カタルシス
DiaryINDEX|past|will
諸事情により「つぶやいてみる」を別板日記として再利用します。
これまで日記を見に来てくださり、誠にありがとうございました。
「つぶやいてみる」は2003年2月をもって更新終了とさせて頂きました。
2004年10月分から別日記の記載が入ります。 内容的には相変わらずの個人日記なので、よろしければ引き続き遊びにいらして下さい。
管理人:これ
昨日のうちに作っておいた更新ページを、仕事から帰って再チェックする。 日付が変わる時間までのんびりと、それでも気持ちだけは何となくソワソワして過ごした。
2月が終わるその時間に サイト閉鎖を知らせるページに更新をかけ、うまくUPされているかを確認してから、今まで上げていたページを全てWEBから引き下ろした。
本日をもちまして
スプリングベル・ファンサイト『SBマニア』は
運営を終了させて頂きます
今までお立ち寄り下さり誠にありがとうございました
去年の建国記念日から公開していたサイトだったので、丁度一年くらいの運営でしたが、沢山の人に助けてもらったり、喜んでもらえたり、楽しんでもらえたり、時にはトラブって一人テンパってみたりと 色んなことがあった一年でした。 自分的にもあちこちこだわって作った我が子のようなサイトだったので、皆に見てもらえてとても嬉しかったし、重宝したと言ってもらえて誇らしく思います。 今日まで本当にありがとうございました。 今後はまた、別の場所でお会い致しましょう☆
管理人:これ
結局パソコンのHDを初期化して必要最低限の機能のみ復活させる。 メールと、ネットと、HP更新の為のソフト最優先。
まずメールを復活させてみたが、きれいサッパリ初期化してしまったので、今までもらった有り難いメールの数々やアドレス帳は電子の彼方へサヨウナラ(涙) 解っていたこととはいえ、やっぱりイタイ…・。
改めて設定したあと、一度受信してみたら何通かメールが届いていて、その中にあの「ぶちまけメール」の返信が混じっていた。 タイトルのあたまに「Re:」と着いただけなので、すぐにそれと解り一瞬硬直する。
え? …ええ?! 庭瀬くんから返信が来た?!! あのぶちまけメールに???
ありえねぇだろ(汗)
恐る恐る開いてみたら、私が送った長さに匹敵するような長文が打ち込まれていて 私の愚痴の一つひとつに丁寧にコメントが返されていた。 ぶっちゃけ「避けられるかも」と思っていたくらいだから、この返信は飛び上がるほど嬉しかった。おまけにいままでの履歴が一切消し飛んでしまってヘコんでいたところだ、嬉しさ倍増くらいじゃ収まらん勢いでパラメーターが上がった訳よね、庭瀬メーター。
何だか一気に元気が出てきたので、気だるく進めていた復旧作業もテンポ良くこなし始める。 いよいよ明日が2月最終日、ちゃんとキレイに更新してやんぞー! 押忍!
吉祥寺PlanetKにてグルタミンのライブ。 今日は何と新曲が3曲もあった。 うわー、うわー!
『エンプティ』 『夕暮れは猫』 『バイブレーション』
猫以外は激しい系。(激しい系?)猫は曲ステキなんだけど歌詞が聞き取れず残念無念。
彼らにはこの勢いのまま突っ走って欲しいっスね〜v
パソコンの不調がどうにもならなくなってきたので、とうとうリカバリーの為に外付けHDを買うことにした。 といってもそれほどパソコン関係に詳しいわけじゃないので、店員を捕まえて状況を説明し適したものを提案してくれと頼んだら、「それでしたらコレでしょう!」と1商品を勧められた。
価格的にも中庸だったそれを買うことにして、足早に店を後にする。とにかく早いとこパソコン復活させなくちゃ(汗)月末までカウンドダウンやんかいさ。
今夜も深夜まで復旧作業…
昨日のライブの感想を送るついでに、とうとう我慢できなくなり、最近テンションが低い理由をN.U. 庭瀬くんに宛てて、どエラい長文メールで送ってしまった。
送ったあとで「ウザいメールだぁ」とか「イタいファンだよな」とか自己嫌悪が押し寄せて来たが、送ってしまったものは仕方ないし、誰かにぶっちゃけたかったというのもあったので、返信は期待せずに忘れればいいや! と割り切ることにした。
もうね、スプリングベルのことやブルームのことや千綿さんetcのことを、実名挙げて打ち込んじゃったのさ。あとは野となれ山となれって気分でね。受け取る側にしてみたら迷惑千万だろうけどもね(苦笑)
…サイアク嫌われなければイイな、と。 ちょっと不安になってみたり?
花緯さんを家に1泊させて今夜は新横浜でN.U.ワンマンにご一緒する。 去年の10月にSBと対バンだった時聴いてくれて、あまつさえ気に入ってくれたので彼女の誕生日にかこつけてミニアルバムをプレゼント?した。そして今回は昨日の千綿さんと連日になったのをいいことに、誘いの声をかけてみたという訳。 宿を提供すると持ちかけたら、割合すぐに良い返事をくれた。わーいv
午前中までゆっくりして、昼頃目指して新横浜まで。現地で友人Oと合流、駅近くで遅めの昼食を摂る。 時間を見計らって会場入りしたら、既席は埋まっていて座れそうがなかった。それでも1つはイスが確保できたので、この後愛知まで帰らなくちゃいけない花緯さんの体力が少しでも温存できればと、彼女に座ってもらうことにした。
こちらもみっちり2時間以上の濃密ライブで、ワンマンの時は必ずミニコントのような寸劇を曲間に挟むので、芸人みたいなステージになることがあるのだけれど、それでも最後は見事なハーモニーできっちりシメて終わるので、そんな彼ら独自のメリハリに内心小憎らしいなと舌打ちしてしまう。
こうやってまた、魅力にハマっていくんだよね…(苦笑)
帰りの時間が迫っていた花緯さんは我々を置いて一足先に会場を出てしまったが、その時すでに出口付近にメンバー2人が待機していて「ありがとうございましたー」と頭を下げられたらしい。 片方は別のお客さんの相手をしていたそうだが、もう片方はちゃんと花緯さん狙いで声を掛けてくれたので、「とても良かったです!」と言って手を出したら握手してくれたとか。
そんな喜びメールが届いたので「どっち?」と訊いたら「多分庭瀬くん」とのお答え。
ああ、やっぱり(笑) にわかに花緯さんも庭瀬マジックにかかりつつあるみたね。プ。
DiaryINDEX|past|will
|