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| 2003年05月29日(木) ■ |
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| 怖かった・・・ |
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生まれて初めて110番しました。 露出狂の男性に遭遇しまして、基本的に私はこういうのは無視するの ですが、今夜は通り過ぎた後、なんとなく嫌な予感がして振り返ったら、 もう一度こちらへ接触しようとしていたので、目の前で通報。 ヤツは逃げていきましたが、警察が捜査する間に事情聴取をされました。 こういう体験は初めて。 初体験のドキドキもあるけど、やっぱり怖かったです。 私がヤツの特徴をキッチリ憶えられたくらいだから、ヤツも私の顔 バッチリ見てるよなぁ。 明日からしばらくはお金がかかるけどタクシーだな……。
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| 2003年05月26日(月) ■ |
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| 覚悟 |
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今日はいたちさんの定期健診に行ってきました。 実はいたちさんの前肢の腫瘍は、4月より再発しています。 再発に気づいてから1ヵ月の間に一気に大きくなったのですが、その後 20日間(それが今日の健診です)ではそれほど大きくなっていないので、 このまま様子を見ながら寿命まで……ということに方針が決まりました。 いたちさんの時間というのは、私たちニンゲンのおよそ10倍だそうです。 つまりいたちさんが我が家に来てからまる6年、その当時1歳半から2歳 といわれたので、およそ8歳という計算になります。 そうするとニンゲンの歳に換算すると、なんと80歳! ニンゲンならまず手術は無理と考える年齢です。 もちろんいたちさんとて例外ではありません。 だから……このまま、手術はしない、と私は決めました。 だって、手術したらいたちさんは右前肢を肩から失うことになるんです。 毎日トイレからなにからなにまで世話をするのは大変だけど、私はする と思うんです。 でも、いたちさんはそれでいいのかな?とずっと考えました。 やっぱり私にはそれはいたちさんの本意ではないように思うのです。 楽天的なイキモノであるいたちさんは「どってことないよ」と言うかも しれませんが、私はやっぱり苦しませたくない。 だから、今日、覚悟を決めました。 あとどれだけ一緒にいられるかわからないけど、いたちさん、いっぱい 思い出を作ろう。 楽しい思い出しか残らないほどに。
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| 2003年05月25日(日) ■ |
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| チェンジ |
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5ヵ月ぶりに美容院に行ってきました。 毛先が大っっ変傷んでいたのでバッサリ切りました。 またまたベリーショートです(^^; 夏になるということでカラーはレモンシャーベットにされるは、 すごいことになりました。 めったに行かないから、美容院に行くとまるっきり髪形が 変わっちゃうんですよねー。 あとはいつも洋服を買っている店が改装するとかで、店じまい セールをしていたので、ちょいと夏服の買いだめをば。 どういうわけか、最寄り駅の店だけでなく、2駅隣のちょっと 大きな駅ビルも改装なんですって。こっちはすでに閉店して いました。リニューアルオープンは7月末らしい。 最寄り駅の方はいったいいつから閉めるのか、いつ再開するの かまったく不明。 改装は通常一番利益の上がらない時期にしますよねぇ。 ってことはこれから利益の上がらない時期に入るってことなの かな? 夏場は稼ぎ時だと思っていたのに……。
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| 2003年05月23日(金) ■ |
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| リベンジ |
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先月、パーティーに参加したものの、ちいっとも満足できずゴキゲンななめ でしたが、今日のパーティーはGOOD! すんごく私とあう人がいたのー(あ、身体だけね)。 大満足♪ おかげで現在、腰、脚、ガタガタです(^^; 今夜は気分よく眠れそう(^^)
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| 2003年05月21日(水) ■ |
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| ゴキゲン♪ |
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GWからこっち泊り込みが続いておりましたが、昨日どうにか帰宅。 本日の出張校正でやっと今月のお仕事終了。 なので今日は早々に仕事を引き上げてネイルサロンに行ってきました。 アートを紫陽花にして季節感を出してみました。 その後は……初めて緊縛講習会へ! いつもは縛られる役ばかりなのですが、今日は縛る役です。 面白かったです。難しいけど、とても勉強になりました。 たぶん憶えられたと思います。 後は何度も練習あるのみ。 基本だけはできるようになりたいのだ。 あ、ちなみに縛ったのは男性です(爆)
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| 2003年05月11日(日) ■ |
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| 時間 |
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あるようでない「時間」。 GWから戻るなり会社に泊まりこんでいました。 仕事が大変なのはもちろんなんですが、急ぎでロッカーの整理を しなければいけなくなりまして……。 何年も整理してなかったので、もう大変(^^; 結局日曜日の朝までかかって、少々残してしまいました。 そして仮眠をとって、本日はデートでした。 というわけでまたまた舞台へ。 「あの川に遠い窓」作・演出:長谷川孝治 出演:山田辰夫、村田勇浩 ひっきりなしになる携帯電話に神経質になっているヤクザ・野坂。 彼の元に野坂の高校生になる息子の担任・石岡がやってくる。 息子の長期欠席について話をしにきたようなのだが、どこかおかしい。 明言はできないもののどこかが……。 今回はふたり芝居。 最初はふたりの掛け合いのような会話が面白かったのですが、実は 大変重い作品でした。 ちょっと眠すぎて居眠りしちゃいましたが、とてもよい作品でした。 でも……ちょっと理解しきれなかった。 もう一度みたいなぁ。 彼も同じような感想をもらしていました。 重い舞台に驚いてもいたようです。 こういう考えさせられる作品って見ごたえありますね。
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| 2003年05月01日(木) ■ |
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| ははっ |
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今さらですけどね。 彼とつき合ってもうじき2年。 初めてキスしました。 なんか笑われそう。 お互いいいトシなんだけどねぇ。 彼のストーカーな友人から聞いたんだけど、彼はつき合ってるヒトとしか キスしないんだって。 だからトラブルを起こしたくないがゆえにストーカーな友人に逆らうこと をしない彼だけど、キス(もちろんそれ以上も)は絶対しないんだってサ。 ということは、彼は私を「つき合っている女性」と認識しているということ らしい。 恋人になれなくてもずぅっとつき合っていきたいから、絶対に自分の感情を 押しつけず、ゆっくりじっくり「私」を認識してもらおう、と思って彼と つき合ってきたから……。素直にうれしいね。 ははっ。 なんかずっと人様に堂々と話せないような恋愛&SEXをしてきた私が、 たかがキスで……と思うけど、微妙に微笑んでしまいます。 指輪ももらってるし、会社でふたりきりで泊まり仕事をする時は、抱き合って 仮眠とったりしてるのにね。 キスがこれほどうれしいなんて。 恥ずかしくて、恥ずかしくて、でも幸せなんです。アホですね(苦笑)
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