奇行が多い舅(ジジ)その一朝起きたら白い粉がベランダに撒かれていた、団地のドアの前にも。夫曰く「これオヤジの粉だ!」・・と普通に出社。宗教じゃあないらしい。その二臭い帽子ほど捨てられない。その三嫁に何か言われるとメモるのだが メモの場所をすぐ忘れるので意味なし。その四家族しか話し相手がいないのでいつも姑の帰りをジッと待っている。最近は嫁も冷たいので行くところも無いし。