夢中夜
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***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。
サブウェイサンドが食べたかった。 藤沢まで連れていってもらう。 外出は久しぶり。 どうもありがとう☆
とあるブルガリア人のために篆刻を彫った。 有隣堂で、印泥とケースを買う。
M社のブルガリアヨーグルトは、 ブルガリアのヨーグルトよりおいしいそうです。
*** 星空を見ながらノンキに歩いていたら、 サラリーマン風の男に刺されそうになった。 A本さんが助けてくれた。 ***
母の育児日記を発見。 3才の私から進歩してない…。
私:雲になりたいの。とおくに行きたいの。どうしたら雲に乗れるの。 母:そうね。どうしたらいいのかしら。 私:トリにもなりたい。羽が欲しい。 母:飛行機に乗ったらいいんじゃない。 私:だってひとりがいいんだもん。 神様、羽をつけてください、アーメン。 …やっぱりだめだよ。 天馬に乗ったらいいんじゃない。でもどこにいるのかなぁ。 あっ。いいこと考えた。ハシゴを空まで作ったらいいんだ。
*** 素手でステンドグラスを割り続けた。 ***
A本さんと、3時間ぐらいかけて荒川の周りを歩いた。 日が沈むとき、雲が黄金に輝いて、光は雲間から空へ放射状にのびた。 「天竺みたいだ」 とA本さんが言った。
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きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
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