だからなに。
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2018年01月27日(土) 細胞と遺伝子の話

通勤と休憩時間に読書をしている
実話怪談ブームがひと段落してから
ヤマダマコトさんの著作をひと通り読んで
溜まってる推理小説集も読まなくちゃなーと思っているのに
またKindleの読み放題で見つけたやつを読み始めた
それとは別に平山夢明さんの紙の本の全6巻も購入済
そっちは1冊が薄いし
読み始めればあっという間に読んじゃうだろうからいいとして
Kindleはスマホがあればかさばらなくて楽ちんなのが素敵なんだけど
ずっと電子書籍を読んでいると
紙の本が恋しくなってくるんだよ
ブックカバー用のてぬぐいは推理小説に使うために買ったの
厚みがあるからよくあるブックカバーだと足りなくて

んで今日から読んでいる本は「生命の暗号」という本で
なかなかおもしろいからあたりだなと思っている
生物は細胞が集まってできているけど
細胞ってとんでもなくミクロでものすごい数が集まっているのが人間
でも、カビも大腸菌も人間も、同じ原理で動いている
そんな感じのおもしろそうな本
楽しく238ページを読めそう


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