だからなに。
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布団に入ったのは明け方で 何時に起きられるかなぁ、って思っていたけど 次女ちゃんの 「ママっ! ガクトだよ!」って声で目をあけてテレビを見たら すっきり起きられた。 もうお昼過ぎなんだねぇ。午前中だと思ってた。 着流しガクト。眠狂四郎キャンペーンなのね。
いつものことだけどさ、ガクトは美人だよなあ。
つづく かも。
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つづき 見ていたのは王様のブランチなんだけどさ。 肩に腕回して、あんな耳元で何か言われたら「ダメ」なんて誰も言えんだろ。 で、そのあとみんなで出かけたんだけど さっき見たガクトのことをずっと考えていて 「あー あの歯を舐めてみたい」と思ってしまい もうますますヘンになってきている自分がおかしくて笑いながら 耳おさえて「わー」とか言っていたら、姉お嬢に 「また何かおかしなこと考えてんでしょ!」って言われて 何を考えてんのか聞かれたんだけど 「や、言えない、そんなこと言えないー」 だけど笑うのは楽しくなるからいいことだよね、とまとめておいた。 茅場町の日に、泣いてたけどあとで笑ったら楽しくなったもん。 だからそれはほんとのことだと思うんだ。
最近のがくちゃんはよく笑うようになってとてもよいと思う。 あんな優しい顔なのに。何で今まであんまり笑わなかったんだい。
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