夢と現実 - 2008年10月09日(木) 久しぶりに夢の話でもしましょうか。 先月乗ったようなドルニエ君(小型旅客飛行機)で暖かい離島へ遊びに行きました。 そこで出会ったのはでっかい、しろくま。 まふまふで毛並みが柔らかで、大きな牙なのに上手に痛くない甘噛みをしてくる甘ったれ。 でっかい身体でほっこほっことついて来て、あの平らな顔で見上げてくるのです。 ここは南の島、ポラーリオ(命名。ポーラーベアだから。)は寒い海の生き物。 ということで、じゃあ連れてってあげるよ、と約束しました。 それまでは一緒にいような〜、と声をかけると嬉しそうにホッキョクグマは撫でられていました。 その毛並みの柔らかだったこと。 思い返してみれば、昨晩は今シーズン初・愚弟が布団の中にもぐりこんで寝てました。 じゃあお前か、ポラーリオの正体は。(笑) ずいぶん巨大化したものでした。 が、クマにはきっとあり得ない毛並みの柔らかさの説明はつきます。 これがまぐねの夢と現実ってやつです。 以上!(笑) -
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