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キリエに対するテンションは随分と落ち着いたけど、キモさは増したね。 と友人に爽やかに言い放たれました大森です。 確かにこんなに長いこと一つのバンドにハマりっぱなしなのは初めてのことだ。 そりゃマニアックになるのも当然だよな。うん。
お久しぶりののーごっどワンマン。 気合入れてナマ足+ニーハイで行くかなー、と思ったんですが、 着た瞬間「…あ、コレはキビしい」と思い、潔く御着替え。
NoGoD東京単独大布教【欠片】@クアトロ
クアトロといえばナマ足。ナマ足といえばクアトロ。 …訳すと、キリエのナマ足に堕ちたのが3年前のクアトロだったって話。 いやー…今日はよく見えたー…もと肥満児の象徴・肉割れのラインまでくっきり…うふふふー… リブ編みのニーハイがゆるそうでさー…一曲目で既にずり落ちてきててさー… きゅっとたくし上げてあげたい欲望にかられたとかかられなかったとか。
いや、脚の話はいいんだ。アレは文字には起こせない。絵にも描けない美しさ。
さすがメジャー(笑)アーティスト、10分ちょい押しでスタート。 SEの「鼓動」が流れて幕が落ちると…ぉぉ板付きですか!! そこから音源の流れに沿って「心臓」スタート。 …ライブだとのりづらいかもな、この曲は。
次の「緋キ日ノ誓イ」までは音源通りの流れで。 緋キ日〜のギターソロはまさかのしんのさんでしたか! いやー、今回のアルバムは全曲ソロはキリエだと信じて疑わなかったのに。 いやー…コレに限った話じゃないけども、しんのさんかなり腕上がった。 のーごっどはレコーディングの度に誰かしら腕が上がって困るわ。 今回はしんのとK君がとてもイイ感じだったねー。 K君の「欲しいところに来るその音」感がホントに嬉しくてさ。 ドラム辞めたくなったもんね(笑)
新アルバム収録曲をナマで聞いた感想。9/4編。順不同。
心臓→まだつかみ所がわからない 緋キ日〜→しんのさんのギターソロにビックリ ��-懐疑→いやーよく再現したねー。でも曲が自慰的でちょっとアレ。 少年と地図→アウトロ短っっ。サビのグレイチョップのタイミングがナゾ。 蝋翼→全体的に短っっ。 果実〜→カッコイイ!!ドラムのテンション感が特に。ザワザワしたー。 君に贈る〜→まぁ、そうね。聞けないことは無いけれど。 アイ→爽やかー カクセイ→なんだかんだコレが一番キャッチーかつカッコイイね。
MCなど
前日、寝ようとした団長の元に「明日は頑張りましょう」とキリエからメールが。 ちょっと気を引き締めた団長がいざ会場に着いてみると スタ「キリエさん寝坊でーす」オーーーイ!!!! で、遅れたキリエがどんな顔して会場入りしたのかと思えば。 不貞腐れてる団長の元に超ハイテンションで駆け寄って、ハイタッチかましたらしいからね(笑) その再現がまた笑えたんだわ。イエーイ!じゃねーよバカ…可愛い!! 傍で見てたしんのさん、大爆笑だったようです。そうだろうそうだろう。
アンコールでは誕生日を迎えたK君へのメッセージ。
しんの華凛が当たり障りの無い事を言った後で 団「じゃあ次『K君は俺の嫁』キリエさん」 キ「…どう反応すればいいの…?」 団「いつも寄り添うおしべとめしべのような2人で」 客「…(微妙な反応)…」 団「あ、ダメですか?みなさん『しんきり』派ですか?腐女子の世界はわかりませんが」 …本人提供の『腐』出ました
キ「どうしてこいつは(年上をこいつ呼ばわり)こんなに居心地がいいんだろう…って理由を考えてみたんだけど」 し「…みなさん、目を閉じて自分に置き換えて聞いてみるといいですよ」 …しんのプレゼンツ『ドリー夢』出ました
団「なんだかんだ言って、一番K君と付き合い長いの俺だし『団K』はダメ?」 …ダメっつーか、その組み合わせならK団だと思う…とかどうでもいいか
散々腐ったり萌えたり心底カッコイイと思ったり。 ぁぁやっぱりいいバンドだな、と。ホントにそう思いましたよ。 んーツアー楽しみになってきた!
自分用きりえめも 笑顔のおリボン 食らいつけとか挑発しすぎてターン失敗 難しいフレーズの前には前髪をかきあげてヲタ青年になる 団長とのねっとりした絡みも慣れてきたようだ そのままちゅーとかしちゃえば面白いのに 肩組んでまったりするには華凛が最適サイズ
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