斜め読み日記
みなと



 そこに桜は咲くのさ♪

毎週金曜日
通ってる美容院のパーマ時間受付が19時になります。

昨日行きたかったのだけど
年度末で19時半までみっちり仕事だったので
今日行きました。
もらってた割引券の期限が3月いっぱいだったから…。
みなとです。

今回は根元にストレートは当てずに
毛先をまきまき。
めっさ縦ロールヘアーです。
…何か違う。

前髪を切ってもらってたとき
「もうちょっと切りますか?」と聞かれたので
鏡を見て「そうですね。もうちょっと」と答えたら

切られすぎました。
具体的な長さを言えばよかったと反省。

どうでも良いけど
ここの店長さんはかなり好みの顔をしています。


さてあちらこちらで桜が咲き始めてますね。
しかし一人暮らし先の近くにある桜は
そんなに咲いてません。

なので実家に帰るのは止めようかと思ってましたら
「何行ってるのよ。こっちはほとんど満開よ」と母君。

…実家の方が山間部のくせにッ!

微妙な敗北感を味わっております。
西日本なのに東京よりも遅いってのに
こないだ衝撃を受けたばっかりなのに…。

2007年03月31日(土)



 今日は一言だけ。

言ってごらんなさいみなとさん。


何が気になるというの?



えーっと…


ビリーズブートキャンプ…。





みなとです。
運動系の仕事しているAちゃんからいうと
「ああいうのは邪道だよ」らしいですが。


今日はツバメを見ました。
春です。

2007年03月29日(木)



 病気な週末。

またもや実家に帰省してました。
みなとです。

しかし寝込んでました。

帰るのも躊躇するほど気持ち悪くて
それでも帰ってしまったわけですが
結局は晩御飯食べてすぐベッドへ。
吐き気を押さえるだけで精一杯。

日曜日も昼過ぎまで動けず。
何やってるんだろう…。

3時頃になってやっと復調したので
それからは普段通り動き始めました。


夕方に友人そらちゃんが
子連れで遊びに来てくれました。
いただいたレタスは早速晩御飯のおかずになっております。

買い物先で同級生の友達に会ったとのことで、
その子も、また話を聞いた別の友達も
しっかりお母さんになってるそうです。

いいなぁ(ぼそ)。

2007年03月25日(日)



 最近多い夢日記。

寝込んでる最中にこんな夢を見ました。
みなとです。


気がつくとタカシマヤの中をうろうろしてました。
ふと値段を見ると

ほとんどの品物が10円とか30円。

「なんだコレは!買わなくては!」といきなり焦るワタシ。


すると奥から
ガラガラガラ…

ガラガラガラ…
と閉まりだすシャッター。



『本日をもちまして
 い○て○タカシマヤは閉店させていただきます。
 ご利用ありがとうございました』

何ですとー?

閉じ込められる!
でもこんな安いのに買わないと!
あーどうしようー!!

とあたふたする夢でした。

ちなみに
最後に買おうとしてたのは
タコ焼きでした。

そこまで好きでもないんだけど…。

2007年03月24日(土)



 所詮国語力無いヒトの遠吠え。

松本零士さんと槇原敬之さんの
盗作騒ぎが再燃してきました。


『夢は時間を裏切らない
 時間も夢を決して裏切らない』(またはその逆)


という言葉について争われていますが



イマイチこの言葉自体の言いたい事がわからない。



…と思ってるのはワタシだけなんだろうな。きっと。
みなとです。



お前さぁ、夢見るのもいいけど
夢見てる間も時間は過ぎてるんだぞ。

という教訓である。でいいんでしょうか。




時の流れは何だって裏切るよ…(遠い目)。

2007年03月23日(金)



 日常のさりげない会話。

コンビニで
スープ1つとおにぎりを1個買いました。


ピッ♪
ピッ♪


「470円です。(スープを)温めますか?」
「お願いします」

ガチャ。ぴっ

うぃーん



ピッ♪

「580円です」





……。





「えーっと…。おにぎり2回通しませんでした?」


「えっ…あっ!?ごめんなさい!」




以上、
福岡行きの航空券をコンビニ決済した時の
ついでの話です。



2007年03月22日(木)



