謎は解いてもいけないし



疲れたしー…

2002年10月09日(水)



今日、仕事に行ったら、ひとりおやすみだった。
…………
疲れたのさ……
今ちょっと、帰省帰りでレンチャンの仕事だからさあ…
なんか疲れちゃってるわけよ…
ちょっと追い打ち。くすん。
でも、9月後半はわたしもぼろぼろだったわけで、
休んでるわけで、
だから会社ではなにも言えませんでした。
なのでここで愚痴る(T.T)
ふう…

やりたいことはあるけどさあ、今日はひとつアップしただけで終わるし。
明日は早番だし。

なのでこてんぱんにメール書いてません。
書きたい!
が、しかたがないので、次のお休みにでも。
ふう…

ノーベル化学賞。若いなあ。へええええ。


いざ、日記を書こうとすると

2002年10月08日(火)



なんか、書くこと忘れちゃうんです(笑)
たしか宇部にいたときは、あれもこれも書こうと思っていたのになあ。

ふと思ったのですが、わたしはここ東京に居るときは、必ず誰かがいるんですよね。
って、どういう意味かというと、ウチに居るときはダンナがウチで仕事をしているので、ダンナがいる。階下にはたいてい義父がいる。仕事に行けばずっと同僚といる。通勤時間でも必ず人はいるし、買い物に行っても人はいるし、歩いていても東京には人がいる。それも大勢。ひとりになることが、いま、ほとんどない。
何故そんなことを思ったかというと、宇部の平日に、自宅にひとりになったのだ。
猫の相手をする。洗濯をする。掃除をする。食事を作る。ひとりだ。
ふうううん、と。なんか、こんなことってないなあ、と。
しみじみ思ったのだ。
ふうううん。で、ひとりで、「考える」。
うん、そんなこと、ほとんどない。
図書館に行っても、喫茶店に行っても、どこにいっても、ない。
昔はひとりがあたりまえだったのに。

ひとさまの日記を読んだよ。
わかった、御手洗できたのね。わ〜〜〜〜い!
お待ちしてます☆
しかし、クオリアってなんよ。共感覚ってなんよ。
おもしろいね。
10代にはそんなことにとても興味があったけれども、
今はとても狭い世界で生きているようだ。ううむ。


ああ、もうすぐ、石岡君のBDだ。
とりあえず、おめでとうだけ先に言っておこう(^-^;)

宇部に行く飛行機というのは時々羽田のゲートを出てバスに乗ってのりこまなければなりません。そのまま乗り込める場合もあります。
今回は羽田に着いてからゲートまでがバスでした。
滑走路のまんなかでバスに乗るので、到着口に辿り着くまでに、
あ、信号もないのにバスが止まったなと思うと、その前を飛行機がとろとろと横切るのです。でかい飛行機が(笑) けっこう、怖いよ。で、止まっている飛行機の林立した中をバスは潜っていくのです。
なんかね、これってけっこう、ドラマチック(笑)
飛行機ってでかいね!

さて、BBSに「西宇部局」と書いたら、弟から「宇部西郵便局」だと
コンプレが(笑)
というわけで、あれは宇部西郵便局が降格したのです(笑)

あ。ノーベル物理学賞受賞だ。
あのスーパーカミオカンデの光伝管を作ったのはどこですか?


台風21号ヒーゴス

2002年10月01日(火)

って、この名前付けたのはどこ? 誰?

いやあ、なんか一番大変なときに帰宅時間になって
やっぱりタクシーで帰りましたー。
道路に人もいなくて、タクシーの運転手さんが
「これからどうしましょう。人もいないのにクルマころがして…」
ちょっとナーバス(笑)
しかし、途中の駅のホームに人がいなかった。
信じられん。ここは東京。まちがっても人がいないなんて…不思議だ。
「戦後最大」というのが効いたのでしょうか。
なんか、あっという間に台風駆け抜けちゃいました。
とりあえず、わたしのまわりは何事もなく。

ここんとこなんとなく調子が悪くて
ふと気が付くと、あれ、日記書いてなかったっけ?みたいな。
ことしの風邪は一進一退なのか
やっと2週間かけて治ってきたような…
めでたい(笑)

