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■ 君は大切な友人だったかも
変な話だけど、最近のマイブームは自分の書いた話を読むことだ。 何書いたか忘れてるから妙に新鮮。うおおおおおってなる。続き気になる。誰か書いてください。二騎当千の続きとか。
コンスタンスが結婚しててびびった人々のリアクションがおもしろい。 そりゃびびるわな。ラッツの母親候補だったのに。でも、よくよく考えればコギーってそういう人だよな、と思う。試験が得意なタイプの、実際動くとひたすらへっぽこな。堅実なんだよね。 そんでもオーフェンとは友人なんだよなぁ。 この話って、友人としか形容しようのない人間関係が多数合っていい。他に何とも言えない、言いようがない。地人とオーフェンは貸した借りたの関係ですが。
それからいきなり増えたティッシ邸の部屋数とか。 数十と十数は、確かに書く前に少し考える。えらい違いなのにね。どっちにしてもうさぎ小屋的日本人からすれば、十数だって豪邸です。 それからそれから、ミンティア3つ食べると2つは飛び出ちゃう話が、ここんとこで一番爆笑した話だ。
2008年11月15日(土)
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