お母さんがPCつけっぱにして出かけてくれた、その信頼が痛い。口ではアレコレ言いつつも、多分父親よりかはずっと私を買ってくれてるのに。 …どうして此処で日記書いてるかな自分。どうしてDVD鑑賞してんのかなワタシ。 つーわけでLIV6及びCLIP集3。 ずっと買ったままでプレーヤーがないので見られていなかったんですが、見ました(今日が初めてではなく、月曜もこの状態だったから見た。DVD見られんのって母のPCだけなんす)。ほー、DVDって便利やね。一気に曲ごとに飛べるし、ブックマークもできる。ただ難点をいうならば、慣れていないせいか巻き戻しがビデオほどはなめらかに思い通りにはいかない。やり方知らないせいか、スロー再生ができない(何をする気だ何を) LIV6> “hand in sunshine”で岡田さんのあとをとてとてついて歩く長野さんが可愛かった。コンサのときも思ったけど、ワリと長野さん岡田さんと一緒に居て嬉しい。坂長から受けるのは安心感みたいなのが多いけど、長岡だとね何ていうかまだ幼いカップル(付き合ってるっていう意識もなく小学生の仲良しの男女が“好きだよ”って言い合ってるみたいな←これでわかるのか?)見てるみたいで微笑ましい。あーもー可愛いなあコイツら!って普通に思っちゃう(おーい) “それは幻の海辺” 剛健のよる☆かぜは、後に店頭でCD試聴したときに「あー、これ歌ってたよ。これだよ、これ」って思ったんですが、坂長のは見事に記憶から抜けてました。なんていうか、凄かった印象だけで曲の旋律何も覚えてないの。 二人だ!って思って、一瞬喜んで、すぐに呑まれてしまったから。 剛健のときは「あは、カップルのデュエットみたい〜」とか思えるだけ余裕があった。この二人は駄目。…まあ一回しか行かなかったからというのもあるんですが。 DVDで見て、きちんと曲認識して。やっぱりいいなあと思いました。 長野さんの声の作用なんですけど、とくにV6の楽曲とか、坂本さんの声が走りすぎるのをうまく包んで調和させるような、そんな感じじゃないかなとか思ったり。まあ、音楽的素養のない人間の戯言です〜(逃)。 しかし二人で顔つきあわせて選んだのがこのムーディな曲!コンセプトはズバリ大人の色気ですか?!と訊きたい(笑) “裏方ズ” …のミラクルスターター。 井ノ原さんが、長野さんがサビでボケダンス(っていうのか?)したのをきっちり拾って「此処(センター、かな)来てやって!」って言ってるのが可愛かった。つーかなんだろう…イナガだったから嬉しかった?私なんだか最近イノハラさん凄い好き。大体一年で巡るんですかね、私の場合。イノハラファン→サカモトファン→ナガノファン以下ループで(笑)。 トンロクの時、誰を見ていいのか本気で迷って結局視線は終始うろちょろしていた私ですから。もうね、トニセンファンってそれで勘弁してください(苦笑) こういう前座的というか、前振りというか、はいいですね。コンサートよりもずっと六人の仲良しっぷりが出てて。毎年真駒内ではこんなんやるんですか?だったら、来年は行くかも北海道。…去年初めて行ったとき、私ニセコのホテル前の山に一人で登ったんですよ。キレイで、そのときから北海道ワリと好きだし。 クリップ集> WISHESが好きかな。 ながのしゃんがぁ〜ほんとにかわゆくってぇ〜(でれでれ) なんか私見ながら「あーもう、階段のはしっこにちまっと座らないで!可愛いから!!」とか阿呆なこと連発してました。馬鹿です。 いやだって可愛いだろ、ふつーに。 目のアップとか、そこでストップさせて十分くらい眺めてましたもん。デスクトップにしたいとかほざきながら(他人のパソで) 床に寝転がって手を伸べてる井ノ原さんを、うっかり「…キレイ?」とか言っちゃったりして(クエスチョンマークをつけるな) 好きだなあ、好きだなあ…ほんとに好き(うるさい)。 褒めることしかできない自分を馬鹿だなあとは思いますが、だけど無条件に賞賛できる対象があるというのは、それが何であれ貧しいことではないと思うのですが。認めることが出来る自分がいる、ということじゃないのかな(と軽く自己弁護) おまけのアニメは、サカモトナガノはお上手。 ほんっとに抜きん出て上手な感じがして笑った(オイ) 坂本さんの「あっは〜ん、うっふ〜ん」いってる声と、長野さんのキャラが妄想してるシィンでの「あははは…うふふふ…」っていう声が秀逸。上手すぎて笑えるっていうのはどうなの?得なの?(笑)
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