そんでもって、宇部に帰るし(笑)
わけわからん日記で〜す。

へー。台風を考慮して野球は中止だったのかー。
池山は引退かあ…くすん。


BDイヴ

2002年09月24日(火)


風邪引いてます(T.T)

それはともかく、今日はなにしに会社に行ったのかな、みたいな(笑)
BDプレゼントを頂きに?(笑)
というわけで、にこにことお持ち帰りをいたしました。
セーターありがとーセンパイ。図書券ありがとーフレンド。
バーバリーのネイルエナメルありがとーコウハイ。
ハードカバー2冊もありがとーしなちゃん。
ノーマル編ありがとーnaomiちゃん。
エアメイルカードありがとーYさん。
ダヤンのバックありがとーフレンド。
あと来る予定はオタク系だなあ。しみじみ(笑)

でも、ほんとは明日だからな。
もう少し楽しみに待っていよーっと。
思わぬ物がくるかもしれないし(笑)



G・DEFEND

2002年09月22日(日)


冬水社 森本秀。コミックです。
Oさんが(笑)面白いと言っていたのでいつかは読みたいと思っていた。
N美さんも同じくファンだったらしく、お持ちだったので借りて読んだ。
別に伏せ字じゃなくてもいいんだけど(笑)

これを読んで最初に思ったことは
上手い設定にしたなあ! ということ。
愛する愛されるというのは、どうしても守る守られるということも兼ねてしまい、
得てして攻めが守る役目になり受けが守られる立場になる。
けれども毎回攻めが傷を負う守りというのは最初はヒロイズムでかっこよいけれども、その度を超すと少々気持ち悪くなってしまう。
しかし。しかしです。攻めがSPであれば。受けが要人であれば。
この設定はいつも生きるわけです。
どんなにヒロイズム満載であろうとも、それが正しいのです。
これは上手い設定だなあ。攻めを傷つけ放題(笑)
そして受けである要人は愛する人が自分を守って傷つくことにまた傷つくわけです。う〜〜〜ん。おいしいじゃないか!
しかもSPに守られるこの要人ですら、警備隊の隊長なのだから、
それ以外では守る立場にいるわけです。
つまりどっちも傷つけ放題(笑)
なーるーほーどー。
絵はね、たしかに後半のほうがすごく良くなるんですが
わたしは実は最初から気にならなかった。
きっと、ちゃんと動いていたからですね。
ちょーっと、これは河惣益巳では、と思ったところもあるんだけれども、
いや、そうかあ、やっぱり設定がいいんだなあ…。
隊員もたくさんいるからいろいろなカップルも作れるし
どんなエピソードも出来るし。
うん。すばらしい。
とはいうものの、どうしてもボーイズの宿命のような、
「そんなにカップルばっかり出来るわけないだろ」みたいになることはしかたがないですね。
学園ものでも、どういうわけかボーイズカップルばかりできるように。
お話は面白いです。けっこうアクションがあって。
けっして主人公が嫌いなわけではないのですが
どうしてここまで隊員の信頼がありカリスマ的なのかわたしには実はわかりません。一応、15巻まで読んだのですけどね。
彼はそ〜んなにピュアかい?(笑) 岩瀬くんよお。
ま、きみは彼に一目惚れだから、しかたないか(笑)

ちなみにわたしが好きなキャラ。

城>江角>アレク>メインキャラたち+ちょっと年配さんたち

でしょうか(笑)


ちょっと入り方がまっすぐではなかったので、城になったのか?
わかりませ〜〜ん。では宮沢でもいいじゃないかといいたいですが
断固違います(笑)
いや、わたしは城が好きだな。
問題は、彼の相手は…
いつか、たったひとりが出来るのだろうか?きみにも。
このままじゃさあ…。
といいつつ、このままひとりでいてほしいけど(笑)

ちなみに江角。
これは、どちらもご存じの方ははたしているのかどうか
彼はワタシ的にはとても五條の葉山に似ています。
すっげ〜〜〜〜〜似てる!!!
と、叫びたかったのですが、誰も知らんだろうと思うと…。
いや、知ってても、違うと言われるかな?
絶対、似てるって! 

とかとかとか。
これって感想?(笑)

読んでる人にしかわからない感想でした。まる。
終わります。

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sachi [MAIL]