夢日記
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2003年03月27日(木) 夢3篇・・離婚劇・世界民族センター・バスケットボール

離婚劇・・仲の良かった既婚の男友達と、集会場のようなところで会っている。     
     なんか奥さんとうまく言ってないみたいで、どう言うわけか、私を取る
     か、奥さんを取るかという話しになってるらしい。
     私も人間的には彼が好きだが、恋愛してるわけではないので、そう言わ
     れてしあうと、奥さんを取りなよ、迷いなく。と薦めていると、携帯
     電話が鳴って、実家に帰っている奥さんに呼び出されて出ていく。

     で、取り残されて、ホンノリ淋しい気持ちになっていると、また戻って
     きたのだが、なぜか先ほどと全然違う格好をしていて、全然似合って
     いない、変な丸い金縁めがねと、襟のあるチェックのシャツの上に
     白いチョッキを着てる。しかも裾がはみ出している。

     結婚って大変だと思う。


世界民族センター・・何時の間にか世界民族センターという場所にさまよい込んで
          いる。色んな人種の人がいて、小学生がたくさん世界の
          工作をしている。息子と同じクラスの女の子たちもいて
          一生懸命工作してて、かわいいなと思う。

          改札口から出ようとすると引っかかって、もたもたする。
          ちょっと勤め人風の人から、自分は急いでいるのに、
          もたもたするなとキツイ言葉をかけられて、一瞬切れそうに
          なるのだが、ちょっと折れて、謝ると、向こうもなんか
          態度が柔らかくなる。


バスケットボール・・教室で息子が暴れていて、旦那と二人で連れて帰ってくる。
          途中で、なぜか前の学校の体育館に息子が逃げ込んだので
          一緒に入っていってバスケットボールをやる。
          リンクが今の学校のリンクより高い位置にあり、
          全然届かない。ヤッパリ配慮されてないよなとか思っている。
   
          そこへ、人がどやどや入っていて、Aちゃんの絵の作品展
          とか言って地面に敷いてやっている。
          Aちゃんってこんなことが出来るんだ〜とかってみんなで
          感心しているのだが、なんかちがうと思っていると、
          息子の担任の先生がきていたので、先ほど早退したことを
          あやまると、「いいんですよお母さん。それより、ここで
          いっぱい宣伝してってください。」と言われて、何を言おうか
          途方に暮れている。


2003年03月24日(月) 子供を迎えに行くのが遅くなる。

子供の授業が昼までだと思っていたら10時ごろでオワリだったと言うので
学校から電話がかかってくる。連絡をしてきたのは転校前の担任で、
学校にかけつけてみると、職員室ではなくて廊下に息子と、息子の幼稚園時代
一緒だったD君が涙目で待っている。

先生から連絡きたのではなくてD君から直接電話をしたと言うので、先生には
何も言わずに、帰ろうとするが、D君のうちは遠いので、送って行こうか?と
聞く。バスに乗っていくからいいというので、バスに乗るところまで付き合って
2駅乗ったところで、降りようとすると、バスの運転手が隣のおばちゃん連中と
何やら話をしていて、赤ちゃんを抱かせてもらうので、運転代われとか言ってて
素人の運転はイヤだと思っていると、何時の間にか横のおばちゃんが、私の
叔母に当たる人になっていて、道沿いの八百屋に突っ込んで、訴訟問題に
なっている。


2003年03月23日(日) 塀から落ちかける

障級の生徒たちを車に乗せて運ばなくては行けなくてI先生の指導のもと
働いている。1人足りないというので、教室に迎えに行って戻ってくるのだが
足元が、細くて高い塀になっていて、バランスをとらないといけないのだが
ふらふらして、落ちかけてびっくりしている。

2何かの講座を企画していて、男の人が来ているのだが、「Aに誘われてきた。Aに宜しく」といわれて、なぜAの名前が出てくるのかと聞くと、その人がいぶかしげな顔をして、AのHPで誘われたという。AのHPを覗いてみると、確かにそう
かいてある。

スカイブルーの壁紙に黄色の文字で、結構カッコイイHPだと思っている。


2003年03月22日(土) 毛が抜ける

1 毛がばさーっと抜けて丸禿げになってしまう。

2 自分が小学生になって授業を受けているのだが、不条理なことがいっぱいあっ  てブチキレテいる。なるほど息子が暴れるのはわかるなあと思う。


2003年03月21日(金) ガスコンロが壊れている

1 自分は、20歳前後のかわいい男の子なのだが、ホモの教授に狙われている。


2 実家に帰っている。友達が何人か来ているので、お茶を出そうと思って
  友達がいる部屋から遠くにある台所まで行くと、なぜか、ガスコンロが
  めちゃめちゃに壊れていて、火が出ているので、なんとか火を消そうとする
  のだが、通常だったら、止 の方に回してみても、全然火は消えず、大きく
  なるばかりで、だからといって、逆に回したら火はますます燃えるしで
  困って、母親を呼ぼうと思うが声が出ず、そうだ、元栓を締めればと思うが
  元栓を締めても火は止まらない。何時の間にか母親が帰ってきて、
  火を止めてくれるのだが、だいたいアンタがだらしないからどうのこうのと
  説教を垂れられる。

3 サーカスで働いている。中国の女の人たちが、臨時できているのだが、
  その人たちの契約が切れる日で、その人達が、帰る前に私たちがいつも
  使ってる部屋をキレイに整理してくれている。いつもよりキレイになって
  喜びの言葉をかけていると、おかみさんらしいひとに、それはアンタが
  いつも散らかしているからだと叱られている。

