だからなに。
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2006年01月19日(木) 明日で1週間が終わるので

朝はしゃきっと起きて、
自分の準備をちゃちゃっとやってちょうだいね我が娘よ。
姉はいい。問題は妹だ。
その問題の元となる問題はきっと親の自分にあるだろうということは
とってもよくわかるのだがしかしなのだよ。
冬なんかさっさと終わって、早くあったかくなっちゃえばいいのになー
そしたら寒くて固まることもなくなるのに。
間に合う時間に起こしてんだから起きてよ。
起きたら動いてよ、自分で。
あたしはあたしの準備をしなくちゃいけなくて、
あなたの準備も手伝うのなら
自分が何時に起きて、あなたを何時に起こせばいいというのだ。
起こし始めてから何分経ったらあんたは起き上がるのだ?
そういう朝の時間は
あー自分だけならさっさとしたいように動けるのにー
ついそう思ってしまう。そしてイライラする。
いいから自分で服着替えろ。

甘えたいのも一緒にいたいのも、よくわかるよ。
できるならそうしてあげたい気持ちでいっぱいよ。
学校から帰ってきてもママはなかなか帰ってこないし
つまらなかったり寂しかったりするだろうと思うよ。
もうちょっとで吐くほど泣かれても
休んでいいわけじゃない。

親ってほんとに大変だと実感する。
どうしたらいいんだろうって思う。
りこんしちゃったことは彼女たちもストレスになっただろうけど
パパはいてもいなくてもあまり変わりないし
いるとママは何だかイライラしてたし
そういうの以外で今までとどこか変わったなら
あたしの帰りが遅くなった他に何があるんだろ。
遅くなったことで学童保育のお迎えに行けなくなったとか、
その関連しか思いつかない。
一緒に過ごせる時間が前より減ってる。
あとはなあに?

だからとにかく明日は朝の定時から仕事に行かせてくれ。
そしたら土日がきて、
もしかしたら雪でサッカーも中止になるかもしれないから
おうちでゆっくり遊べるからね。


お断りの連絡しといたほうがいいかも
っていうか前にやんわり断ったのにな。
よく言えば熱心、悪く言えばしつっこい。
今は結構ですと申しておろうが。
自分たちのことだけでもう手一杯なんだってば!
フン!


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