| 2006年08月20日(日) |
可哀想なsurfer |
疲れがとれないな・・ お盆のあいだに蓄積したものは そう簡単には晴れてくれないです。 でも、明日あさって連休だぁ。 うれしいな。 火曜日はずっとうちにいて、 CDの片付けとかしよう。 疲れをすっきりとってしまおう。と望む。
昼ごろ清が浜を通ったら日曜日、 青い空透明な波、 昨日までの台風でジャンクな波ではなく、 きれいな形の波だった。 サーファーたちが色とりどりのボードで 波をキャッチしていたのです。 うぅ・・縁側で置きっぱなしになっている 私のボードがかわいそうになった。 忙しさにかまけて、疲れていることや なにかしらを理由につけて、 海に入ってない、かわいそう。 潜りには行ってるのに、 なんだか波乗りは気持ちがとんがってないと できそうにない気がして。 アグレッシブでね、気をしっかり 持ってないと、って。 こんなゆるい天気の日に ゆるゆる乗ればいいのに、 ロングボードだったらもっと海にいったかな。 ロングは、車に載らないよ。 2mあれば、ゆるゆる乗るのに、じゅうぶんだよね。 イメージはエクストレイルのCM、 ザ・クラッシュのあの歌が流れてきて〜。 もっと緩やかにいっても、いいよね。
台風の風は寝ているうちに どこかに飛んでいったみたい。 その、残ったしっぽ、 開けっ放しの窓から 冷たい雨がぱらぱらと振り込んできて目が覚めた。 夏の終わりだといっても、 あんまり涼しすぎるよ。
風は強すぎずに、 ほんとにいい雨だったな。 でもみんなが眠ってるあいだ、 誰もしらないときに、 ぽとりと落ちた梨やりんごもあったはず。 ひみつめいた音をたてて。
昨日の英語でしゃべらナイトをみて、 禅をはじめてみました。 またすぐ終わるかも・・しれないけど・・。
とりあえず昨夜は疲れていて、 瞑想してたら、こっくりなってしまった。 禅、、、心の中を真っ白にするのは むずかしいです。 ほんとうに私の心の中はうるさいのです。
「ええ〜雨じゃあーー」 ユズキチ会長のおじいたまが、 そうおっしゃる言葉の節々には重みが感じられる。 恵みの雨じゃあ。 ただ、コーヒーとおしゃべりに来た、おじいたま。 コダマさんの馴染みの方。
身も心も洗い流される雨。 このまま風は吹かなくていいよ。 一晩かけて地表に染み込んで、 乾いた世界を潤した。 そんな朝に目が覚めた今日は 幸せだと思う。
今日はリフレッシュということで、 泳ぎには行こうと思うよ。 家でねっころがってるよりかは、 軽く体動かしたほうが、 楽になれるかもなんて、 疲れた前頭葉がそう申します。
ひさしぶりにお休みを戴きました。 昼近くまで寝てたけれど、 疲れているときは、寝ていてもただ疲れるだけ。 曇り空でちょうどいいと思ってたけど、 そのうち晴れてきたので、 まぁいいか、と出掛ける。 とくに用事はないのだkれど。 おねーちゃんちにこのまえウチに来たときの忘れ物、 届けに行ったら、 なおきとともかが大ゲンカだった。 なんてことない、プラスチックのキーホルダーみたいなの、 とりあいで、二人とも大泣き。 なんてことないものに、子供って 価値とか魅力みたいな、ものを感じるみたい。 価値とか魅力とか、子供の世界で言ったら、 どんな言葉だろう。大切なものみたいな。 さて、とくに忙しくもない休日だったけど、 そもそもが疲れた体なので、 夜などサッカー(まだサッカー)観てたら、疲れた。 この1,2ヶ月エアロはしてないし、 プールもちょこっとしか行ってないから、 すぐさまおなか周りにおにくがついた気がする。 気のせいではないよ。 やっぱりそのせい。 なんかショックー。 明日も眠くなりそう。
真夏に降る雨はうれしい。 台風が来るのはいやだけど、 心の中までうるおしてくれるみたいで、うれしい。 ため息ついて、肩の力が抜けたら、 次の天気予報を心待ちにしてみた。 こういう雨はうれしい。 この季節に似つかわしくない曇り空は 下る坂道の途中、 押し詰めた空は、しかし塞ぎ込んだ心に優しい。
夏は短かったよ。 疲れ切った動かない体で目覚めて、 窓からの風が吹き込んできたとき、 カーテンが包んだそれは涼しくて、次の季節を思った。 この短い時間に何をした? 何もしてないよ。 やっぱり転がるように過ぎていっただけだったよ。
今日、ずっと前から気になってた展望台のはずれ、 手付かずの草むらに埋もれたあの木の花の写真を撮りに行った。 間延びした正午前、ただ湿気と暑さだけの陽光、 背後の下のほうにずっと広がった水平線は なぜかぼやけていた。 花の褪せたピンク色と、海と空の青、 草いきれの緑、単純な色だけの世界。 きっと退屈で、白く乾燥した写真になったに違いない。 せつない、言葉で現せない夏の終わりを、 画にしてみたらきっとこうなる、 という写真になったに違いない。
