暗闇で目を閉じればまぶたの裏に光滲む。

2011年07月30日(土)
薄曇る土曜の朝
洗濯は止めにしてだらだらしてたら
案の定、予約の時間を前にして焦るっていう。
出かけようとしたらiPodの充電切れてるしっ

散髪。はーアタマに風が通るー

電車に揺られて目的地に着くころには
ぐいぐい晴れていて
予報の27℃とか絶対ウソだしレベルーアホかー

お友達が写真を出品している画廊へお邪魔
若手作家さんの絵画や切り絵なんかもあって
作品のブックもめくりつつ結構長居してしまった。
めっきり絵も描いてないけど
ああいう場所で実際にアートに触れると
例え自分のお遊びでもなんか作りたくなる。

アートを生業にするというのは
芸術であり商売であり両立するのは大変そう。
だけど一握りの人だけが成し得るというのも違う気がする
裾野広く、若い人の創作意欲を摘んでしまわないよう
アートがお金になる環境がもっとあればなあ。
…なにも解決策浮かんでないのに言うことじゃないけど。

歩きながらアイス食べてうまうま
上野をぶらついてスニーカーを買って帰る。
欲しかったやつが安かったーさすが上野。靴屋が多い。
変わり映えのない白スニーカーだけど、いいんだ
白スニーカー好きなんだもの。なー
パンダグッズも大量だったなーパンダも見たいなあ


2011年07月29日(金)
大気の状態は不安定
新潟や福島では大雨のようす。
今日からフジロックかー

日記、さぼりまくり
火曜からPC開いてもなかった。
まあまあ遡りつつ書いたけど、ちょっと違うよなあ

チャットモンチーから久美子さん脱退か。
バンドは生きもの
だってバンドは人間だもの。

会えるときに会わないと。て、今日もまた。
何度でも同じことを思う
けど、そんなにうまくはいってない。

明日は髪を切る


きのうの地点に思いっきり印つけて、いこう。

2011年07月28日(木)
ゲリラ豪雨の起きやすい気象なんだとか
雨は降りそうで降らなくて
雷が鳴っていよいよ雨かと思っていると止んでしまう

レイ・ハラカミさんが亡くなった
私には馴染みの少ないジャンルだけれど
もちろん曲や声は知ってるし、大好きな友だちもいる。
訃報はあっと言う間にインターネットで流れてきて
積極的にハラカミさんにふれたことのない私でさえ
彼が昨日発した言葉を読めてしまう。
昨日、だ。

Webは仮想現実、だけどとても生々しいときもある

会えるときに会わないと、明日の保証は誰にだってない

寝落ちないように仮眠してラジオつける
27時間テレビ後のこの時間は毎年のたのしみなんだ。
今年はやっぱり格別だったなー
中居さんのサプライズも福徳の滑り込みも男前でした。


座り込んで待ってるだけじゃ能がない。

2011年07月27日(水)
平日で10時間すいみん
やっちゃってる。いいんだこんなのでも。

SWEET LOVE SHOWERのタイムテーブルが出た!

髭ちゃんトリー!
しかもステージの名前がMt.FUJI いいねいいねー

バインさん大きいステージー!
しかも真昼の14時。いいねいいねー
夜イメージが強めだからこそ
野外フェスでは真昼間に見たいんだよねえ
夏でしょ、ビールでしょ、富士山でしょ
っくー!!

とヒトリで想像して拳にぎる昼休み。ハアー

雨なんか降るはずがない


2011年07月26日(火)
ヒマだ 実にヒマだ

がんばって素早く片付けている訳でもないのに
定時にはお仕事がなくなってしまう

ヒマついでにまた図書館
大吉さんの著書、年齢学序説が
タレント本ではない分類に!学説本ぽい…
もちろん借りた。ちょっとだけ読んだ。

志村けん、明石家さんま、ダウンタウン、ナイナイ
果てはアインシュタインまでも
26歳で成功への大きな転機を迎えているとなー
うーん。26歳
思い返せば私が前職を辞めたのも26歳
ってコレ前も書いたっけ?わからん

成功者たちが手にした栄光になんてかすりもしないけれど
思い描いていた未来とだって大きく違うけれど
26歳の転機説は支持できーる。

眠気が強烈過ぎて倒れ寝。



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