夢日記
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2004年11月28日(日) 雑誌に載るけど嫌な気持ち

なんか自分の詩かなんかが無断で雑誌に載ってるのだが、なんか嫌な気持ち。


2004年11月27日(土) 呆れられて文章の仕事している

なんか旦那の友達の人のお宅にお邪魔している。(本当はその場所も友達もいない。)なんか古い平屋建てみたいなアパートで表の路地に向かって窓がついてて、外から中が見えそな感じでひどく暗い。狭いところにそのお友達の机というより、なんかオフィスみたいにがーっと机が並んでて所狭しと本が散らかってて、なんかその人宿題をしているようなのだが、ライブを取材する仕事が一本入ってて、〆きりだと言うので、私に書いてくれと言われるので安うけあいして、なんか今1つ文章が書けなくて呆れられながら仕事をしていると、そこの奥の部屋が、大広間になってて、パーティーになっててご馳走が並んでいるのだが、息子が入り込んで死ぬほど食べまくってゲーゲー言ってて、更に呆れられてしまう。私も恥ずかしいやら焦るやらで、息子を殴っている。


2004年11月26日(金) はげましている。

なんか病院みたいなホテルみたいな一室に、幼稚園時代に一緒だったYちゃんとお母さんが病院の固いベットのようなベットに二人横たわっている。

Yちゃんは随分大きくなってるが、麻痺と知的障害があるみたいでお母さんが涙流しながら何か怒ったりしてるので、私がお母さんの背中をさすりながらいや、お母さんは一生懸命やりましたよ。大丈夫大丈夫と言ってあげている。

Yちゃんも言葉の教室に行ってると言って、先生のことを良く私が言うと、でも先生は当てにならないとぽつんとYちゃんのお母さんが言う。

おばあちゃんがなぜか私に色々モノをくれる。やーそんなことはやめてください
ナンの力にもなれなずにすいませんすいませんと恐縮している。


2004年11月24日(水) 暗くて四角い穴だけのトイレで困る。

絵の先生と他のお友達もう一人と3人とか4人くらいで、クラシックのコンサートに向かっている。坂道を降りて地下に入って行く駅の通路のところに、教会くらいの小さな会場があるのだが、始まる前にトイレに行っておこうと思ってトイレに向かう。トイレに行ってる間に席がなくなるのではとちょっと心配になっている。トイレは3つくらいあって、物凄い人が並んでいる。もうコンサートは始まって、焦っているのだがせっかく自分の番が回ってきたので、トイレに入ろうとするのだが、なんか真中のトイレを選ぶと、そこに大きなゴミ袋が置いてあって、しかも便器もなくて四角い穴が開いてあるだけ。全体に酷く暗い。穴の外側はフェルトのような生地になってるので、汚すのもためらわれて困っている。電気がつかないか大きな声を出して他の人に尋ねている。


2 

旅館のような家に住んでいる。小学校の時に好きだった男の子と一緒の部屋に住んでるようだ。自分は中学生で学校に行かねばならないのだが、時間がもう明らかに遅れている。部屋は布団が敷きっぱなしだったので、その男の子が帰ってくるまでに畳んでおかないとと思って焦っている。


2004年11月19日(金) 隠れて電話している

なんか日曜日らしい雰囲気だ。一人で町中に出てるのだが、知らない街。
電車を乗り継いできてるみたい。かなり大きな街。イメージで言うと、池袋と新宿と渋谷が合体したような感じ。

なんか何人か大人とうちの家族で中華料理屋が入ったビルに入って行く。
絨毯がひいてあるようなちょっとホテルのような場所。でもそこで、なんか一人になりたくてわざとはぐれて、別のビルの階段の踊り場で昔の知り合いに連絡をとろうとして電話番号を思い出そうとするが、思い出せない。

なんか電話番号を思い出そうとして思い出せない夢って時々見るけど、
これは一体なんなんだろうなあ。


2004年11月17日(水) 壊れた飛行機のカケラが落ちてくる

なんか牧場のような、遊園地の丘陵のような場所にいる。まだ小学校1年くらいの息子と手をつないで散歩していると、茶色い戦闘機の音がして、見上げると、戦闘機がバラバラ空中分解して落ちてくる。空中分解してるのに、プロペラが回っていて、丘陵をバウンドしながら、あちこち飛びまわってこっちへ向かってくる。

私と息子は物陰に入るのだが、逃げそびれた黒人の小さな子供が外で泣いてて、その子を助けると自分が死ぬかもしれないと思うけど、なんか見殺しにするのも恐ろしいので何とか助けて逃げる。