他にも気になるところがあるんだ。 急な坂の上の蓮の花。 海を背景にした赤い花。
思い悩むこといくつか。
おかしなもので、昔は一人でいるのが いけないことのように思ってたよ。 何も知らないときと、 思い込みで周りに影響を受けすぎていたときを過ぎて、 今やっと一人でいる時間を 充実して過ごすことが出来はじめた気がする。
自分が間違ってないという思い込みが誰かを傷つける。 その棹を張り過ぎれば、 流れに逆らって折れてしまい、 引いてしまえば、消える。 その加減でいつも、 心痛めたり、力なく笑ったり。 どんなに自分が客観的に正しくても、 どんなにその誰かが間違っていたとしても、 ぶつかるときは、心が砕けてしまう心地だよ。 自分が正しいという考えを繰り返せば、 なにか崩壊するように、だんだん、 自分がわるいことしたように思えてきて、おかしいね。 消耗してしまうにはじゅうぶん。 少し休もう。
終戦記念日の今日、 追悼式を見て、 みなが平和を望む心を持てればいいなと 思った。 政治的なことなんかで、いろいろありますが、 自分の利害を計算に入れずに、 ただひたすらに安らかな日常を平和を 望む心が、人々の中に根付けば すばらしいことだと思った。 それぞれの立場で、それぞれに出来ること、 いろいろなケースで、 それは難しいことだと思うけど、 一人一人がその気持ちを持ちつづけ、 体現していかなければ、 ほんとうに戦争がなくなる日は来ないと思う。
なぜ上手くいかないのだろう? いい方向にもっていこうとしても、 傷つけることは避けられない。 人と人とは難しいですね。 思ってた以上に溜め込んでたみたい。 なんだか疲れ果てて言葉もなくなった お盆休み(勤務)の果てです。
昨日日記ですみません、ご勘弁を。
なおきたちは今日もお泊りで、 夜は花火をしたよ。 なおきはねずみ花火に興味津々だったけど、 いざやるとなるとこわがってたのよ。。。 ともかはこわいもの知らずだから、 (まだ花火が熱いということがよく分ってない のだと思うけど・・) 打ち上げ花火も近くで見るよ。
じーちゃんばーちゃんが奮発して ちょっとお高い花火セット買ったものだから、 わいわい楽しめました。 最近のファミリーな花火も進化したものだなぁと 思うほど、なかなかの出来。
私も童心に戻って花火の着火隊。 ロケットの火花は星屑に消えた。 あっちの家もこっちの家も里帰りの花火。 向こうの家ではこちらの花火見物。 お部屋に戻ると、青白い蛍光灯と煙火の匂い、 手は火薬で真っ黒、蝋燭の虫が溶けた。 線香花火の残像は、か弱い光。 お盆が過ぎれば晩夏煙の如し。
昨日は自宅前でバーベキューでした〜。 参加できてよかった・・。 仕事でぐったりして帰ってきて、 晩御飯はバーベキューの残りの 冷たいお肉だなんて、かなしいもの。 ワインで(最近ワインです)ほろ酔い。
なおきとともかとビニールプールで水遊び。 もう日暮れも少し早くなってきた。 気をつけてなければ見過ごしてしまう小さなことだけど。 夜の風が少し涼しいよ。
ピンクや紫の小さな花が咲く 小ぶりな葉をたくさんつけた、木の花を見つけた。 と、いっても、色んなところで見かけるけど。 名前は知らない。 今年になって、初めて見つけた。 今までその木の花の横を通り過ぎてたかもしれないけど、 なぜか今年初めて気になりだす。 気になる木ですね。なぜだろう、不思議。 おかしなことに、うちの庭にも咲いてたのですよ、 今まで気付かなかったなんて、不思議だな。 こんど、海の見える展望台の脇、 海と空を背景に写真撮ろう。
思ったほど混雑しなかったヾ(@~▽~@)ノ まだ明日から分らないけど;;
今日はなおきたちがうちに来て バーベQらしい?ので、 仕事延長だけど、 早めに切り上げて帰っちゃおう。 仕事終わらないけど、 なんか開き直ってしまいました♪ なんとかなるよ、忙しいから仕方ないよ、って。 希望的なほうですよ。
ずいぶんバタバタするけど、 それに反比例して、私は元気です、 いまのところ。
ひまひまになって、 駄文の日記がよみがえるのはいつになるかなぁ。 夏休み、終わってからかなぁ。
今日はなんとか回復しましたぁー。 なんで昨日はあんなに落ち窪んでたんだろうかと・・。 まぁ体力的に消耗してるのは消耗してるけど、 精神的なものはやっぱり大きい。 明日からがんばります。 今日も怒涛でしたネ。
休みが来たら、星を見に行こう。
あ、昨日の夜は、 鉄塔に月、撮れませんでした。 8時過ぎではまだ月は昇ってないのでした。 数日だけでこんなにも違う月の位置。 侮り難し。
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