夢中夜
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***この間は夢***ほかは現実です、たぶん。
近所を歩いていたら、けものの臭いがした。 横を向くと、ヤギがいた。 昼間によく見てみたら、アライグマとニホンザルもいた。 檻の中をせわしなく歩き回っていた。
タマというノラ猫に心の中で別れを告げて、2年間住んだ家を出てきた。 そんなタマの事を忘れた頃に、窓をひっかく不審な音がした。
また猫屋敷になりそうな気配。
がばっと起きているので、 なかなか夢が見られなくなってしまいました。 しばらくは 現実日記になりそうです。
右隣の家に挨拶に行ったら、出てくれませんでした。 左隣は、サラリーマンでした。 大家さんは、なぜかいよかんをくれました。
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きみの星はやみの夜に輝いている
(Carl Hilty)
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