 平均一杯226円。

朝8時発でお隣香川県に
さぬきうどん巡りの旅に
行ってきました。
みなとです。

ほぼ固定のメンバーはダンス友達の
Aちゃん
Jさん
そして初登場
同じくダンス友達で
唯一の同い年Mさん。

おそらく来月末のGW序盤からは
全ての日曜日は発表会への練習となります。

その前にやりたいことをやっておかねば!
という集まりです(苦笑)。


加えてAちゃんが先月
ナビつきの車を手にいれたのも
いい動機になりました。


…彼女が県外どころか
一回も高速道路を走ったことない事が
運転手含む全員の不安ではありましたが。



「うわー!合流するときはウインカー出さなー!」とか
「ちょっと!高速でその車間距離はヤバいって!」などの
悲鳴が上がりながらも
ターボ搭載の軽自動車はひた走り
10時過ぎに一軒目『宮武うどん』に到着。

ここは映画『UDON』の主人公の実家の
モデルになったお店です。

けっこう並んでました。

30分くらい並んだ行列の先頭は
3列ほど並べで置かれているベンチ。

店内で食べ終わった人達がある程度出て行ったら
ベンチに座れてる人たちを新たに誘導する
半入れ替え式です。

中に入って人数分注文したあとで席を探し
下足の天ぷらを取って待つことしばし

あつあつ小が4つ来ました。
外寒かったし(苦笑)。

何でここのうどんは所々ねじれてるんだろう。
すすってると微妙にスピンがかかる感じです。

あっという間に食べ終わり
次の店へ。


次はカーナビがないと初心者には難しい
山中に隠れる怪しさ爆発のロケーションがうれしい
『やまうちうどん』

たった20分で着いてしまいました。
しかもピークの時間がずれたせいか
そんなに並んでません。

カウンターで注文したら数十秒後に目の前に揃い
4人分載ったお盆を持ってふらふらと
その辺のテーブルへ。

ここでは『湯だめうどんの小』を食べました。
みんなすぐ食べてしまったのに
連続のダメージが早くも来てしまったようです。
ここのうどんはホントに真四角で
まっすぐ入る感じでした。


まぁゆっくり行こうかと思い直して
海沿いに下りて
ショッピングセンターを散策。

「アイス食べたいー」
「炭酸飲みたいー」と
口の中は新しい味を求めているのだけど

ここで食べたら次が入らないのを察しているのか
実行に移すツワモノは現れず(笑)。


3時過ぎに3軒目『長田in香の香』へ。
「見つけやすい!」って本には書いてるのに
具体的な目印が無くてかなり迷いました。

どうやら新しい道ができてて
カーナビが認識できなかったようです。

ここでは茹で上がりのうどんのみ。
『小』を4つ頼んで番号札をもらって席につき
つけ出汁にゴマとショウガとすりゴマをいれて食べます。

水で締める前の状態なので表面がするするしてて
どんどん入ります。
「これ『大』にしとけばよかったかも…」とJさん。


帰りの高速も
「そのハンドリング急過ぎー!」という感じで
寝る気も涌かず走り続けました。




さて今回
出発の折に
1人2千円ずつ集めてプールしてましたが

往復の高速料金及び
計3軒・4人分のうどん代がそこから出て
なおかつ余りました。



その余ったお金に
ガソリン代+運転代として3人で足しあい
Aちゃんに渡して
無事帰宅。


帰って横になって1時間ほど記憶がありませんが
起きた時にはお腹が空いてました。

惜しむらくは
どこかで1回だけでも
冷たいうどんを食べておけばよかったという事。


次行けるとしたら
発表会が終わる秋半ば以降でしょう。

楽しかったです。

2007年03月18日(日)



