ライブ前: グッズ購入→三十分くらい並んでまずはグッズを買いました。事前に会報で商品チェックして、これとこれとこれって決めてたのに、いざお姉さんの前に立って陳列した商品見たら…かなりグラつきました(笑) だってさあ、ポストカードとか携帯ストラップとか、いらないんだよ?冷静に考えたら使えもしないのに千円かかるポストカードとか全然いらないの。クロダに求めてるのは歌なんだし、写真についてはスクラップブック購入の予定があったんだから。それを…結局、クロダバンドのメンバープロデュースのCD「Mr.tomorrow」「SUGER GROOVE」と缶バッジ(これはほんとに欲しかった。赤と迷ったけど…フリーデザインのバッジによりパープルを購入)とポストカードH(バリ島中心セレクション)を買いました。メンバープロデュースのCDは、タイトルとジャケットだとバリバリのハードロックっぽいイメージ持った「suger〜」が好きだったんですけど、聴いた感想は「Mr.〜」に軍配。可愛いんだけど怖いイメージは、私のなかで童謡っぽい歌だなと。作曲シバちゃん作詞はクロダさんなんですけど…この詞の書き方は、どこか伊藤さんっぽくて、IM時代の彼は消えてはないだな、吸収して大きくなってるんだな、とか色々感慨深かったです。 会場:大阪ブックキャットは吹き抜けのあるファッションビルの4階にありました。ミナミアメリカ村ってはじめてでしたが、さすがにこう…オシャレな感じ。っつーかおしゃれはいいんですが、スカイエレベーターだったし、エスカレーターもかなり剥き出しな配置で…簡単にいうと、坂本さんは駄目っぽい感じ?私は怖くて震えました(苦笑) オールスタンディングだったので整理番号順に入場したんですが、えー、狭かったです(笑) や、ライブハウスにしては大きいハコだったようですが、こないだのV6コンとか考えると信じられないくらいに狭い。そして黒い(内装が)。 黒田倫弘が、常に等身大で見られる距離は貴重でした。
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