だからなに。
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姉お嬢のまぶだちくんと話していたら 似たような経験をしてきたことがわかった
自分の中に特別な存在がいて、その人を超える人が現れない 比べなくていいのにどうしても比べてしまう 同じレベルで考えなくていいのにどうしてもそうしてしまう
うつを持っている人とつきあってた時は 相手にとっての自分は安定剤のような役割を果たしていた
まぶだちくんは同性愛の人で、あたしは今のところ異性愛の人 だけどそんなのは問わず同じような経験をしている
なかなか興味深いひとときだった 姉お嬢にもそこまで話したことはないと思う
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