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| 2020年08月29日(土) |
エアコンつけっぱなし 蒸し暑さがすごいのだもの。今日は引きこもり。
部屋片付けたり、収納を改善したい欲が高まってたんだけど すべてが失せてしまいましたね。 理由は、パソコンが壊れて買い換えなくてはいけなくなったから。 突然の痛手。痛すぎる。 7年も使ったからいいんだけどさー こんなしっかり壊れるの初めてでろくにバックアップもないよ。つら。
明日には、ゼロワンが終わってしまう。 このとてつもない寂しさ。これがロスというやつか。まだなのに。 最初は毎回展開の早さに は?!?!今のなに?なんで??え?みんなわかったの?? と全然ついていけてなかったのに 途中ちょっと飽きたのに 最終章にむけては、しっかりどはまりしましたね。
ファンがキャラや俳優に愛着わく理由がわかる 一年の長い期間あるから 大河ドラマみたいなもので何度も展開してじっくり描くし 普通なら俳優は一年の間に他のテレビや映画でも見るけど ライダー俳優はみんなモデルとかで 他の役で見ることがないから 余計なイメージがついてなくて キャラ=演者として感情移入しやすいんだな、と思ったり。
ストーリーがとんでもないのよ 主人公が闇落ちしたまま最終回迎えますかね? すごい展開すぎて初回から最終回まで戸惑いが止まらないのよ。 倒そうと思ってたラスボスと同化したんだよ??主人公が。 なにがどうなってどう終わるのか、ぞわぞわしてる! 復習してから寝ようと思ってるけど、寝られるかなあ???
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| 2020年08月28日(金) |
有休 最近、歯医者に通い始めた。 1月にカウンセリングだけしてて、その後通院してなかったけど やっぱり通うことにした。口腔環境わるわるなので。
小松美羽さんの作品が展示してあるギャラリーに行った 24時間テレビきっかけに知ったんだけど 初めて作品の実物見たら、迫力があってすごかった。 語れる語彙力ほんとにない 神獣のモチーフや色使いも 絵具をチューブから直に絞って描く線も エネルギーに溢れてて生命力感じる一方 獣たちの表情や描き方にポップさもあって、どれも素敵だった。
作品のサイズも壁一面の大作から、本くらいの小さいものまで 今回展示されてたものはすべて今年の新作だったみたいで あんな生命力のあるものを こんなにたくさん描けるなんて。ただただすごい。 観てよかったなあ 銀座は暑かった。
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| 2020年08月12日(水) |
目覚めがダルくて、 でもめちゃくちゃ平熱だし、寝てる間の軽い脱水かなあ 水飲んで寝たけど。 きのうは2缶飲んじゃったから、今日は1缶でがまん。 安い酒くらい浴びるほど飲みたいぜ
ぜんぜん梅雨もあけなかったし、もう猛暑なんか来ないのでは? と思ってたけど、しっかり猛暑酷暑は来ているのでした。 なんなんだ、夏。 こんな暑いのにマスクしなきゃいけないなんて苦行だよ
ライブもないのに労働しなきゃいけないのも苦行
今日はバインの過去ライブの配信もあったね なにかしら、動きを止めないでくれているのは嬉しい。
聡ちゃんも帰ってくるんだって。よかったねホントに。 アイドルが1年半以上も休んだら、戻るの大変だろうけど 戻りたい、って気持ちを持ち続けてくれたこと 待つことを受けいれて支えてくれたメンバー ファンのみんなは嬉しいだろうな。ゆっくり戻ってほしいね。
なんか楽しいことしたいなあ
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| 2020年08月10日(月) |
暑いという予報だったから観念して朝からエアコンつけてた 家庭用エアコン最高の発明
キスマイのデビュー9周年ということで 動画の企画とかやってくれました。 10周年にむけて、 もっと前からたくさんたくさん考えて企画してたこと どのくらい諦めてしまったんだろう。 今年のツアーは全公演中止になった その中で発表するはずだったこと、動かすはずだったこと こんなこと言ってもなんの意味もないけれど 彼らの夢は、全部叶ってほしいんだよ
できることを、できる限り。ファンにできることは少ない。
時間があったのでねー、宮近くんのサマパラの配信も見ました やっぱりダンスが魅力的で センターの華やかさも芯もあってすてきでした。楽しかった。 もう少し高くてもいいから画質音質上げてほしいけど 子供が買える値段設定なんだろな。
実家への帰省も諦めているので お取り寄せで美味しいものを買った!晩酌里帰り気分。んはー
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| 2020年08月09日(日) |
やっとだね 3月から延期されてたドラえもん映画の新作 「のび太の新恐竜」を観た
できるだけ大きなスクリーンで 子供たちの声の聞こえる中で見たい といつも思ってるけど 大きなスクリーン選んだものの客はまばら。 間引き席だしなー 小学生の集団みたいのはいた
図らずも、映画の中も夏だった 去年の映画は秋だったっけ。
川村元気さん脚本ということで 今回もドラえもんらしからぬ伏線回収と感動の連続だった らしからぬ、って言うのは失礼と思うけどさ こんなぴっちりしっかり伏線やってくれて エモ展開してくれるのないじゃん?慣れてないじゃん?
のび太と、生まれた恐竜の友情を まるで親子のように描いて、出会いから別れまで一貫してる。 唸ったこれは。 敵という敵もなく、どうクライマックスを迎えるかと思ったら… そうきますか! とまた唸って。 「こいつが敵よ」という姿のないものに立ち向かうのび太たちは 今の世界にもおおいに通じるものもあったように思う。
1980年の一作目と2006年の「のび太の恐竜」にも 通じる演出もあった。これは!親世代にやばいやつ。 当時とは違う、羽毛のある恐竜の描写とか 研究結果からくる新説をちゃんと採用して作り込んでるところ 藤子先生の思いが繋がってるところだよね。
来年は宇宙モノかな? 今年の公開延期がどう響くのか、気になるけれど 黙ってたのしみに待つ。 入場特典も今年はおもちゃじゃなくて小冊子だったんだよなー
外は夏だった ビール飲みたいのがまんしてサササと帰宅
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