本日の紡ぎごと...suiren

 

 

英語 - 2002年04月28日(日)

GlobalEnglishというネットで英会話を学ぶ
HPがある。学校の新カリキュラムにそれが加わり、
今学期からOCにGEが加わりました。
GEでは、マイクを使い実際に向こうの人たちと話したり
もできるという、なかなか凄い機能付き。
毎日頑張ってます。

いつかはペラペラになって、アメリカ行きます。
バイト代ためたりして買い物しまくります。
というか将来はLAかカリフォルニアあたりに住みたいので
英会語は出来ないと話にならないっつーの(笑)
でも日本人って言葉が単調だから英語は覚えにくいらしい。
でも話したいから頑張ります。

シュプール(ファッション雑誌)の星占いはよく当たる。
お試しあれ。



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好きな音楽 - 2002年04月24日(水)

基本的に洋楽好き。
GARBAGEは大好きです。
ボーカルのシャーリーは私の憧れの女性!
ブリトニーも大好き。
可愛いし歌うまいし。

邦楽では曲が好きなわけじゃないけど
hitomiも好きかな。
同じ身長なのにあの違いは一体なんなんだろう。
ほそーい。
コカコーラのCMみるたびに、痩せなきゃ!って
気持ちになる(笑)

あと、ビジュアル系だから知るひとぞしる的なんだけど
カリガリもいい。
彼らのルックスや外見は、置いといて(笑)
曲はいいです。
最近、メジャーデビューしたらしく、メイン曲「まぐろ」
はなんと初登場オリコン25位。
ビジュアルにしてはすごい。
最近、ビジュアル系は落ちてきたけどこれは新しい風というやつか。
とにかく曲は面白みやオリジナリティふんだんで
楽しいです。

音楽といったらカラオケ。
カラオケも好き。
歌は中の上くらいのレベル。
よく歌う曲は最近ではアムロのIWILL。
アムロは声質的に似ているので歌いやすいのです。
逆に倉木・ウタダ・浜崎など細い系はダメ。
浜崎の昔の曲は好きだけど10回いって1回歌うか歌わないかです。
カラオケいきたい。


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non titel(スペルいいの?) - 2002年04月14日(日)

高校って勉強が大変なのね。
なんかさ、毎日復讐とか予習とか授業初日は
グチグチ言われた。
そうでなくても高校は先生が気合いれまくりなのに(笑)
入学した次の日に大学と進路を厳しく言われてさ。
疲れる…。

なんか今日変なの。
胸にむかむかするモヤモヤがあるんだよ。
誰でもあるでしょ?そういうの。
心のモヤモヤ。
恐らく原因は、チャリで(バス通学)学校にいくことに
挑戦しようと金曜日の帰りからずっと思っていて
実践してない事。
でも6時からバイトだから疲れちゃうし…。うーん。
来週チャレンジすればモヤモヤ消えるかな?

っていうかはじめの一歩(漫画)欲しい。
全巻(60巻・笑)

このHPって誰かみてるのだろうか…。


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感動IN長野まゆみ(語る) - 2002年04月11日(木)

本は別に普通でした。
可も無く不可もなくって感じかな。
読んでてやっぱプロだなーと感じる。
でも最近、話の内容的にマンネリ化していて
なんだかつまらない。
また現代中学生の話かよ!
また少年主人公かよ!
またこんな性格かよ!
また同性愛要素かよ!
かよかよかよ〜!・・とね(笑)
ま、読んでも読まなくてもというのが本音。
もしも今、しぬんだったらこの本読んでから死にたいよ!
っていうほどの本ではない。
というか、これ書いてて気づいたんだけども
最近のこの人の本(最近??例外あり)には
「感動」というものがない。
今、私がいっている感動というのは、別に涙を流すだけの感動じゃない。
胸に染みてくるような、なんだか切ないような、締められるような・・
読者にそんな思いをさせることに対しての感動なのよ。
次は女を主人公にしてみて欲しい。
+長野まゆみの作品の中に「幕間」という作品があるのですが、
その作品は主人公が女の人で少年ばかりの長野まゆみだったから
とても新鮮。長ったらしい話でもなく、すっきりとしているけれど
この話はいいよ、やっぱ。




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近状報告+長野まゆみ - 2002年04月06日(土)

今日もバイトでした。
お疲れ様です(自分へ)
バイト3日目だけどすこーしだけ慣れたような?
でもまだ、道は厳しいです。

近状報告といっても特に何も起こってはいないのが現状です。
春休みは新学期へのパワー溜めという理由で
毎日ごろごろぐだぐだ〜(笑)
テレビ見てネットして昼ねしてテレビみて散歩いって
たまにジョギングしたり、週に1度くらいは友達とカラオケいって
あとは本読んでますね。

本といえば私は長野まゆみが好きですがこれはあくまでも初期の作品です。
最近の長野まゆみは同性愛系に走ってしまっているようで(恐らく)
ちょっと男同士の絡み?があって正直、嫌なのが本音です。
 ファンの中では初期と後期がありまして、
私は初期派(っていうか文章めちゃくちゃ。ま、日記だし・笑)です。
 初期の長野まゆみの作品は、純粋な少年の少しばかり幻想的な話。
色々な珍しいお菓子や鉱石が出てきたり、あったら面白そうな町だったり
ファンタジックなものが舞台となる場合が多いです。
 後期というのはどこからとは分かりませんが、
話の舞台が現実的で(どっかに居そうな人や町とか)
その内容も少年というよりは高校生くらいの青年や中3の男の子の
同性愛的なものが含まれています。
主人公がそっち系というのも少なくない。
男の同性愛が好きな人は「きゃー」って感じなのでしょうが、
初期派の幻想的世界が好きな私としてはイマイチかなぁ。
 これはあくまでも私の望む感覚ですが(人によりけり)
一気に読み終わって本を閉じてもまだ余韻が残っている感覚が
初期にはあったんです(例えばあんな世界に行きたいな〜とかね)
でも後期(同性愛系)はなんか違っていて
ああ、終わったなーって感じ(分かんないか…)。
あっけなく終わるというかその本の世界が本を閉じたとたん、
パッと消えてしまう。
 だらだらだらだら語ったけどこんなんでも、一応応援してるんで
とりあえず今は色んなものに挑戦して作家としての味を深めたり
読者に夢のあるようなお話を書いたりして頑張って貰いたいなと思いますね。
うん。
新しく予約した新作本、明日届くしね〜。
母を捜す少年の話らしいけど(母を訪ねて三千里みたい・笑)
とりあえず楽しみです。
 
でも明日は昼からバイトなんだな〜。



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