あいちゃんの気合は、かわいいなあ。 危なげなく試合に勝って、安心して見てられたんだけど、末恐ろしいですね。15才・・・。私が15才の時にはねえ(としまのぼやき)
買った本は、何度もよみかえすんですが、最近またまめに落書きしてて、人と自分の画力の違いにうめかされます。うーーーーーーん。みなさんすごい。 ぼーっと見入っては、自分の描いた絵を思い浮かべて悩んだり。(悩む前に描きなさいな。) はあ。 相変わらず、絵描きだすと描き終わるまで他のこと手につかないし。 描くの好きなんだけど、日常生活とうまく折り合いつけれてません。きーきー。成長しねーなー。
変な仕方で起動させたから、パソの動きがおかしい。
今、中勘助の「銀の匙」って読んでます。 微妙に腹立たしくも面白いです。ずーっと小さい男の子の視点で日常を描いてくんですが、それがいらいらしそうなのに、面白いんです。だから、腹立たしく面白い。 ようは読ませる文章てことなのかな。 男の子の感覚が、他人のことでも自分のことでも客観的な感じなのが、さらっとしてて好き。一個一個の事柄に対して、丁寧に描いてるのにイヤミがないし。 昔の・・というと違うかもしれないけど、こういう、感覚をひとつずつ丁寧に表現するって大切だなあと思います。
・・読書感想文?
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