4 中学時代の友達にDATのテープを借りていたのだが、DATだと
  うちではダビングできないので、普通のテープも借りていたのだが、
  そのテープが壊れてしまう。謝って、その友達は気にしてないというのだが
  あとで、自分の母親から、●●ちゃん、いつもアンタがだらしないと
  飽きれてたでといわれて、ちょっとショック。

5 大学時代の人たちと合唱かなんかで集まっている。
  時期は9月らしくて、もうみんな卒演の歌は決まっているのだが、そういえば
  私はレッスンにも行ってないし、どうしたらいいものか途方に暮れている。
  1年くらいロスしてもいいかなあ、親には迷惑かけるよなあと思って
  揺れている。


2003年03月20日(木) 海外に出張に行くらしい

友達と、海外に出張に行くらしい。上司の男の人から指令を受けて、
海外で、生活するためのものを買いに行く。

子供(3歳くらい)が、牛をデパートから持ち出そうとしていて、
ぬいぐるみと見せかければ大丈夫だろうとか言って、牛をアパートまで
持って帰ってくる。

牛の腹のチャックを(生きていたはずだが何時の間にかぬいぐるみになっている)
あけて、中のグッズを取り出して、白いスーツケースに詰め替えていて、
なぜか、友達は赤ちゃんも行くからオムツも用意しないとだめだと思ったりしてる。

デパートで入れてくれたはずの米が全然入っていないと、友達に報告の電話を
しているのだが、私的には、ちょっといらだっているのだが、その友達は
全然気にしていなくて、ちょっと腹が立っているが、なんか気にしてて馬鹿みたい
と、自分で思っている。

2時の飛行機に乗るのだと思って、なぜか言葉の先生にあっていると、
早めに行くのはいいけど、それは、4時の間違いじゃないですか?と
言われる。絶対間違えてないと思うのだが、調べなおさないとと不安になっている。


2003年03月18日(火) 水戸黄門の杖を探している

明日から春休みということで、実家に帰ろうと思ってるらしい。
中野の駅前で、Nさんのバンドの人達と雪の中話しをしている。
私はトランクと、白いスーツを来てださださだが、なんとなくぴしっとしている。

東京駅らしいところで、物産展をやっていて、水戸校門にちなんだ品々とか
書いてあるので、なんとなく刀が欲しくなって入るが良い刀がなく、杖も
あるのだが、水戸黄門の杖みたいな杖がいまいちない。変な仙人の杖みたいなもの
もある。

体育館のようなところまできたとき、なぜか、変な怪獣のようなものに襲われる。
一人頼りになりそうな見た事がない青年がいるのだが、その青年と二人で
怪獣を体育館に閉じ込めて焼けばその怪獣は死ぬのではないかと暗黙の了解で
そのようにする。事が上手く運んで怪獣は炎に包まれて体育館が燃えているのを
外から見ているのだが、体育館の管理の人が何人か出てきて大騒ぎになってる中
逃げる。

で、ふと気がつくと、休みはあることはあるのだが、2日くらいで、その後テストが
あるので、やっぱり実家に帰るのはやめようと思っている。
でも、その休みの時間があることはあるので、誰かに連絡しようとしているのだが、その人に声をかけても、どうせ楽しいことはないだろうとなんとなく
悲しい気持ちになっている。


2003年03月17日(月) 鉄道雑誌の記者になっている

鉄道雑誌の記者になってるらしく、いつもと違うルート(長野を通って和歌山)
みたいな山の中を通る復刻L特急(見た事もないレトロな色合い)に、息子と一緒に乗り込んでいる。

時間内に中に入れるのだが、息子と一緒に先頭車輌をめざすのだが、列車の中身が
古い畳敷きの旅館風だったり、一番先頭が、新しい感じの銭湯だったり、気がつくと写真を取る前に、現地についている。

上手くマスクの写真とかを撮ることができずにあせっている。


2 ライブをやってるのだが、なぜかその催しは紅白歌合戦で、自分は何かの
  パンクバンドのボーカル補佐として出演しているのだが、喉で歌っているので
  聞いてる人も自分も嫌だなあと思っている。


2003年03月16日(日) 友達が絵を盗んで、寺に復讐に行く

ファミレスみたいなところで、お茶を飲んでいると、中学生時代まで幼馴染だったM(女)が、ファミレスのレジまわりの壁にかけてある、大きな絵を自分が
持ってるバックにいれて持ち去ろうとしている。


Mは盗みに夢中で気がついていないのだが、回りで他の学校の年下らしい
セーラー服を来た女の子たち3人組が、あの子盗んでるよとチェックをいれ、
メールで通報しているような感じなので、注意しようとMのところに行くの
だが、丁度タクシーが来て、Mが乗り込んだので、私もがーっと乗り込んで、
Mは、お寺に行くとつげる。

タクシーはノロノロと走ろうとしているのだが、さっきの女子が、走ってきて
タクシーを捕まえようとするので、タクシーの運転手が止めようとするのだが、
その子達を引いてしまう。タクシーを方向転換させようとすると、その時
近くで遊んでいる幼稚園よりもっと小さな子供達がいて、その子も轢いてしまう。

こんなタクシーの運転手に任せてられないので、タクシーの運転手は
車から追い出して、私が運転し始めるのだが、マニュアル車の運転が全然
わからない。

分からないのだが適当に切り替えて出発して、山道を猛スピードで上がっていくと、お寺が見えてくる。

葬式なのか何かの儀式なのか、お寺なのに、巫女さんのような格好の人とかいて、
でも、殺気が漂っているちょっと恐い感じの男の人とかもいる。

控え室のようなところに通されて、これから戦いが始まるんだと思っている。


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