夢中夜
DiaryINDEX|past|will
***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。
*** 図書館の机の上で手紙を書いた。 受取人は、向かいの席にいる。 封をし、遠く離れたポストへ向かう。 ***
先生は量子が専門です。 ナノの世界は、夢のような現実感のない話でした。 ナノは小さな人という意味らしい。
宇宙人のUFOの中にありそうな実験室の器具 ホワイトボードに羅列される数式 魔法のよう 呪文のよう
*** 横浜なのに田舎のような景色の場所を歩く。周囲には低いビルと田畑しかない。 畦道に咲く菜の花を眺めながら歩いているうちに、真っ黒な竜巻が現れた。丘の方へ逃げる。 ***
DiaryINDEX|past|will
きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
|