夢中夜
DiaryINDEX|past|will
***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。
夢を諦めるには勇気が要る。 新しい世界への入り口を鎖してしまうような気がして、 躊躇いがうまれる。 ただそこにある本を閉じるというだけの行為。
朝、ファンデに気合を入れ、 夜、×さんの職場へ走る。
気分はメロス。 だが今日に限って×さんは残業してなかった。 処刑だ…。
ネイルグッズを買って帰る。 別の日に賭けよう。
*** 「大」が上に、「月」下になっている漢字の夢を見た。 そのまま、「おおつき」という読みだった。 ***
DiaryINDEX|past|will
きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
|