おおそうじ - 2008年12月29日(月) 明日の火曜日が年内最後の燃えるごみの日なので、今日もがんばって掃除します。 確か去年は大して掃除しなかったような。 今年は「きちんとする」がマイブームで、たとえば物を使ったら元の場所に戻す・靴は揃える・毎晩お風呂にはいる・なるべくヨガを続ける・・・。 神社やお寺に参拝しにいくと、心が洗われますよね。 たぶんその感覚を日常的なものしたいのだと思います。 今日までは部屋の隅っこに溜まっていた物を片付け、明日ごみの日に備えるつもり。 そして明日からは雑巾がけ・窓ふきなど細かいところの仕上げをして、年末はのんびり過ごしたいな。 忘年会続きで部屋に脱いだ洋服とかちり紙とかいろいろ溜まっていたけれど、やっぱりきれいな部屋は気持ちがいい。 脳内スペースと部屋の整理整頓はつながっているようなので、これで勉強もはかどるでしょう。 どうでもいいけど爪が長いとタイピングしにくい。 ... 罪 - 2008年12月14日(日) 純粋な瞳の奥には何の邪心もなく、私はその眼差しに立ち向かった。 お前などに負けるものか。 そう呟きながら。 ... - 2008年12月07日(日) 悲しいだけの快楽のさきには何があるのだろう 罰のような愛情は何をもたらすのだろう ... 私について - 2008年12月03日(水) 私; 現在大学生、21歳。 以前通っていた大学を退学し、全く毛色の違う学部に入学。 サークルをたちあげたり、彼氏つくったり、普通の大学生満喫中。 アルバイトは大手グループ会社の営業部署でバイト。 最近、人生について悩み中です。 今はまだ学生でお金はないけど時間だけはたくさんある。 でも何をするにもお金って必要じゃない? だから今年からバイトを始めたわけだけど・・・。 なんだかなーって近頃思い始めている。 なまじ会社でバイトしてるからそう思ってしまうのだ。 バイトのお金は自分のためだ。 旅行行ったり、自分のもの買ったり、飲んだりするためのもの。 それを得るためにアルバイトをする。 基本的にはバイト先には就職しないだろうし、私がいくら仕事頑張ったって所詮バイトはバイト。何の評価もされない。 今まであたしが取ってきた契約だってある。 でもそれは全部あたしの手柄にはなんなくて、社員のものだ。 社員や会社はあたしを「個人」として扱わない。 バイトはみんな並列化された存在、それ以上にもそれ以下にもならない存在。 こんな風にいうとまるで今の会社がひどい扱いをしているようだけど、実際はそんなことないんだ。 部長はあたしのこと気に入ってくれてるし、社員のひとだってやさしいよ。 でも絶対に怒られることはない。 違和感。 ゆるいと思う。 今の仕事や職場すべてが。 これってあたしのためになってんのか? もっと自分自身を磨けるようなことがしたい。 悩んで怒られて相談したりまた悩んだり・・そういうことの繰り返し。 でもどんどん感覚が研ぎ澄まされていく感じ。 それが欲しい。 このままじゃあたしは会社のそとでも並列化された人間になってしまう。 きらきらやトキメキ。 そういうのがないんだよね。 働いてる人から言わせれば幻想なのかもしれないけどさ、 でも今のあたしは夢見ることが出来る権利をもった御身分なんだよ。 諦めて達観したフリしてるのは楽だよね、簡単だ。 でもそんなんで自分を失いたくない。 あたしはあたしが大事だから、やっぱり自分自身を大事にしてくれるトコロにいたいと思う。 きっと今の職場じゃない。 金を稼ぐって割り切れればどんなにいいだろう。 このインチキ野郎ども!って会社の人たちに言えればどんなにいいだろう。 どう転んでも、どっちもムリだ。 でもそれ以外なら出来るじゃん。 夏からすっかり自分自身が止まってた気がする。 ただ流れにのって生きてるだけの人間だったな。 でも今になってエンジンかかってきた感じ。 色々なものに貪欲になってる自分がでてきている。 その先にあるものが気になって、前に進みたがってる自分がいる。 よし、がんばろっ。 ...
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