結局はバベルの塔的な - 2009年02月20日(金) 以心伝心、 なんて言っても実質は口から出る(あるいは文字的な)言語以外の言語と、 その人間同士が共有している(ように見える)蓄積から導き出されたパターン、 この二つで伝わっていると錯覚できるレベルにコミュニケーションができているだけで。 こんなアナログで個別的な「言語」じゃあ、 結局は各人で種類は変わって、、別々のものであって。 伝わらないのも、当たり前。 こういう話題をちょくちょく出すのは、 そういう経験をした日や、そういう時の自分に対する戒め。 もしくは、凹まないための予防線。 効果の程は知りませんけど。 -
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