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MerryMakers
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MAIL

2002年11月25日(月)
ベストオブ坂長@オレ土

久々にラジオレポです。かなり気合入れました。
オレ土聴けない方々、これで一緒に盛り上がってください。坂長。
ワタシのなかでこれまでで一番ベストですから(笑)。
(おどめちゃんのやつはそれでもやっぱりコントだし、台湾での添い寝は、ワタシは井ノ原さんが扉を開けたら一緒に寝てる坂長がいるのかと過剰にキタイしすぎてて肩透かしだったし、まあラジオが一番素に近いと思うので)

まったくV6事業部で氷点下まで落ち込んだのはどこの誰だっつー話だよ。笑えるね、いっそ。
香港での「つどい」レポも色々拝読させていただいたりで、土曜日は最高にテンション高かったですねワタシ。
六人対一人で写真撮るときに長野さんが一人「ピクチャー」と小ボケしたのに、突っ込み担当井ノ原さんはじめ誰も気づいてくれなくて、隣の坂本さんだけが気づいてて突如笑い出した、とかね(視線を合わせて笑うなよ、おまえら…)。
写真撮ってる間、長野さんが坂本さんに話かけて、坂本さんはそれを微妙に視線を外したままで聴いて時々ふっと笑う、とか(どこのダンナだよ、あんた!)。

日曜日早朝六時から携帯メールでSさんと興奮を分かち合い(笑)、二人そろって「坂本ォ!!」と身悶えしつつ叫ぶカンジ。なんだよあのオヤジ、あんな綺麗なひとが常に隣にいてさあ。羨ましすぎるっちゅーねん!うぎゃん!



2002年11月22日(金)
V6事業部

なんで彼一人があんな顔をしないといけないんだろう?
それでも笑ってた長野さんの、カメラが容赦なく捕える一瞬の表情が辛い。
肉体を苛めぬいて、努力とか根性で頑張ることならあのひとは絶対にやるのに。
なんで彼だけが、そういう頑張り方させてもらえないで、あそこであんな顔しなきゃいけないんだよ。
…それが凄く悔しくて、もう終わったことで、いつまでも引きずってるわけがないと思いながら涙が出た。
長野博なんて、全然縁もゆかりもないひとのことが悔しくて久々に泣いた。

岡田さんが空中ブランコ成功したの見ながら、喜べなかったよ。
それがなんか…申し訳ないんだけど(ヤ、すごいとは思いましたよ)。

ただ、うん、象って賢いなっていうのは分かった。
長野さんの落胆を、感じてたから。
そんくらいまでにはなってたんだから。
だから、三宅さんや森田さんの言葉を、あのときの彼がただの慰めだと、そうは受け止めて欲しくは無い。