森岡万貴 徒然記 (黒いブログ)
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えーーー。
またしても頭頂のスイッチが入って、理解不能のフェスティバルが始まってしまったようで、、
はっきり言って、許容範囲を越えていること(存在?)と、押し問答しておりました、この3日。
「受け入れる」っていうのは、そりゃあんた、口で言うのは簡単ですけんど、実際やるのは、、、、
3日かかりました。(泣)(笑)
往生際が悪いんでしょうか、アチキは!?
どうしたって、普通ではいられないようです。
でも、普通って、なに?
証拠をいっぱい見せられても、あまりにもぶっとんでいて、くねくね逃げ回って抵抗していたら、
ものすごい愛いっぱいで、次のように言われました。
ーーーわたしと共に在るものよーーー
1、○○を、祝福する。
2、○○を、受け入れる。
3、○○について、本を書く。
これを、大きな声で言ってごらんって、言われました。(誰が!?)
いや〜〜〜〜〜〜ん!!!!(くねくね)(←まだ逃げる)
分かったよ、分かった、
どうせ、究極的には自分で選択したんやろうし。(涙)
しぶしぶ声に出して宣言(アファメーション)。
ほんまかいな。。
えー、なになに?まず、
「1、わたしは、○○を祝福します。」
・・・あれっ?確かに少し、気が変に、、いや、気が楽になったかも知れん。
つ、、つぎ。
「2、わたしは、○○を受け入れます。」
おっ!?これは、、、
ほんまに即効性があるかも、みんなに教えてあげなくっちゃ♪
それからそれから?
え〜と、
「3、わたしは、○○について、本を書き、、」
は?
本!?
??????
ま、まぁ、、夢でもなんでも、頭で考えてるより、紙に書き出すと、効果的やもんな、
そういうことかな?
と、勝手に解釈。
ショックから抜けきれへんけど、ヘトヘトになってお腹がすいたので、まな板に涙をこぼしながらご飯作って(切ない)、モグモグ食べて、片付けて、メールの返事して、
普段は読まへんねんけど、ほんまに何気なく、過去のアチキ日記を、ふとクリック。
うげ。
「そなたは、いずれ、本を書くであろう。」2005年10月
なんで、こんなにいっぱいあんのに、一発で出んねん!?
ひ〜〜〜〜
アチキ、撥は持つけど、筆は持ったことないんですけどー (あれ?ないこともないような気が、、、??)
こっ、こういう時は、ギャグでごまかそう、、
「 本を書くって ほんまかぃ? 」
・・・・・・・・・。
(あれ?無視!?)
やーーーーー。 ともかく、涙がいっぱい出て、鼻水も出て、
3日も号泣すると、さすがにスッキリしたよ。
やはり、涙は浄化です。鼻水も、浄化です。
花粉症は、厄介やろうけど、浄化です!!
浄化して、昇華するねん。
過去世がらみの、一番ヘビー級のパンドラの箱を開けてんねんから、大変なのは仕方ないね。
でも、もう大丈夫。(多分。)←ちょっと不安。
他人に封印されたとばっかり、思ってました。
「お前が、罪悪感から自分で封印を強くしていたのだよ。」
やって。
良く分かりました。
被害者意識よりも、加害者である(あった)ことを認めることのほうが困難な作業やけど、その上を行く執着は、「強い罪悪感」だということが、分かりました。
自分は、罰を受けなければならない、幸せになっちゃいけない、浮かばれちゃいけないんだって、理由を握りしめているわけです。
本当は、誰も、恨んでなんかないのに。
感傷的になりすぎず、昇華を目指すんやで。過去のあたし。
みんなも、あるよね、こういうこと。(えっ?☆ 無い?!?)
どうしても、「よし子ちゃんの術」が効かない時に。
アチキが、なんとか乗り越えられた、アファメーションです。
ずぇんっぜん、本心からそのように思えなくても、いいです。
嘘っぱちでも、ヤケクソでも、とにかく声に出すことが、重要です。
受け入れがたい人でも物でも事でも、それを、‘○○’の部分に挿入して、読んでみてね♪
1、「わたしは、○○を祝福します。」
2、「わたしは、○○を受け入れます。(ました。)」
そして、
そのことについて、思いのたけでもいいし、ありのままを紙に書きます。
書いているうちに、牡蠣殴っているうちに、気付きが起こるかも知れません。
書いたら、破って捨ててもいいし、燃やしてもいいし、食べてもいいです。(山羊か!?)
さあ、少しは気が変に、、いや、気が楽に、、
なりますように。
みんな、大好きです。
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