かなしいうわさ
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2007年06月24日(日)
元気でやってるのかい?
新潟に出張中。 イルリメ「元気でやってるのかい?」 7インチがやっとこ出ました。http://www.jetsetrecords.net/index.php?P=base&M=P&L=JP&CODE=816002965672 B面に収録の「イルリメNo.5」やけのはらMixが最高。あるうち購入推奨。 「元気でやってるのかい?」 詩人だよな。以前のイルリメなら、このリリックはもっとナイーヴなトラックに載せてしまうところ。うん、こうでなくちゃ。 あいつやあの人やあの野郎やあの方やあのアホは元気でやっているかなあ(´ー`)Sivaさんとこで紹介さ れてたスウェーデンの中学教科書。 面白い。俺らずっとこうしてやってきたけど、どうだい?と。当たり前のことが当たり前に書かれている。あけすけで具体的。限界を知ることで広がることもあるんだよな。知識を学ぶ事はとても大切だけど、それだけだと大きすぎて限界どこか全然わからんしねえ。 高めの本だけど、アマゾンでも中古に沢山安く出てます。
2007年06月17日(日)
終わらない仕事はない
いやいや、仕事終わらねけ(;´Д`) お寺さんへは 行けませんでした。 プレゼンスキルの本なんて読んじゃったりしてて。顧客のニーズとウォンツを考えましょう、とかそういう話、ああご尤も。このサイトはどうかというと... どうですか? 今日の内容も全然ニーズに合ってなさそうです! 何も学ばない男〜 じゃがたらをちゃんと聴き始めた頃にはアケミは死んでいた。ボ・ガンボスをちゃんと聴き始めた時には既に解散していた。以来ずっと日本人がやってるファンキーなラケンローバンドを探している。ファンク風味なバンドはもういい、借り物はもういいよ。もうそろそろファンクは黒人に返そうよ。 ほいで、フールズ。村八分をブリブリっとファンキィにしたようなイカしたラケンローバンド。イイネー。彼らもまた、俺が知った頃には活動してなかった。村八分のような「陰」の部分が少なかったからなのか、泥臭すぎるからなのか、録音ブツがしょぼすぎたからなのか、再評価も再発もされずに現在に至るわけです。 ファーストがこの度 目出度く再発されたわけですが 4500円もする。昔のファンに買わせないとキツイんだろうけど、もっと低価格で若い人たちにどんどん聴いてもらいやすくしてほしかったなぁ。佐野元春の新作が、すごくフレッシュで若い人にどんどん聴いてほしい内容なのに、DVD付3500円しかない!というのと同じやるせなさを感じる。 ちゃんとした音源が殆ど残っていない村八分のBOXが高額のマニア愛玩物的なものになっちゃうのは仕方ないとしても.... でもこっちは安いよ。よし! 憎まれっ子世に憚る - 2007 NEW MIX おれはこのアルバムが大好きだ。愉しいからね。RCサクセションの諸作と同じように、どうしてもライブの迫力をパッケージできずにいるのは確かだ。でも、少なくともこのアルバムに限っていえば、そのチープさが良い方向に出ている。良いロックンロールはいつだって聴き手を14歳に戻してくれる。リアルよりリアリティ!ジョナサン! ラストの「あの娘はメロディー」は、俺が日本語のレゲエのなかで一番好きな曲。このサイトのラジオでも何度も何度もかけているので、知っている人もいるかもね。 ヴォーカルの伊藤さんはもうすぐ"別荘"から帰還する筈なので、とりあえずブルースビンボーズ に戻って、バリバリヘナヘナやっていただきたい。ほんでフールズ再結成してくれ。アケミもどんとももう居ないけど伊藤さんは居るんだから。 いやいや、レイドバックばっかりしてられないよね。