でのイベントに行きました。今日はバイトが昼からあったのを、無理やり時間捻り出し十五分で帰るつもりで。 ただ凄く会いたいひとがいて、二十六日に約束してるからそれ待てばいいのに、だけど会いたくて。割とあっさり電車に乗りました。 すごい込んでて(コミケレベル)かなり並んで待ったあげくに目的達成した私は、そのまま帰ればいいのを帰らずにバイトを蹴りました。 そのひとと、あともう一人、こちらは前回のイベント以来にお会いする私が敬服するしかない作品書かれる方とでお喋りしたのが楽しかったから。携帯からだから長くは書けないのですが(また追記するかな)、私は目の前にダイスキなひとがいたら離れられない動物だということが改めて分かった。 や、客観的な考察として。 理性の堤防があるならあそこは帰るべき。引き止められたわけでもなく残ることを即座に望んだ自分は、動物の本能だけで動いてる。 ちっとも後悔とかしてないの。楽しかったとかそれだけじゃなくて、同じ空間に居られたことが幸せだったから(後日に続く?)
|