2004年11月15日(月) 大音量の第9と揺れ

なんか友達と歩いてて、入ろうとしてた店が閉まってて、別の店に入るが埃臭くて今にも壊れそうな店だと思っている。気がつくと子供のときに住んでたアパートにいて、親がアタフタしている。何かと思うと、大晦日で、おばあちゃんが亡くなってはじめての大晦日なので、おばちゃんたちが寄るのでその準備が大変だと言っている。アパートの4階が自分の家なのだが、3階、2階、1階もうちが借りていて、叔母さんたちは、2階くらいにいるので相手をしてこいと言われて降りていくと、なんかそこも埃っぽい部屋に布団がしきつめてあって、全部で10畳くらいぶちぬいたような空間の端と端に大画面のテレビがつけっぱなしで、お互い大音量で、入って右側のテレビにはおばさんたちが、左側のテレビの前にはおばあちゃんが座っている。おばあちゃん死んだのにいるよとなんとなく思ってて、おばあちゃんに、なんで一緒にテレビみないの?音が大き過ぎるとか色々言うと、テレビは自分の好きなのみたいし、お互い別々に見てたら、音が聞こえないからしょうがないとか言われて、そりゃまーそうだけどと思うのだが、なんか途中から両方のテレビで第9が流れはじめて、なんだ同じテレビみてるじゃん。どっちかにしようよとか笑いながら南側の窓の外を見るとなぜかそこは、立川駅のホームで、アパートも老朽化してて、かなり傾いていることがわかって、ホームに電車が来るごとにかなり揺れててめちゃめちゃ恐い。


2004年11月14日(日) 子供達がやってくる。

なんか、大きな一戸建ての家に引越ししている。玄関から入って吹きぬけで、カウンターと、大きな木のテーブルがあるようなそんな家だ。

なんか平日の曇った朝、息子はまだ幼稚園くらいらしいのだが、そのへんうろついてて今の大きさのH君がやってきて、ギャーギャー騒いでいるのでおやつを与えて、学校へ行けと送り出すと、今度はRちゃん(年中)が一人でやってきてテーブルで座ってすんごい積み上げたお菓子をぼりぼり食べながら家の愚痴をこぼしている。Rちゃんなのに、なぜか息子と同い年で9年会ってないM子ちゃんだと夢の中では思ってきて、Yちゃんはものすごいキッチリしてる人なのに、こんなところに娘をやったっきり全然知らん顔をしてるってどうよと夢の中で思ってる。


2004年11月08日(月) なんかM銀行がない。

なんかコンクリートの山道を登っていくと、大きなデパートというか大型スーパーがあって、そこに辿りつくと、Aの奥さんがいて、一緒に落ち合って買い物したりしてるのだが、私は銀行の口座を探しているのだが、自分の取引先の銀行が探しても探してもなくて、困っている。


2004年11月06日(土) 合唱をやっている

何人かで円になって合唱をやってる。
自分は非常に自信があるので大声で前に出て歌いたいと思って前に出ている。


2004年11月04日(木) 知人からの電話を切る

なんか自分、あたしんちのみかんちゃんになってて、好きな先輩を家に上げててうへうへしてるのだが、そこへ電話がかかってきて、なんかこう、的を得ないこと言ってるなとか思って「はぁ?」と言ってると、もう一度相手が名乗ると昔の知人なのだが、なんせわたしは好きな先輩が来てて焦ってるので、電話の相手に腹を立てていて「じゃあね。」とか言って電話をおいてしまう。ところで、みかんになった私の好きな先輩の顔がゆず彦で、よく考えたら、ゆず彦はみかんの弟じゃないのだろうかと思って、我に返る。


まだ小さい息子を連れて、駅前の立体交差の歩道橋の上を歩いていると小学生を連れた先生がいて、なかなか大変そうだなと思いながら駅へ入っていくと、セーラー服を来た女の子が死ぬ程いて、いつのまにか駅の中に部室みたいなのが出来ていて、私は写真部らしいのだが、息子はもういなくなってて、私が留守の間に誰かがしきっておいてくれたとか言ってお礼をしている。


2004年11月03日(水) てのひら大の猫


 大きなハムスターゲージに子供がエサをやろうとしてるのだが、隙間があいていて、ハムスターが逃げようとするので、掴まえようとして苦戦している。外から猫が入ってきて、ハムスターが食べられるんじゃないだろうかと心配している。掴まえたハムスターを見ると、ハムスターより一回り大きいような猫の形になっている。が、ハムスターゲージのなかに入れてしまう。

なんか長屋のようなアパートに住んでいて、隣のおばサン(現実には見た事のない人。誰?)が生活用品をイロイロ持ってきてくれる。申し訳ないので、一緒に買ってワリカンにしてくださいよとお願いしている。おばさんには23歳と17歳の娘がいると言う。おばさんのお宅にお邪魔すると娘が二人座ってるのだが、23歳の娘というのがどうみても、小学生にしかみえない。見えないのだが、かしこそうに話しをするので、そうなのかなあと思っている。ホワイトボードにイロイロ書いて、今勉強してることなどを話しをしてくれる。


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