フールズに似た臭いのする変なファンクバンド、ええのおりまっせ。 AUX /白い太陽の魔法使い 昔、BAD STUFFという妙な(褒めてます!)ファンクバンドをやってた人が、解散後に作った新しいバンド。 Altzが彼らの「宇宙」をリ・エディットしている音源http://www.jetsetrecords.net/index.php?P=base&M=P&CODE=724000426000&L=JP を聴いたときはおおわらい&震撼&大踊りした。俺の宇宙〜俺の宇宙〜 AUXのアルバムはJet Setでちょっと試聴できます。http://www.jetsetrecords.net/index.php?P=base&M=P&CODE=814000443000&L=JP よしなし。 15時間、潰せます。 PeechboyのMix 7hours & 8hourshttp://nbqx.org/7hours/ http://nbqx.org/8hours/ ごめん俺も流石に全部は聴いてない(´ー`) 大変なコロボックル 松永良平さんとこにて知る全曲の作曲が坂本龍一、 アレンジが山下達郎、 2曲のコーラスにシュガーベイブ(山下+大貫)というもの。 それだけでも「て、て、て、てへへへー大変だ」なのに、 歌っているのはほぼ全曲、子供コーラスなのだ。 スゴイな。まぁ聴いてみないとどうだかわからんけど。この前再発されたティンパンの「メルヘン・ポップ」は全然つまらなかったし... と思ってたら、聴かれた方の感想発見。良いようだ。ほっこり系か。http://green.ap.teacup.com/madmad/1446.html
2007年06月13日(水)
世間の仕組みちょっと弄ろう
ご無沙汰です。元気ですか。元気です。行きましょう。 イルリメ /イルリメ・ア・ゴーゴー これは効いた。頭ん中への浸透具合がとんでもない。ここ3日くらい聴いているんだけど、会社に着いて、iPodのストップボタンを押してイヤホンを外しても鳴り止まず。一日じゅうこのアルバムが頭を鳴り響き、このアルバムのことばかり考えてしまい、生きるリズムもこのアルバムのペースてな按配。仕事が進まなくて困るよ! とにもかくにもどアッパー。宝くじ100万円当たってもたあああ!の瞬間が何度も何度も何度も押し寄せてくるような、刹那の歓喜の連打連打連打。頭から尻尾までみっちりとイルリメの高速なラップに埋め尽くされていて、それが隅々まで、ちょっと嘘みたいにキラキラときらめいている。普通そういう歓喜はあくまで刹那なものだから、ぜんぶアッパーなアルバムというのは、逆に無理がきて、テンションは醒め、ダレてしまう。が、最初から最後までドカドカうるせえこのアルバムは全く飽きないし、ダレない。アッパーさに全く無理がないからだ。イルリメはきっと自身のラップに絶対の自信を持っている。自分のことをまっすぐに信じまくっている。そしてそれを誰よりも自分で楽しんでいる。だから、アッパーなのが当たり前で自然で、無理がない。そのまっすぐさが、まっすぐにするっと俺の胸を貫く。そんなまっすぐさと、独特な声質、油の乗った芸人のようなしゃべくりのノリのよさ、ふと気がつくとホロリときちゃうせつないリリック、どこまでもラップに仲良く寄り添うトラック、それら全てがガッチリと組み合い、絡み合い、ノリノリでフルチンになってじゃれている。そして自分たちで遊ぶだけじゃなく、「一緒にギャーギャー騒ごうぜ!」と誰彼をも誘い込んでくる。サービス精神まであるのかよ。あー、参った。俺もパンツ脱ぐ。騒ぐべ騒ぐべ。ギャー。 あーあとね、浜口庫之助サイコーよもう (´ー`) イルリメ同様、トリコじかけのあけくれです。 浜口庫之助 /自作自演集 ハマクラさん本人のド名曲を、自身でカバーしたもの。 