ちょっと特異体質
カルマン症候群(Kallmann's syndrome)
主訴:無嗅覚/性腺機能不全
(その他の合併症がある場合もある)

メーリングリスト

2007年10月01日(月) 自分の日記を振り返る

http://www.enpitu.ne.jp/usr7/bin/day?id=77940&pg=20030114

相変わらず,ときめきの予感など皆無に等しい昨今ではありますが,何かあった時に始めていたのでは遅すぎる。何かあってもいいように備えておくべきだ,と思うようになりました。

なので,この夏からカウフマンとダイエットに励んでいる次第です(特に後者)。

http://www.enpitu.ne.jp/usr7/bin/day?id=77940&pg=20040907
その後,もやもやと相手が好きだという気持ちが育ちはしたのですが,何かアクションを起こすというところまでは行かず,そうこうしているうちに私には東京での就職話が発生し,そのまま何もしないで上京してきたのであります。

※彼の地元志向は知っていた。

結局,好意はあるにしても,自分の仕事と天秤にかけられる程度(そして結果仕事を選択してしまう程度)だったってことなのかなー。



2007年09月27日(木) 復帰してカウフマン3回目〜

昨晩からプレマリン。

黄体剤がデュファストンに変わったせいなのか,朝夜1錠ずつの用法をきっちり守っているからなのか,期間中,あまりニキビがひどくない気がする。ありがたいことだ。まあヒスロンだった時もひどい月とそうでもない月とあった気はするが。

近況報告をメーリングリストに投稿。社会的,医療技術的にエポックメイキングなニュースというのはそうそうないし,そういう状況では病気関連のMLってなかなか動きも出ようがないのかもしれない。んでもまあ,時々は動かして,会員間に「そういえばこのコミュニティがあるんだっけ」と思い出してもらう,という程度でも存在の意味はあるよね。

♪あなたにとって〜ちょうどいい〜MLでいたいんです〜(元ネタはラーメンズ)



2007年07月30日(月) そしてようやく

新しい婦人科に行きました。

前の主治医に書いてもらった紹介状が2006年3月作成である件についてはスルーしてくれたぜ……。

ま,その紹介状のおかげと,私自身,通院15年目なので新しい先生も状況はすんなり理解してもらい,とりあえずは初診なんでホルモン検査をして,カウフマン用の薬を処方してもらっておしまい。

卵胞ホルモンのプレマリンはそのまま,黄体ホルモンのヒスロンがデュファストンに変更になりました。デュファストンの方が,自然には近いというような記事を随分前に見たことがあって,当時も変えてほしかったアコガレの(?)薬だ。


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