなしに、なんどもなんどもカカシの頭をなでた。しまいには、髪の毛がすり減るのではないかというくらいに。 髪の毛が完全に後ろになで付けられて、カカシの額がすっかり出てしまった頃、先生はやっとなでるのを止めた。 そして、その手でカカシの両目を覆う。 「?」 カカシは瞼を蓋されて、先生の手のまわりからもれ差し込んでくる月の明かりを捉えながら、一連の行為の意味を考える。聞いても教えてもらえることはないだろうと思ったので、口を開かずに、その意味を考える。 それなのに、先生の手のひらからあたたかい闇が流れ込んできて、瞼を通り抜けて、目玉の奥からのうみそにたどり着いて、カカシの考えにもぱたんと蓋をされた。 なにかの幻術・・? と、思ったような、思わなかったような。 そこでカカシはねむりにおちた。 カカシが本格的に寝入ったことを確認して、手を放す。 「誕生日おめでとう」 小さくつぶやいた。 こんなものがプレゼントだなんてね。 でも、カカシになにをあげようか一生懸命考えた末のことだから、少しはよろこんでくれたらいいな。 一晩のやすらかな眠りが、年に一度の誕生日だけでないことを祈るよ。 月の青白い光に浮かぶカカシの額に、もう一度触れようとした手をふと止めて、男は部屋を後にした。
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極上だかなんなんだか・・・ すみませんでしたいきなり。 うざいでせうか・・・・・・。 子カカシを寝かし付けるシメナワ先生の話でした。 夢見がちな話ですネ!! こんなんで子カカは寝るかな・・・幻術で寝かし付けてたりしたらさいてーだけどな。そんなことは、しなーいよ!!と自分に言い聞かせます。 実際のカカシ先生は、どうなんですかね。毎日快眠快食快便ですかね。 さー私も寝よう。恥ずかしくなって消す前に〜〜。
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