今日もいつもと変わらず10時になってから起床。先週は朝7時に起きていた日もあったんだけど、今週は今までと変わらず10時起床ばかり。来月に入ったら夏休みが終わって、朝から学校へ行かなきゃいけないっていうのに…。って実際に学校が始まれば目覚ましをかけるし、いつものようにベッドの中でグズグズとすることはないだろうから。今朝も起きてからしばらくの間はボーっとしたまま。コーヒーを入れて、TVをしばらく見てから、ちょっこら運動へ行ったの。今日は1人で行ったんだけど、昨日以上に運動しちゃったかな。今日はまずラケットボールの練習を少しして、それからトラックを1.5kmほど走って、それからトレーニング。トレーニングのメニューは昨日よりもやや軽いものだったけど、それでも十分って感じ。筋肉痛にはもうならない感じだから、このまましばらく続けていくと少しは痩せるんじゃないかと思ってるんだけど。ただ週末は体育館が開いてないし、飲みに行くことが多いから、太りそうな気もするんだけど。それだけがちょっと心配かな。って飲みに行かなきゃいいんだけど、週末くらいは外でみんなと飲もうかなぁって思って。
今日運動をしていてちょっと思ったのは、ムースの左目が変ってこと。って前からパソコンの画面の見過ぎで左目だけが悪かったの。それが原因で10年前には首がおかしくなって、一時期病院通いをしたことがあったりもするんだ。首がおかしくなったといっても原因は肩こりのひどいもので、首から肩にかけての筋肉がなさ過ぎで、それがよくなかったみたいなんだけどね。そこに左目の疲れが重なって、首が固まって曲げられなくなっちゃったの。そのときは目が疲れているってことには気がつかなかったんだけど、7年くらい前に目の焦点が合わせづらくなってることに気がついて、目医者へ行ったらVDTだっていわれたんだ。あの当時はVDTって何?って思ったけど、今はVDT症候群だか何だかになってる人は多いよね。ムースはそれでもごまかしごまかしパソコンとにらめっこする生活を続けてるんだけど、最近はごまかしもなかなか効かず、腕や指先に電気が走ることが多いし、指先が痺れる感じもよくしてるの。もしかしたらこれってパソコンだけが原因ではなく、昔起こした事故にも原因があるんじゃないかなって思うけど。とにかく、こんな感じで左側がかなり危険な感じなんだけど、最近左肩を動かすことをしているせいか、今日は急に左目が変って感じになったの。ムースが思うに今まで肩に停滞していた肩こりの原因となるものが流れ始めたんじゃないかなって思うんだ。今まではおかしな状態で左右のバランスを取っていたのに、急に左側の状態がよくなってきたからバランスが崩れちゃったんじゃないかって。昔病院に行ってたとき、両肩に電気をあてていたんだけど、右の肩は痛いくらいに電気を感じてたんだけど、左肩はピクリともしなかったの。ってそれだけひどかったんけどね。今はそれ以上だからかなりひどいと思うけど、運動をすることによって肩がよくなっていくスピードに頭が追いついてないんじゃないかなって。きっと今、ムースの頭の中では脳会議が開かれていて、どのくらいの按配で右と左のバランスを取るか検討してると思うの。だから目だけが何となくおかしいんじゃないかって思うんだ。
ところで、さっき何気なくネットの中を彷徨っていたときのこと。どこのページを見ていたかはよく覚えてないんだけど、ムースの目の前にチャーリーズ・エンジェルの第1シーズンのDVDが発売されてるってことが書いてあったの。だからすぐに他のHPに飛んで確認したんだけど、どうやら本当に売ってるらしい。っていうかその時点でいきなり欲しくなっちゃった。だって昔、真夜中に何度も見ていたし、チェーリーズ・エンジェルって恰好よかったんだもん。アメ車って高かったし、あんなのに乗るのってお金持ちだけって思っていただけに、フォードのコブラ�兇鮠茲蟆鵑好侫.蕁Ε侫�ーセットはちょー恰好よかったの。っていっても前にも書いたけど、ムースのお気に入りはケイト・ジャクソン演じるサブリナ・ダンカンだったけど。そうそう、それとファラ・フォーセットの乗っている車はシボレーのカマロだとずーっと思っていたけど、正しくはフォードのコブラ�兇世辰燭澆燭ぁ2燭妊�マロだって思ってたかわからないけど、ずーっとカマロだって思ってたんだ。話を戻して、TVでよくやってたチャーリーズ・エンジェルって第1シリーズが多かった気がするの。っていうのはムースはあまりシェリル・ラッドの出ているチャーリーズ・エンジェルを見たことがないから。だからすっごく欲しい。って多分買うと思うけど。
今日もあっという間に終わり。きっと今晩も「あなたにムチュー」を見てから寝ることでしょう。でも、もし「チャーリーズ・エンジェル」を買ったら、毎日「チャーリーズ・エンジェル」を見てそう。TV番組のDVDってムースにとっては危険だなぁ。 |