やさしいボッサやスムースなラテンの演奏にのせて、滋養沁み沁みな声で歌っている。ダンディ過ぎる。粋の塊。 女の命は恋だから 恋におぼれて流されて 死ぬほどたのしい夢をみた あとはおぼろ あとはおぼろ ああ 今宵また しのびよる 恍惚のブルースよ なんて、CKBばりのフルート・ボサで唄われたら抗えないさ バラが咲いた バラが咲いた 真っ赤なバラが 寂しかった 僕の庭に 真っ赤なバラが アカペラで「生命には終わりがあるうう」で唄い出し、シュタシュタとパーカスが粋なリズムを刻む上に「粋な別れをしようぜえええ」とサビを決められたら.... 今の耳で聴くと、やはりクレイジー・ケン・バンドが思い起こされるけれど、あえて"日本のカエターノ・ヴェローゾ"と呼んでしまいたい俺だ。ハマクラさんの醸し出している「粋」は、カエタノのそれと同じベクトルだから。この世に神様が本当にいるなら あなたに抱かれてわたしは死にたい ああ湖に 小舟がただひとつ やさしくやさしく くちづけしてね くり返すくり返す さざ波のように ド粋なジャケの紙ジャケ再発 が出ているのだけど、 ジャケの格好良さにこだわらなければ、上記の自作自演ベストで事足りる。ほとんどの曲が入っているし、このアルバム収録曲以外もとろけるよな名曲ばかり。「恍惚のブルース」「愛して愛して愛しちゃったのよ」「ここがいいのよ」「愛のさざなみ」とかもうほんと玉乱すよ。 このアルバムには未収録だけど、ソウルフラワーもカバーした「有難や節」もハマクラさんの曲だったのねhttp://sn0b.seesaa.net/article/21622685.html あーりがたや ありがたや あーりがたや ありがたや 金がなければ くよくよします 女に振られりゃ 泣きまする 腹がへったら おまんまたべて 寿命つきたら あの世行き あーりがたや ありがたや あーりがたや ありがたや ラテン・アレンジで名曲をパパパヤとカバーしたという、こっちのアルバムも良さ そうだなー よい解説を発見しましたのでぜひ併読をhttp://homepage.mac.com/mfukuda2/iken26.html おっとまだ寝ないぜ! ああ、上記二枚の隙を突いてちょいちょいこれも聴いてる。小粒だけど、いいんだよ。ピリリリリリリリッと辛くて。 Tim Armstrong /a Poet's life Rancidの人が出した1stソロ。全編スコーンと抜けのいいスカ〜ロックステディ。聴きクチよし、耳ごし痛快な、旨い一枚。バンドもいい音出してるよ。パンクの曲は一曲もなく、ラーズのソロに比べてティムはド趣味に走っちゃったナーつうとこだが、まあアレンジが違うだけでランシドで演ったらそのままランシドな曲ばかり。ランシドのメロディが優れていることに改めて気付く。つか、お前らほんとクラッシュ好きなんだなあ、わかるよヽ(´ー`) ノ俺もだよー 酔ったよ I.W.Harperを飲んでお休みなさい
明日は空中キャンプ やるみたい。 俺はtaicoclub でヘロヘロっと踊ってきますヽ(´ー`) ノおとうた通信 絶対現場主義!なマサオ君による、関西の音楽関連イベントまとめサイトがオープンしてました。 10人くらいしかお客の入らないイベントが、1,000,000人入るイベントより面白いことだってある。あなたの日々の至る所に散らばっているささいではあるがとても嬉しい物事が、あなたにしか価値がないとしてもあなただけにとってはかけがえのない愉しい事であるように、知名度を"必要"としないとてつもなくオモロイ表現なんていくらだってあるんだ。それをよーーーく知っている人が、とても丁寧に作ったサイトだから、参考にならない訳が無い。 大阪在住の方はとことん参考にしまくるべき。 雨宮 処凛 /生きさせろ! 