ひ日
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昼寝したら メッセージを受け取った 「全部、自分の中に持っていて 後は取り出すだけ」 という。
自転車で転んだ 縁石に乗り上げようとしたら タイヤが縁石に引っかかって、倒れた 幸い、厚着していたため、 手のひらの擦り傷と、膝の打ち身で済んだ そして、誰にも目撃されなかったようだった (※「縁石」と書いたが、 見た目2-3cm程度の厚みのコンクリートの板だった)
数年ぶりの乗車 4月から自転車の交通ルールが厳罰化するというので まだ厳罰化していない3月中に乗っておきたい と思って行動したところ、これである(^.^; 家族の自転車を借りて、近所を運転中のことであった
今日は、夢見が良かった 面白かった
1.ホテルのチェックイン時 フロントの受付人が、人間ではないような者で 日本語がカタコトで、水木しげるの漫画に出て来そうな 「小豆洗い」のような顔で、服装はスーツ姿の小男であった 小男は研修中であるのか、後ろで小男に指示する中年女性あり その女性は人間であるようだった 予約をしてあったのに、椅子で待つように言われた 妖怪風の者は、その男だけのようであった 自分は3つの窓口のうちの、真ん中の小男に対応されたのであるが 右側の受付人は、スノーボードをしそうな服装をした小柄なイケメンで 左側の受付人は、中年と老人の中間の見た目の女性であった 左側の受付人は、客に、まな板と包丁を渡していた 自分の想像だが、部屋で自炊する客にはそれを渡すのだろうと思った 部屋には置いていないのだろう だが、部屋まで、生の包丁を運ぶ様子は物騒だと思った
2.寝ていたら、呼ばれた。 それは夢だった。また寝ていたら 今度は玄関まで呼びに来られた さっきの夢は予兆だったのか、と思い さっき起きていれば良かったと思いながら 仕方なく起きあがって玄関へ向かおうとするが 目が上手く開かない 顎を上げて、目を閉じた状態で、手を前に伸ばし まるでゾンビのように、前へ進むが 上手く歩けない 進む方向が定まらない (そこで意識が戻った。目は開けていなかったが 今度は本当に、現実に、呼びに来られるかも知れないと 思ったので、目を開けて、ベッドから出た)(^.^; 現実には、誰にも呼ばれていなかった
面白い、夢体感であった(^^)
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