今日の行方
モクジ


2006年06月01日(木) 引っ越し発熱

ちょっと上がってきたかも。

現在6部屋目で、3階建ての2階部分。
これが最上階だったなら...と思う。
上の女子大生の足音がとにかくうるさい。
かかと落としな上、狭い部屋をなぜか走り回ってる。
夜の0〜1時がピークだし。もうワケ分かんない。

次に探すなら。
世帯数が少ない。6世帯以下がいいなぁ。
学生がいない。自分で家賃を払ってない人は...いろいろと。
最上階である。上に人がいるのはもう嫌だ。

でもファミリー物件は避けたい。
狭い部屋に区切られてる間取りも嫌。
条件ははっきりしてるのに該当建物が無いなんて。


2006年03月31日(金) 目は心

帰ってきたらマンションの前に年配の女性が。
挨拶したら、大家さんであることが判明。
「何かあったら何でも言って下さいね」
「ここに住んでる子は皆、子供みたいなものだから」

年上の女性に弱い。優しくされるとアウト。
マザコン全開の時に母親を亡くしてるせいだけど
30代になっても、私は子供になりたいのだろう。

ここ3年くらい、人と目を合わせるのが嫌い。
なんだかどっと疲れる。
精神科医の書いた本によると

視神経は耳や口と違って脳の神経であり
いわば「目は心」そのものなのです
彼らは心で見られるのが怖いのであり、心が煩わしいのです

あああ、当たってる。


2006年03月12日(日) Apple 初サポート

ソファから落とした瀕死のiBook。
5日ほど連続、起動後に画面が真っ暗になり
液晶アウト確実って感じ。

パソを抱えて、電気屋さんへ行くと
ダメ元でサポートに電話してみるように言われる。
まだ1年未満だし無償修理になればラッキー。
可能性はかなり低いだろうけど、とも。

最初のMac購入から10年、3台目にして初めてサポートに電話。
簡潔に話してたのに1時間も経ってた。
無償でピックアップしてもらう事に決定。

「落としたりしてないですね?」って2回聞かれて
「はい」って答えたけど怪しかったみたい。
「今回はそういう事にしておきましょう」って言われたー。
太っ腹だなぁ。感激。


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