今日の行方
モクジ|←|→
ちょっと上がってきたかも。
現在6部屋目で、3階建ての2階部分。 これが最上階だったなら...と思う。 上の女子大生の足音がとにかくうるさい。 かかと落としな上、狭い部屋をなぜか走り回ってる。 夜の0〜1時がピークだし。もうワケ分かんない。
次に探すなら。 世帯数が少ない。6世帯以下がいいなぁ。 学生がいない。自分で家賃を払ってない人は...いろいろと。 最上階である。上に人がいるのはもう嫌だ。
でもファミリー物件は避けたい。 狭い部屋に区切られてる間取りも嫌。 条件ははっきりしてるのに該当建物が無いなんて。
帰ってきたらマンションの前に年配の女性が。 挨拶したら、大家さんであることが判明。 「何かあったら何でも言って下さいね」 「ここに住んでる子は皆、子供みたいなものだから」
年上の女性に弱い。優しくされるとアウト。 マザコン全開の時に母親を亡くしてるせいだけど 30代になっても、私は子供になりたいのだろう。
ここ3年くらい、人と目を合わせるのが嫌い。 なんだかどっと疲れる。 精神科医の書いた本によると
視神経は耳や口と違って脳の神経であり いわば「目は心」そのものなのです 彼らは心で見られるのが怖いのであり、心が煩わしいのです
あああ、当たってる。
| 2006年03月12日(日) |
Apple 初サポート |
ソファから落とした瀕死のiBook。 5日ほど連続、起動後に画面が真っ暗になり 液晶アウト確実って感じ。
パソを抱えて、電気屋さんへ行くと ダメ元でサポートに電話してみるように言われる。 まだ1年未満だし無償修理になればラッキー。 可能性はかなり低いだろうけど、とも。
最初のMac購入から10年、3台目にして初めてサポートに電話。 簡潔に話してたのに1時間も経ってた。 無償でピックアップしてもらう事に決定。
「落としたりしてないですね?」って2回聞かれて 「はい」って答えたけど怪しかったみたい。 「今回はそういう事にしておきましょう」って言われたー。 太っ腹だなぁ。感激。
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