坂長…ずっと小説を書けなくて、こないだの坂本さんの誕生日小説も何処か、零落は前に書いたやつにエッチシーン足しただけ、みたいな感じだったし(…)、井坂問答も短過ぎて自分的にはちゃんと小説の態を成してくれてないんじゃないかとか、そんな初期の頃の達成感というのか…まあ達成感求めるあたりで酷く情けないこといってるのは分かってるんですが、どこか引っ掛かりを覚えていたのが。 来ました。昨日の夜中。 久々に、小説書きながら笑ったりもだえたり(変態) これなんですよ!小説、読むだけじゃなくて書きたいっておもう原動力。これの前だとscar overのラストあたりがそうなんですけど。書きながら「く〜助三郎兄さんカッケエエ!忠さん、おかしい!!」とかいってゲラゲラ笑っちゃうの。 自己満足です、ええ、これが楽しい。 つーわけで、今まで色々思考錯誤して10ページほどでボツになった話が三個四個。やっとラストまで行きました。原稿にして三十ページ弱、まあ短いですけど最近の駄目駄目シリーズのなかでは、自分も書いてて楽しかったし、ようやく次第点ギリギリ。
テーマは、ここ一月のうちにアップした話で飽きるくらい繰り返してるネタとやや被りぎみなんですが、坂長倦怠期ってことでひとつよろしくお願いします(笑) この感じのネタはようやく此処で打ち止めかな。やっとそれなりに纏まったものになってくれたし。 タイトル多分「negative grace」 音便からの完璧閃きなので、これから文法確認しましょう。
っつーか早くコピーしに行かないと、コピー屋サンが…。 あああああ、なんかテンション上がって来たぞおおおおお!!(馬鹿)
今コピー終えて帰ってきました。 すっごいですね最近のコピー機。わたしが面つけ考えながらウゴウゴやってたら、お店のひとが「中トジしたいの?」って。そしたら、普通に順番にいれてくだけで勝手に中トジ仕様。所要時間五分。早。 ただなんか…やっぱ急いでるととんでもないミスするもんですね。話の最初と最後で、明らかに食い違ってる表記発見。 ちょ、ちょっと凹んだ(苦笑)
|