ああ!いつのまにか100000ヒット超えている! 今年じゅうに超えるのは無理かな?と思っていたのに。 ここいったい誰が読んでるんだろう? 更新すればマイエンピツからよみに来ている人が数人いるのは知ってるんだけど。 2001年から書いてるから、10年かけて100000ヒットだね。 大学1,2回生頃の日記は読み返せるんだけど 3回生から27歳くらいまでの日記は、とてもじゃないが読み返せないな。 来月には29歳になります。
過去日記一気書きしました。 朝から試飲して頭ふらふらです。
寒い。 メーリングリストでいろいろまわってきて、励みに。 テレビをみながら、『本に埋もれて暮らしたい 桜庭一樹読書日記』読む。ページの端を折るくせがあるのでが、これも折り目だらけに。 CSIニューヨーク見て、ゲームの回想欄を眺めてから寝る。
レミゼのチケットとれた。 まあとったのは明日ということになるんだけどね。 なんと、購入決定ボタン押してないのに、購入したことになってしまったのだ。 まぁ、ちょこむからだったからまだマシだったけれど。 クレジットカードからダブル引き落としだったら死ぬところだ。 4月分レミゼはなんとかすべて確保。 まぁどれもそこそこの席だろう。 やっぱり山口日は厳しいな。贅沢いわずに、一気にとらなければいけない。 『文士の酒、編集者の酒』読了。開高健のお酒本を簡単にした感じだった。 夜テレビを見ていると、あおきりゅうじさんのものまねが再放送されていた。 最近この人にはまっている。ディナーショーなどがあればお金を払ってぜひ観たいくらいにはまっている
光浦靖子はあこがれの女性。 全豪は地味に毎日観ている。 もうフェデが負けてもナダルが負けても驚かなくなってきた。 それはそれで、そういうものだろうと思うようになる。 粒ぞろいの時代。 マレーが優勝してほしいなあ。ジョコもいいけどね。 苦手なテニス選手はいない。 すきなのはガエルとかベルダスコとかデルポトロとかベランキスとかグルビスとかマレーとかゴンサレスとかだけど。 『文士の酒、編集者の酒』読んでいる。 一日一冊本をよむことがめっきりできなくなってきた。 半分でタイムリミットがくる。 最近詐欺ヤローが多いよ。 相手するのめんどくさいので来ないでほしいなあ
『名人は危うきに遊ぶ』読んだ。そろそろ能を観れる年齢になったかなと思った。年齢でいけるな。昔はわかったふりをしていた文楽もわかるようになってきた。 グレイズアナトミーを見る。クリスティーナについて。 クリスティーナが、彼氏にいちゃいちゃを迫られる。 いちゃいちゃする。 そこに、上司からの呼出しベルが鳴る クリスティーナ、いこうとする。 しかし彼氏がひきとめる。 クリスティーナは行こうか行かないか迷うが、やっぱりいちゃいちゃする。 この場合、上司とクリスティーナと彼氏で、危ういバランスの関係になったりならなかったりしている。 そしてクリスティーナは、美人設定で、くそ真面目で、授業とかさぼったことなくて、仕事大好きで、ぶっきらぼうで性格悪いようで実はいい人。 そんなクリスティーナが、最後「あたしの一部をまた奪われた。あたしはそれを許した。だけど、だめ、あんなことはもう二度としたくない」という。 簡単にいうと、○○と彼氏という状況で、なんで○○を選んだら彼氏がだいじじゃないとかいう話になるの?なんでかもうわからんわ。いやそら彼氏も大事だけど、じゃあどうすれば正解なのさ。という。 アリゾナ先生は、アレックスを叱ったあとに、「あなたはあの子を救った。どんな気分?」とにっこり笑う。アリゾナ先生は本国で人気キャラらしい。その理由がわかる。 あと最初、なんか美波に似てる人いるやろ、別の病院から来た連中のなかに。最初、あの子苦手だったけど、今はすきになった。なんだかあの子一途な気がするので。しかし、男性陣はどいつもこいつも嫌いだなあ。あ、でも、今日一緒に飯食ってた人は嫌いじゃなくなってきたかも。
ナダルが負けていた。 日本人はフェレールのまねなんかできないだろ。 フェレールは、体格をおぎなう体力が、レベル外れだよ。 ドルゴ、だれを想い出せばいいのかな?グーガかな? ツォンガもゴンもばぐも、みんなこうしてあらわれた。 こんなこと聞くとあれかなあ、と思ったけど、勇気だして聞いてみたらなんともなかった。年下の女の子に頼り切りだ
宝塚ファン以外の人って、宝塚の人は全員歌ダンス芝居完璧で客はその完璧な芸術を楽しみに行っている、と思われてる場合もあるのかな。ちょっと違うのよな というより、宝塚はやっぱりAKBに似てるだろ。ごつごつした可愛さ、制御されてないかわいさ、管理されてない可愛さ、商品になるまえのかわいさ。 でも、ひとりくらい、ととのえられた人がいたほうが安心はするんだが。 クリミナルマインドを見た。 良かった。良い、だれがなんといおうと良い。ひとさじのセンス、ひとさじのエモーショナルさ、ひとさじの絆。 リード来日したんだよね。リード、日本楽しめたかな?楽しんでくれていたらいいなあ。空港で待っていたファンに、もう元気いっぱいに愛想ふりまく姿が印象的だったが。 カールクラウスいわく、弱い人間は決断するまえに疑い、強い人間はあとに疑う。
オスカーノミネート出ていた。 本当に、この数年、映画をぜんっぜん観れていない。 すっかり映画初心者だ。 また、いちから、ここ4,5年の映画をひとつひとつひろっていくことにするよ。 月に囚われた男と、ローラーガールズダイアリーと、(500)days of summerと、エリックを探して?と、あといろいろ。 寝る間にひとつ落語きこうと思って、買ったままずっとあけてなかった志ん朝のDVDBOXを出してきた。芝浜を聞いた。サゲで悲鳴をあげて泣き笑いした。 これから海外ドラマがない日は、夜に落語見ようかなあ。 最近、またCDが出たでしょう。あれとてもほしいのだが、アマゾンで値下げされてないのだよねえ。
上の日付からひとつひとつさかのぼって書いてるのだが読書記録いれるのわすれてる。 お風呂で川上弘美『神様』読んだ。今まで読んだ川上で一番好きかもな。ひそやかな個性とあぶなさと、ちょっとした伝奇的なところと、エッセイと繋がる部分もあるよなあ。 『人魚の歎き、魔術師』読んだ。谷崎。『卍』を読んでたんだけど、休憩がてら読んでたら、この後に読むものすべて文が荒く思えてしかたなかった。魔術師の、公園の描写は、陰影礼讃読んでるかと思ったよ。 杉浦さやかさん『12ヵ月のクロゼット』読んだ。か、かわいい……。これはそこらへんに置いておいて、ぼーっとしたときに幾度も読み返したい。 雑誌はクウネルとフラウの映画特集、フィガロの本特集。あと京都本いくつか再読。『はじめまして京都』を買ったけど、まぁまぁシンプルでわかりやすかった。 ソダーリン負けていたなあ。
|