だからなに。
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| 2007年07月22日(日) |
円滑な人間関係のために |
行ってきたよ、歓送迎会。 行きたくなかったよ、できることなら。 お金があってもなくっても、行きたくなかったよ。 でもしょうがない。 歓迎される彼の話はなかなか楽しいからいいんだけど あと相方さんとボス嬢はいいんだけど。 こんなに乗り気じゃない飲み会って初めてだった。 新しい仮ボス殿は、途中であたしの隣に来て、 向かいの彼女(いちばんよく働く子)のことをあたしに説明してた。 でもどこまでがほんとのことなのかわからないから、 話してくれることすべてに「へええ そうなんだ」と言うしかない。 それを聞いて、こっちから尋ねたいことも特にない。そんなに興味ない。 別に、過去に水商売のねーちゃんだったとかどんな人生を送ってきたとか、 どうだっていいんじゃねえの? って思うんだけど。 だってそれも全部あなたの人生だ。いいじゃん別に。 彼女は即答で否定するけど、そういうのが、 「きゃー! って言うから露出狂の人のもっと見せたい気持ちを煽ってしまう」 みたいな気がしてならない。ついていけない。 受け入れられない。
今のチームの飲み会なんか、もうないといいと思う。 あっても、お金ないので参加は遠慮します、って断ろうと思う。 ひとつもおもしろくない・・・
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