難民化する若者たち いい本。日々の生活が息苦しい人も、すこやかに愉しく生きている人も、どちらにも読んで欲しい。確かに客観性に欠けていて、データでの検証不足な本かもしれない。でも、ここに書かれていることを前提として踏まえて生きていく事は、きっと必要だ。 美しいバラードを聴くと、その後ろにある安息に暖かな気持ちになる。ばかみたいに陽気な曲を聴くと、その裏に秘められたやりきれなさに哀しい気分になる。最近のフンイキ、すっかりばかみたいな曲が似合うようになったような気がするんだ。 だからこそこのBlue Herbの新作が胸に来るんだと思う。 ところでマンガイズイナフの新作がひっそりとアップ されてたんだけどさ... ...やっぱり凄いわインタビューなんかあった んだ(;´Д`)読みたい
酔っているしもう遅いしで更新する予定なかったのですが、フジロックのすっぱぬきがあったので軽く。つうかフジに興味ない人が読んでも良くわかんないと思いますいません。http://www.fujirockers.org/07/headline/730.html#more すごすぎる。 出演者の2/3はオーライ、そしてその中に激烈に観たいものがにポロッポロ入ってる。きっと観たいの被りまくるんだろう。でもそれはそれでまたよし。疲れ果てて動けなくて全然観る予定じゃなかったアーティストを観るはめになって、それが意外にも最高に良かったりとかするんだ。スマッシュのブッキングには魔法がかかっているから大丈夫。 ジョナサンはヘブンでまったし聴けそうで一安心。レッドマーキーになっっちゃった日にゃどうしようかと思ってたよ。きっとアヴァロンか苗場食堂でももう1ステージくらいやってくれるはず... 3日目は俺ずっとヘブンに居ればいいかもしれないな。ドゥルッティ・コラムもヘブンのトリっぽいし。でもソウルフラワーやらヒートウェイヴやら何時も観てるバンドばっかりだからわざわざフジで観なくてもいいかも。いや、でも野外でHeatwaveのド傑作「land of music」のゆったりとしたでっかいグルーヴを体験できるなんて夢のようだぜ... 青く晴れた空に山口のちょっと抑えて感情をグッと込めた歌声がすーーーーっと吸い込まれてゆくんだ、きっと。満月の夕が2回聴けちゃうかもしらんね。いかん、夢想しただけで心が3秒くらい天国に行ってしまう(゚ー`) しかしフリクションがレッドなのは痛い。遠すぎる。まぁ走るか、ホテホテと。ロベルト吉野とサイプレス上野で〆るのもエエなあ。 もう雨降らなければ最高の時間を過ごせると確信した。7月の終わりまで終わらない、確かな幸せをひとつ手に入れた。もう夏までどんなに仕事辛くてもいいよ。バッチコイだよ。 Eddi Readerの最新作。夜も朝もこればかり聴いている。一聴するだけだと、ただの地味めな女性SSWのアルバムに聴こえるかもしれない。でも、無理の一切ないさらりとした歌に、すっと込められた"思い"が、アルバム全体に息づき、控えめにだけどしっかりと、きらめいている。そのきらめきの美しさ。音数少なめな演奏にさらりと入るアイリッシュなアレンジは、まるでPoguesの優れたバラッドのようだ。 Fairground Attraction以降のソロも良いけれど、この確固たる決意に満ちたきらめきは無かった。前作あたりから掴んだみたいだね。やるべきことをしっかりと見つけたんだね。よかったね、ありがとう。 聴きながら寝ます。お休みなさい。
2007年05月23日(水)
慌しいほうが更新する気になるのは何でだろうなあ。