 ホントに何でもできるのね。

『2007年3月15日
 
 プロデューサーさんに注意されました。』



…知らなかったよ。

ガチャピンがブログ書いてたなんて…。



みなとです。

ガチャピン日記




さて突然ですが
来月あたまに福岡に行く事になりました。

イトコの咲良ちゃんと一緒に
宇都宮さんのコンサートを見に行くためです。
まだ飛行機は取ってません。

しかしながら年度始めということで
休暇を取る状況ではないため
土日の1泊2日です。
しかも泊まるのは熊本です。

やっと去年の6月に産まれていた
ユウちゃんに会えます。


会えても抱っこは拒否します。
抱っこだけで子供を泣かす天才なので(大いばり)。



2007年03月17日(土)



 あと肌も乾燥し過ぎだって…。

今年度最後の休暇消化日でした。
みなとです。


日曜日に予定ができたため
予約を入れていた脱毛エステを
前倒しして受けに行き

ついでに
数ヶ月前に
「会うときがあったら渡してね」と言付かっていた
荷物を渡しに
リコさんちを訪ねました。

言付かってから少なくとも2回会ったのに…。


それにしても脱毛はすごいですね。
ほとんど無くなりました。

もう1回痩身で通いたいです。
クジ買って当たれば。

2007年03月16日(金)



 いやいやまさか。

また夢を見ました。

アパートの部屋にJさんが遊びに来ていた中
大地震に見舞われる夢でした。
みなとです。

一瞬しか揺れなかったけど。


思い出して脱力したのは
夢の中でも


「今の結構揺れたねぇ〜。

 おっとN○K見なきゃ見なきゃ」


と実際と同じ行動を起こしていた事…。
信者かよ!


来週Jさんが部屋に遊びに来ます。


2007年03月12日(月)



 みなとのハーツクライ。

実家に帰ってきました。
みなとです。

8日が母君の誕生日だったので
プレゼントは贈っていたものの
改めてのお祝いです。


咲良ちゃんの娘ユウちゃんの初節句に
お祝いを贈っていたそうで
そのお礼状がテーブルの上に置いてました。

ほほうこんな特典が…と手にとって見ていたら
母君がぼそりと一言。




「父さんが『孫がおるってええのう…』って言ってたよ」









どぐさっ。










これで

これではっきりわかりました。










父君は既に
敵に寝返っていたことを!






…そりゃこの歳にもなるといい加減
娘だけの面倒を見るのも飽きるんでしょうな。


最近元気ないし
どうにかしたいもんだけど

こればっかりは自分の今後の人生もかかってるので
いかんともし難い問題です。
もうちょっと真面目に考えるか…。(←遅いわ)

2007年03月10日(土)



 ネットでも難しい人付き合い

いきなり
「検索して名前が気になったのでメールしてみました」

という

友達どころか知り合いすらいるという話を聞いたことのない
兵庫県からのメールがきたので、

「同じ名前の人違いじゃないですか」

と返したところ、



「自分の本名をHNとして使っている人を見つけたので
 メールしたんです。
 良かったら自分のコーナーも見にきてください」

とまたメールが来たので

「人違いじゃなくて良かったです。
 わざわざありがとうございました」


と再び返信したところ

「メル友になってください」



という豪速球が飛んできました。
みなとです。





…やだ。


2007年03月09日(金)



 当たると嬉しいローカルネタ。

最近ネットで訪ねる所が多くなったのが抜群に効いて
目が壮絶に悪くなっています。
みなとです。


さて昨日の事ですが
『所さんの笑ってコラえて!』という番組が
かなり身近な場所までに来ていた事を知りました。

そうそれは
偶然見つけた町で
結婚寸前のカップルを探し
本人再現ドラマを作るというコーナー

『日本全国結婚式の旅』


「愛媛県なんてそうそう当たらないからなぁ」なんて
思いながら見てたら
二つ隣町にヒット。

「おぉ!当たった!」と思いながら見ると
新婦さんはここ今治出身。

しかも
行ったことあるご飯屋さんのお嬢さん。
市内では結構有名。


花嫁さんはテレビで初めて見たけど
お店のおばちゃんは見覚えがある。

あそこで有名バラエティ番組のロケが…と
ハイテンションになりました。

コレですぐ行っても
しばらくは混んでるんだろうなー。


仕事仲間の人が昼ご飯食べに行って
皿からはみ出るトンカツを食べたってのを聞いたような気が。

2007年03月08日(木)



