だからなに。
もくじまえつぎ


2006年11月28日(火) ノート買ってこなくちゃ

このごろまたずっと紙にっきも書いていて
開いた右側だけを使って書いているのと
罫線を無視した字のでかさのために
普通のノートなんかすぐに終わってしまう。
数日前に最後の1冊が終わってしまった。
5冊束で買ったのが残っていて、まだあるはずと思ったら
こないだお嬢にあげたからもうなかった。
ないと思うとどうしても書きたくなって
なんかノートみたいなのなかったっけなと思って
色々積んであるところをじーっと見たら、あった。
ものすごくほっとした。
いつもキーをぺちぺちしているだけではよくないから
ちゃんと自分で字を書こうっていう趣旨。
近いうちに新しいノート買ってこよっと。

こないだ買った本のうち、最初の1冊は読み終えた。
いらなくてもあげます、と予告しておいたとおり
その本は彼にあげてきた。
次の本はエロ小説で
仕事帰りの電車でいつも読んでいるよ。
もろ官能小説、というわけでもなくて
でもだいぶエロではあるんだけど、短編がいくつかまとめてある本で
女性が書いたものも収められているのでわくわくで読んでいる。
こんなことあるわけねーぞ、っていう話もあるし
わりと身近にあるかもよ、っていう話もある。
おもに反応してしまうのは
どうやら
恥ずかしい姿を見られることが気持ちいい的な話の時みたいだ。
Mっ子なんだねえ。
エロ小説ブームはしばらく続くのかもしれない。
イメージトレーニングするにはちょうどいいような気がする。


S |MAIL bbs