こんばんは。酔ってます 会社からの帰り道、チューハイ飲みながら音楽聴いてふらふら歩くのが愉しいです。慌しい日々に点在する、ささやかな祭り。ハレハレ。 本日はラリーヤングで頭振ってノリノリで帰宅しました。 すげえいかしたファンクアルバム。そこいらのスピリチュアル・ジャズにはない風通しの良さと狂気すれすれのアホ具合。 当人のラリーときたら、マヌケ過ぎるかっこわるい音色のキーボードをビヨビヨペロ〜ペロと弾きくさるのみ。 バカである。アホである。だけどそのマヌケ音がもたらす陶酔感ときたら!たまらんよ。 アルバム全体通して優れていて、もちろんブレイクビーツ・クラシックの「Turn Off the Lights」も最高だが、 ラストの「New York Electric Street Music」は好調時のボアダムスのよな陶酔感に溢れている。 フリクションの演奏のうえで、酔っ払ったギル・スコット・ヘロンがくだを巻くよな突っ走りまくりの最高のハード・ファンクなのだが、 間奏でラリーのキーボードがぺろぺろり〜と入ってきた瞬間、視界がぐんにょりと曲がる。 ああああああッそれ!それ!それ!それ!それそれそれそれそれそれそれそれそれそれだ! それしかねえええええその音色で死ぬまで弾き倒してくれもうこの世の希望はラリーのキーボードの音にしかねええええ!!!もうこのまま殺して! いやいやもうとことん活きちゃう!!!! という痛快な気分になります(´ー`) 酔っています プレミアムモルツを飲んでお休みなさい
2007年05月17日(木)
新潟は、進めど進めど道が茶色く
新潟出張中です。今晩は。 写真がないので春一番のレポは又今度。 今更ですが...週間プレイボーる 日本ハム−楽天(田中幸雄2000本安打)5/17 コユキは俺がハムファンになる前からハムにいた。 4番を打ったこともあったし何度もオールスターにファン投票で選出されていたというのに本当に地味な選手だった。 打率が3割を超えることは一年もなかった。でも長打もあり、俊足、守備も鉄壁。器用貧乏。 怪我に泣かされながらも、脇目もふらず、23年間勤勉にハム一筋で野球ばっかりやってきた。 最近は、確かに2000本達成の"ため"に野球をやっていたのは否定できない。 勝負の世界において個人の成績なんて下らないし、名球会なんてクソ下らない権威主義でしかないだろう。 けれど、最後に少しだけ評価されたっていいじゃないか。 それでもいいじゃん、と言えてしまうのがハムという球団だと俺は思うし、その甘っちょろいところも含めて好きなんだ。 そう、本当にハムらしい、いやハムそのもののような選手だよ 本当におめでとうございます 東京で打ててよかったね(´ー`) カラ兄、やっとこ3巻読破。 長ーい本だし、言い回しはクドイし、読むのは正直辛い。でも長く読みにくく辛いからこそ生まれるグルーヴにはまったら抜けられなくなる。 イワンの問わず語り「大審問官」の狂気が炸裂する2巻にも度肝を抜かれたけれど、ミーチャが遂に爆裂する3巻ときたら、もう...ハードコア過ぎる.. と次巻を買いにいったらまだ出てない!刊行予定もなし!つうか訳してる途中!古訳の岩波版は本屋に売ってねえし(;´Д`) 俺のたぎる気持ちをどうしたら(;´Д`) ということで他の本を10冊程買ってもうた(;´Д`) ほいで買ったこれとか相当良かった 哀しい。哀しいなぁ。 ラッタウット・ラープチャルーンサップさんの処女作です。 ひしひし感じた既視感に、こんなに上っ面をオサレにデコレートしちゃった今の日本も、ほんとはきちんとアジアなんだよなぁ、と思ったりしました。 ラジオ久々に更新し ました リスニングのページに行くと、変な警告文が出るかも。「無視する」選んで進めば普通に聴けたけど、鬱陶しいなぁ。Live365もそろそろ潮時かしらん。 これは何度観ても笑ってしまうな飛井類司のうんちおっぱいちんこカレーハンバーグ、おまんじゅう さんで知りました トリスを飲んで、おやすみなさい。