| 2012年07月24日(火) |
ケン・コシオの季節がやってきた |
(只今編集中)
| 2012年07月21日(土) |
2012年7月・どんぶり音楽会へ |
(只今編集中)
清水宏 (只今編集中)
| 2012年06月17日(日) |
Groovin' By Myself |
(只今編集中)
(只今編集中)
| 2012年06月09日(土) |
Mana&T ワンマンライブ |
池下「バー・ストレガ」で行われた<Mana&T>ライブに行ってきた。 ボーカル:まなみさん、ギター:敏さんのデュオによる演奏は、アメリカンロックや日本のフォークソングなど24曲に及んだ(うち2曲は、まっちゃんも加わった<MaMa&T>での演奏)。長丁場のライブだったが、最後までじっくりと聴かせられるだけの力を備えた二人の演奏だった。
今日の午後、千種「cafe Dufi」で行われたハンマーダルシマー(稲岡大介)とチェンバロ(吉武百合子)によるライブを聴きに行ってきた。ケルト音楽とバロック音楽が融合した、お二人のアンサンブルを楽しんだ。 ピアノの祖先とも言うべき二つの楽器だが、ハンマーダルシマーが箱型の共鳴体に張られた多数の金属製の弦をバチで打って演奏する打弦楽器(ピアノも打弦楽器)であるのに対して、チェンバロは鍵盤を用いて弦をプレクトラムで弾いて発音させる撥弦楽器である、ということも知った。
| 2012年05月31日(木) |
クラリネット&マリンバ&パーカッション |
クラリネット奏者・岡林和歌さんのお誘いもあり、知立市文化会館のロビー・コンサートに出掛けてきた。クラリネット&マリンバ&パーカッションのアンサンブルはとてもよく、昨年末に聴いたときよりもユニットとしてのまとまりもあって、素晴らしい演奏だった。アンコールで、和歌さんが披露したマリンバの演奏もよかった。 このユニット、俺はとても好きで、何度でも聴いてみたいと思う。演奏を聴き終わった後にとても爽やかな風が感じられるような、ある種の快感があるね。
| 2012年05月30日(水) |
踊ろうマチルダ ゆるゆるライブ |
4日ぶりに今池「TOKUZO」に行ってきた。今夜は、<踊ろうマチルダ>(釣部修宏のソロプロジェクト)の「ゆるゆるライブ」というものが行われていた。 <踊ろうマチルダ>の2月のライブにも行っているが、今回は釣部修宏が単身「TOKUZO」にやってきて、しかも自身のオリジナルは少な目にして他人の曲を多く演奏するという企画。「和製トム・ウェイツ」などとも称される釣部修宏のダミ声が俺は大好きなのだが、どの曲をやっても素晴らしく、独自の世界を創りだしていた。そして、俺はその世界に浸りきっていたよ。
今夜、今池「TOKUZO」に大島保克ライブを聴きに行ってきた。 昨年ソロライブを体験済みだが、今回はギターの近藤研二と太鼓の仲宗根“サンデー”哲がバックで盛り立てていた。ソロの弾き語りともひと味違ってそれも面白かった。 今回は最新アルバム『島渡る』のレコ発ライブということでもあるが、この全編オリジナルアルバムにはヒートウェイヴの山口洋と細海魚も参加しており、とてもクオリティーの高い作品になっている。古くからの琉球民謡を歌う大島保克もいいが、オリジナル民謡も素晴らしい。
|