 毒吐きな日記。

ベランダで飼っているメダカは
冬場は家の中へ引き込んでいるのですが
今年は暖冬だったからちょっと早いけどもういいかーと
先週末に外に出し直したら

今朝の最低気温が氷点下になりました。

なんか怖くて生死確認できてません。
みなとです。


せめてお彼岸こないとだめだね。





さて
少し前からトゥシューズを履いての
ダンスのレッスンが始まりましたが

ぶっちゃけ





練習のある火曜日がめちゃめちゃ憂鬱になりました。









立てねぇよ。



今までやった事ない人に急に履かすなよ。

「最初にしては良くできてるね」って人に言うけどさ

バレエのバの字も踊った事ない人に
やらせる事じゃないだろう。

立てるようになる前に絶対膝壊す。



最近自分の存在価値が揺らいできたような気がするしなぁ。


2007年03月07日(水)



 このまま夢の中へ〜♪

うろ覚えですが

わりと筋肉質な腕をした男の人に
後ろから抱きしめられる。

…夢を見たような気がします。
みなとです。

なんかまんざらでもなかったような気が(爆)。

ていうか誰だ。


そしてこないだは

嵐の二宮君が
ワタシより5歳くらい上の
イトコのねーちゃんと結婚するという新聞記事を読んで
パニックを起こす夢をみました。

結婚の相手が自分じゃないあたり
敵を作らなくて良い感じです(笑)。


しかしワケわからん内容ばかりだなぁ。
しかもやたらリアリティがあるもんだから

目が覚めてなーんだ…という事態によくなります。

まぁ最近現実が厳しいことが多いからいいけど。


2007年03月06日(火)



 恋愛フラグ?←自分ではない

「"DEATH NOTE"が面白かったから
 機会があったら読んでみて」

という愚弟からの電話がかかってきました。

マンガ喫茶1回も行ったことありません。
みなとです。
ちなみに今読んでみたいのは『花より男子』。


お互い家を出てるから
会うことも電話する事もそうそう無いし
電話してもホントにこういうくだらない話で
終わる事が多いのだけど


「昨日電話したら話題それだけだったんだけどさ」

今回は違うらしい。



話を要約すると

高校の時に知り合って
大学もそこのゼミも一緒で
当時顔を合わせる機会が多かったものの
卒業以降の事は全くと言っていいほど知らなかった
とある女の子から突然
『ずっと好きでした』という手紙が届いた。…そうです。


「急に?その娘結婚するんじゃない?」
「ちょっと考えた」
「ひょっとして遺書とか?」
「いやそれも考えた」


…こういう思考パターンが似てるってやだなぁ(苦笑)。


「例えばどんな事書いてるの?」
「どこを抜き出せばいいのか分からない。
 便箋が8枚ある」



…ドッキリという線はなさそう。←1回やられた事がある


その娘とは最初に知り合ったのはもう
10年以上も前。

今回の差出人の住所を見るまで
いつの間にか県外に引っ越していた事も
知らなかったらしいです。


その手紙の中ではもらった当人でもわかる程
かなり美化されている文章もあったらしく


「嬉しいんだか怖いんだかわからん。
 とりあえずその子が
 今どういう状況にいるんだかが気になってる」



愚弟はぶっちゃけ怯えてる様子です。
とりあえず返事は書くそうですが。

「手紙で来たんだから手紙で返さないとイカンやろ」
というあたり
律儀なんだか不器用なんだか。

2007年03月03日(土)
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